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マイフレンズ

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2014年12月

2014年12月31日 (水)

来年もよろしくお願いします

12月31日 水曜日。

今日もよく晴れました。 といっても、現在5時半。もうすっかり暗くなってまして、でも、この時刻まで一歩も外に出てません。困ったもんだ。とうとう年賀状もつくってないし、大掃除もしてません。仕事が終わらなかったんっす。というか、お客さまのご要望に応じて、土壇場でのつくり込み作業。お客様(サービス業)は大変です。私の大変さの比じゃない。そういうことを勘案して引き受けてしまいました。本来ならDTPの作業なんて出来ないんだけどな。だから必要以上に四苦八苦したり、PCもデータがパンパンで、誤動作ばかりしているし。ああ、それにしても年越しの仕事が多過ぎる。もう終わらないのを承知でジタバタしてましたが、もう諦めた。実家にも行かないとね。ああもう、どうするかなあ。 そんな感じの年の終わりでした。皆様はそんなことはないよね。いい歳してこんな調子です。お恥ずかしい限りです。来年こそ、いや、もう何年もそんなことを言い続けているけれど、もっとちゃんとしないとね。反省しきりです。 どうぞ皆様よいお年をお迎えください。 さてと、そうつぶやきつつ、まだまだあれこれやります。 ではでは。

2014年12月28日 (日)

情熱大陸【小高孝之/日本一忙しい老舗蕎麦屋 若旦那の年越し奮闘記】

いよいよ今夜!!
私がお世話になっている神田まつやの若旦那が「情熱大陸」に登場します。
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情熱大陸【小高孝之/日本一忙しい老舗蕎麦屋 若旦那の年越し奮闘記】
2014年12月28日(日)  23時20分~23時50分
蕎麦職人/小高孝之▽小説家・池波正太郎や落語の蕎麦喰い名人・古今亭志ん朝も愛した、蕎麦好きなら知らぬ者はいない総理大臣でも“相席御免”の老舗・神田まつやの六代目
創業明治17年の蕎麦屋・神田まつや。風情ある外観やたたずまいと創業から変わらぬ味のこの店の六代目をつとめるのが、小高孝之49歳だ。「老舗っていうのは、先代の“仕”事を“似せ”るから老舗…俺は偉くもなんともないです」と彼は語る。そんな彼の丁寧な仕事ぶりと技、こだわり、老舗六代目の覚悟とは…。神田の街の仕事納めの12月26日まで、一年で最も忙しい師走を取り仕切る蕎麦職人をカメラが追う。
プロフィール
小高孝之 蕎麦職人。1965年東京都生まれ。 大学卒業後神田まつやに入店し、現在六代目。“江戸の味”“江戸の手打ち”を伝える事が信条。老舗だが格式張った雰囲気はなく、カレー南蛮や鍋焼きうどんも出す。開店と同時に満員になる店内では、客は朝から1~2杯の酒を引っ掛けながらそばをサッと食べて帰る。常に満員の為、カップルでも総理大臣でも“相席御免”。「大衆店でありたい」と小高は言う。

2014年12月11日 (木)

すごく悔しい1,620円

さっきPCデポにやっと、やっとデジカメの修理を依頼してきた。あ、RX100です。本当はサービスセンターに直接持ち込みたかったが、時間が無くて、どんどん歳月が経ってゆくんだったら、もういい加減にこの辺りで修理を依頼しようと思った次第。きっと、新しく買っても数千円しか違わないのじゃないかとは思ったんだけどね。でも、お金は出来るだけ使いたくない。

でもですね。なんと、メーカー修理になるから、ってことでメーカーに出すのにまずは運賃が1,500円。税込でなんと1,620円が必要なんだって・・・。(絶句)
あー、爪に火を灯すように生きている私からそんなにトルのかよ~~~!!!!
時間があれば、その1,620円分で都内に行って、余ったお金でもつ焼き+ビールを楽しめたのになあ。凄いショック。でもしょうがない。加えて、年末だからということで、修理に要する時間はきっと1ヶ月以上でしょう、なんて言われてしまった。
うーむ、それもしょうがないな。
8月末からずっと修理にも出さずに机の上に置きっぱなしになっていたRX100ちゃん。早く元気になって帰ってきてね。

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