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マイフレンズ

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2013年5月

2013年5月31日 (金)

夕焼け

Photo_3
竹見さんの店で軽く打ち合せしていたら、空の異変に気づいて海へ移動。
大駐車場から。
この時点で午後7時。
凄い色合いだ。

写真の右側のほうでは明日開催のBig Beach Festivalの準備をしていた。

今日は船橋

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いや~、たまに船橋に行くと、刺激があるね。

Photo
ビーンズハウスでうまいコーヒーをご馳走になる。
また(仕事)よろしくです。

Photo_2
らーめん亭の「アブラーメン」(油めん)。
280円という安さ。

メンソレータム

Photo_4
ずいぶん、久々に購入。
ちょっと恥ずかしい場所が痒くて、そして掻いていたら、赤く腫れて・・・。

で、これをつけたら、気持ちいいのなんのって。(笑)

昨日から適度なインタバルで塗っていたら、治ってきたようだ。

森公美子

Photo_2
あれぇ~~。
これ、本当のことなの??

凄いじゃないか!!

なぜ日本だけが叩かれる!?

と、言いつつ、ここで書くと、私も叩かれるので、以下に書いてみました。(笑)

http://shibazaki.iza-yoi.net/zaki28/shibazaki_1356.htm#naze

2013年5月30日 (木)

松屋のトマトカレー

Photo

うん、お値段の割には、なかなかおいしいっす。
サラダ、みそ汁がついて400円っす。

03
今日は、ここの周辺を走った。
たまに違うところで走るとモチベーションがアップするね。

神田まつや監修 カレー南ばんそば(カップ)

Photo
神田まつやの若に写真を送ってもらいました。
5月25日から発売になったそうです。

よっしゃ、コンビニでゲットしなきゃ。

http://www.nissinfoods.co.jp/com/news/news_release.html?nid=3127

広告批評 1992年2月1日号

01
これも実家の私の蔵書(と言っても無造作に本棚の中にあった)の中から出てきたもの。今、そういった類の雑誌等を処分する為に、きっと後々に有用だろうなんて思ったものはどんどん電子化している最中なのだ。

このシリーズを楽しみにされている方もいらっしゃって、私とだいたい同じ趣味の方から、「何年頃の何々って無い?」なんてお問合せが来たりしている。(笑)

あ、ありますよ。でも、どこにあるのか、それとも処分しちゃった後なのか、皆目見当もつかないので、ご要望にはお応えできんのです。

さて、この広告批評だけど、この分野には仕事上、かなり興味があったので、一所懸命買って読んでいた。初代編集長は天野祐吉さんだ。今、残念ながら同誌は2009年より休刊している。天野さんもどうも隠居されているそうだ。

でも、先日、吉田照美の「飛べサルバドール」に出演されてたな。お元気そうで、またたくさん出てほしい。

なかなか話が進まない。この号の広告批評は、表紙でわかるように所ジョージのインタビュー記事がメイン。1992年というと、今から21年前。所ジョージはもう既にその頃から奔放な芸風や、自由な生き方を業界人からも注目されていた。

そういう人って結構芸能人にはたくさんいたんだろうけれど、あまりオープンにはしていない。彼ほど周囲から、世間から理解されているケースは稀有なのだ。

02
この広告も覚えてらっしゃる方も多いだろう。
誰がつくったんだか失念したけど。

時代はバブルがはじけて景気はどんどん下降気味だった。ただ、まだまだブランドものが闊歩していた。

それと、上の広告の写真は凄い。
凄いというか、人物を撮るときに、特に女性を撮るときに、あんまりやっちゃいかんという撮り方をしている。これほどまでに陰影をつけて、しかも、コントラストを強めにして、撮るなんて、あまりやらない。

もちろん、「フルネームで生きる」というタイトルを受けた写真だ。綺麗じゃなくて、リアリティを重視した撮り方なんだろう。

私もこの頃、真似してこういう撮り方をしていた。アラーキーがバカチョンカメラで、露光もピントもどうでもよく、シャッターチャンスとアングルだけで作品をつくっていて、それも真似してみた。

でもやっぱりうまくゆかなかった。誰でも撮れそうな写真なんだけど、実は撮れないのだ。やはりアラーキーは天才だということがわかった。

03
この号で一番うれしかったのが、天才アラーキーと、島森路子さんの対談。
島森さんは広告批評の二代目編集長。
存知なかったが、今年の4月(ついこの前だ!!)に亡くなった。
知人を介してお会いしたことが一度だけある。
聡明で、そしてお綺麗で。
合掌

>>> つづきを見る <<<

2013年5月29日 (水)

マニュアルどおりの対応しかしない店員

接客のマニュアルっていえば、あの大手ハンバーガーショップの店員さん、コンビニの店員さんが代表的かな。最近だと、ビールを買うときに、私のような後期中年のおやじに向かって、「年齢確認のボタンを押してください。」と言うけれど、まあそれはご愛嬌。ちょっと急いでいるときにはイラってくるかもしれないが、今までそういうことは無かった。むしろなんか楽しくなってくる。

で、今回話題にしたいのは、ちょっと悔しかったこと。知人が似たようなケースがあったので、それを聞いて思い出した。一旦は忘れてしまおうと努力したものの、なかなか忘れられないあのことを、今日は特別に賢明な「しばざ記」ファンの皆様にご披露しよう。(笑)

それは2年前のことだった。

日曜日、自転車で、花見川サイクリングロードから新川サイクリングロードを経て印旛沼方向に行ったその帰り道だった。道幅いっぱいに複数人のおばちゃんがおしゃべりしながら散歩している。のろのろとその後ろを走っていたのだが、ちょっと広くなったところで、抜こうとしたら、ハンドル操作を誤って、路肩の何かにタイヤがぶつかってしまった。

ちょっと異音がしたので、気にはなっていた。暫く走っていると、段々と前輪の空気が抜けてゆくのが分かった。パンクだ。よりによって、リュックの中にはパンク修理のキットは入っていない。そうだ、出かける前に、いつも使っているウェストポーチに修理セットが入っているのだが、それをリュックの中に入れ替えるのを忘れてたのだ。

よりによって、たまたまパンク修理セットを持っていないときにパンクなのだ。まいった。

自転車を押して、そして村上の辺りで16号方向へと行った。この時、もう夕暮れ時で、どんどんと暗くなってきた。16号沿いに大手スーパーがあったので、その1階にある自転車ショップに行き、修理を依頼した。

すると、店員さんは、スポーツ車は扱ってないので、修理出来ないと言う。この坂の上にホームセンターのJHがあるので、そこならばたいていの修理は出来るということを店員さんが教えてくれた。

仕方ない。

私は、パンクした自転車を押して、そこからまた400mくらい北上して教えて頂いたJHへ行く。そして修理を依頼する。すると三十代前半くらいの店員さんは、「日曜日なのでパンク修理がたくさん入っちゃって、申し訳ないのですが、自転車を明日までお預かりしてということになりますが、いかがでしょうか。」と言う。

ありゃりゃ、ちょっと遠くから来ているので、今日なんとかならないですかね。例えば遅くなってもいいので、どこかで時間つぶしているから、と、私が言うと、店員さんは、「すみません。順番なんで、それは出来ないです。」と言う。なるほど、そうか、仕方ない。

見渡すと、自転車の修理に当っている店員さんは3名おられて、汗まみれになりながら自転車と格闘している。なるほど、忙しそうだ。

私は一所懸命に他の自転車のパンク修理をされている最初に対応してくれた店員さんに、「それならば、チューブをここで買って、そして自分で直します。」と言った。それしかないだろう。で、購入した。そして、タイヤを外すときに使うレバーを貸してほしいとお願いする。

すると店員さんは、それは出来ないという。
え、どうして?

「店の規則でお客さんに工具をお貸し出来ないことになっているのです。」

ちょいとムカっときた。そうなのか、規則なのか。しょうがねえな。きっと、過去に貸した工具が無くなったりしたのだろう。でもさ、そのタイヤを外すレバーなんてさ、100円ショップでだって売ってるくらいのもんだろうよ。

悔しかったけれど、そんなことで議論している時間は勿体無いので、有難くそのレバーを買わせて頂いた。100円ショップでも売ってるくらいのものなのに、400円くらいしたかな。まいったな、もう。

とにかく、無事に直って、そして無事に帰宅したのだが、段々不愉快になってきた。そりゃ彼は店の定める規則に忠実に従ったわけだけどさ、しかし、もうちょいと血の通った対応って出来ないのかな。「おじさん、本当はダメなんですけど、特別に内緒でお貸ししますよ。」ってくらいのこと言ってほしいよ。

しょうがないのかな。

というわけで、私の家にはタイヤを外すレバーが何故か2セットある。(苦笑)

井の頭百点

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1982年12月号。
今でも発行してるのかな。

ネットで調べたら出てこなかった・・・。

ひょっとして、私がバックナンバーを持っている最後の人だったりして。(笑)

02
アンナミラーズの下北沢店の広告も載ってるよ。

今やアンナミラーズも1店舗だけしかなくなっちゃったらしい。

03
この年の11月に本多劇場がオープンしたんだね。
その時、私はあの界隈に住んでたので、よく覚えているなあ。

俺の焼きそば

急に焼きそばが食べたくなって、キャベツを買いにスーパーに行ったら、新玉(ねぎ)が安いので、それと、豚肉を買った。焼きそばは、生めんタイプの3玉で96円。胡椒をたっぷり振りかけて、玉ねぎをよく炒める。続いて、豚肉を軽く炒めて、すぐ麺を投入。麺を入れた後に、若干お湯をかけてよくほぐす。おお、いい感じになってきた。ソースを入れて軽く炒めて出来上がり。

おお、いいビジュアル。しかも、玉ねぎが抜群に旨い。甘くて、さすが新玉。

しまった写真を撮るのを忘れた。

Bound For SummerSonic

「千葉からサマソニへ!!」

今年もチャレンジャーを大募集なんですが、実はまだあまり応募者が集まってないらしいです。
逆に、チャンスです。
応募者は、審査を経て、7月13日(土)の審査ステージに出場、そして優勝者は8月10日 or 11日のサマソニのステージに出演出来るという段取りです。

これを観たあなたっ!!
是非是非お申込みしてください。

締切は本来5月31日だったのですが、6月10日まで延長するようです。

詳しくは、以下のページをご覧ください。

http://www.makuhari-nigiwai.com/bound_2013.html

桜田淳子

17年ぶりにテレビに登場したとか。
年齢からすると綺麗なのかもしれないけれど、やはり芸能界から遠ざかっていたせいか、ちょっと言いにくいけど、なんか、イモっぽくない?
あ、いけね。
淳子ファンの皆様、すみません。

蛭子さんの絵

Photo
いいね、これ。
1991/12/18 ダカーポより

2013年5月28日 (火)

憂鬱の原因

仕事がうまく行ってないのも、収入もそれに伴いダウンしていることも、色々な要因がある。が、しかし、それとは違う、なんかとても悲しいことがあったような、無いような。ん、そうだ、「八重の桜」が段々辛い場面になってくるのだ。以前ブログにも書いたように、戊申戦争の辺りって、どうも涙、涙なんだよね。それもあるけど、そうだ、憂鬱と言うより煩わしいのは、あの聞き流すだけでいいと言ってる○ピード○ーニング。石川遼もそれで英語を身につけたという。ほんとかよ。ま、それはどうでもいいんだけど、ちょっとCM多過ぎないか。もうほんと、煩わしくって。(苦笑)

そうそう、先日の「八重の桜」の神保修理の死は悲しかった。
八重の弟の三郎も戦士しちゃったしなあ。(涙)

ビッグビーチフェスタ 無料観覧席

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今年もまたベイタウン商店街がビッグビーチの地元優待エリアに協力させて頂きます。
◇ 幕張総合高校の協力で、キックのスピードガンコンテスト。(賞品アリ!)
◇ B級グルメの模擬店。(11:00~)
◇ 航空ショーは11時15分からです。
◇ 夜は花火大会。
もちろん入場無料。
お気軽に遊びにおいでください。

30年前に売ってたデスク

Photo_2
今ならニトリとか、イケアとか安い家具屋さんもあるからこの手のデスクだったら1万円くらいで買えそうだけど、30年前(1983年)に、この値段。
つまり25,800円だよ。
そうだよな。
思い出した。
当時の都内に下宿していた貧乏学生はデスクが買えなくて、ちゃぶ台みたいなもので代用していたのだ。

口は災いの元

いやいや、橋下さんもかなりキツイよね。ツッコミどころ満載だからな。あの雄弁な橋下さんが追い詰められている。

わたしゃ、彼のこと好きでも嫌いでも無かったけど、いや、どっちかといえば嫌いだったけど、ああいう糾弾のされ方を見ていると応援したくなってしまう。

そうそう、昨夜のテレビタックルも凄かったね。

小林よしのりが登場すると熱くなる。

朝ナマが最近オモシロくなくなったのは彼が出なくなってからだな。

汗まみれの5km

昨日も走ってはみたものの、駄目だなあ、どうも。ペースが遅すぎる。前半、ちょっと飛ばしてみたものの、折り返し地点で精魂尽き果てて、数分間ストップ。息を整えて、再度走り始めるもどうもペースが上がらない。所用時間は、休憩した時間(約3分)を含めて、コンスタントに5kmを走れた頃の3割増し。まあ、少しは良くなってきたかな。

でも腹は少しも変化が無い。たぽんたぽんだ。(泣)

2013年5月27日 (月)

洗足池から大岡山

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昨日は妻の実家。
夕刻から運動不足解消のウォーキングを。

まずは洗足池の周囲を2回。

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陽が翳って、涼しい。
ゆっくり歩くと寒いくらい。

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勝海舟夫妻の墓を参拝。

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大岡山へは洗足池とは路線が異なるので、滅多には来ないけれど、しかし、ゆっくり歩いても20分くらいで行ける。

暫く来なかったので、あまりの変貌ぶりに驚く。
駅が物凄くきれいになったし、駅周辺が区画整理されたのか、すかーんと広くなった。

いい雰囲気だ。

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駅前の東工大大岡山キャンパス。

いいなあ。
こんな大学へ行きたかったよ。
(不勉強な若者だから絶対に無理だったけどね。w)

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凄い賑わいの商店街。
なぜこれほど人が歩いているのか不思議だった。

2013年5月25日 (土)

お座敷蕎麦処でのジャズライブ企画

昨夜、お座敷そば処「ふじ竹」さんで、仮称「蕎麦&JAZZ」のイベントの打ち合せをしてきたよん。
出演は千葉市芸術文化新人賞を受賞した田中裕一っつぁん。
日程等はこれから詰めるんだけど、ぶっかけ韃靼そば+ワンドリンク付きで、2,500円とリーズナブルな会費になる予定。
蕎麦とジャズってミスマッチのようだけれど、意外にいいかも。
また詳細が分かった時点でお知らせいたします。
ではでは。

Photo
ふじ竹 = http://tabelog.com/chiba/A1201/A120104/12003297/

2013年5月23日 (木)

千ベロだけじゃない 立石

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千ベロ。つまり千円でべろべろになってしまうだけが立石の魅力じゃないのだ。例えば、有名なそば屋さんもあるし、最近人気急上昇中の手打ちうどんの店もある。

前者は、お弟子さんの店がミシュランの星を獲得した「玄庵」という店。後者は味だけじゃなくデカ盛りで人気の「むぎや」。

今日は「むぎや」をチョイスした。
上のその店の外観。
ご覧のように、地味な感じだ。
奥戸街道からちょい路地に入るので、知らなかったらそう簡単にめぐりあえない。

ところで、午後から仕事じゃなかったら、間違いなく宇ち多゛に行ってた。(笑)

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奥戸街道から見た「むぎや」。
と言ってもここからではあまり見えない。
つけめん大王の右側の路地の、二人の男性が立っている辺りだ。

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メニューは色々あるが、私は「笹切りうどん」を注文。

写真だとわかり難いが、とにかくビッグなサイズだ。
天ぷらもたっぷりある。
だいたい、うどんが盛られている容器は、寿司桶で、おそらく2人前、いや3人前の寿司が盛られるサイズである。

うどんは、通常の1.5倍くらいあるか、いや、2倍くらいあると思う。

この私が食べている最中に苦しくなってしまったくらいだ。

そして大抵のお客さんが、注文した後に「少な目でお願いします。」と言っているのだ。つまり、普通盛りが大盛りのような感じだ。従ってうっかり大盛りなんて言うととんでもない量が登場するというわけだ。

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これが笹切りうどんのアップ写真。
麺はもちもちっとしていて、つるつるしている。
コシはそれほどあるわけではないが、とにかくいい具合だ。

天ぷらも美味しい。
繰り返すが天ぷらも量がある。

ただ、難点といか、それは私の好みの問題だけど、つゆがやけにしょっぱかった。
つまり塩分多め。
天ぷらをつけて食べるのにはいいけれど、うどんをつけて食べるとうどんの持つ本来のうまみがまったくかき消されてしまう。

うどんを食べ終わったときに薄めて飲めるように、そば湯ならぬ、うどん湯(?)が付いていたので、それで薄めて食べたが、それでもやっぱりしょっぱかったな。

そうは言ってもとても気に入った。
ご夫婦で経営されている店でアットホーム。
ご主人の明るい雰囲気もいいし、機敏に動くお姿はなんとなく感動する。

是非また行きたい店だ。

Photo
上は前述の「玄庵」の入り口。
同店は奥戸海道に面している。
近々ぜひ行ってみたい。

朝から日暮れまで電車に乗りまくったので・・・

特に京成線の沿線の営業だったので、アタマの中にチンコンチンコンって踏切の警告音が鳴り響いてます。

それにしても疲れた。
暑かったしね。
高砂の駅のホームで、いつの間にか寝てたでござるよ。
20分間くらいかな。

「あ゛~~~っ!!! やばいっ!!!」と思わず叫んでしまったのでR。
遅刻をする夢を見てたのでちゅ。(汗)

昨日1周年記念のスカツリの近くまで行ったですよ。
でも、それほど人が多いって感じじゃなかったな。

- - - - -

Photo_5
(↑)四つ木の商店街。
この近くに今日お邪魔したクライアントさんが・・・。
三十代前半で起業されたイケメンの社長さんっす。

Photo_6
四つ木って立石の隣なんっすよね。
当然ながら昼メシは立石で。

でも、今日は趣を変えて手打ちうどんの店。
「むぎや」さんです。

ここがまた凄いんですよ。
目立たない普通の定食屋さんっぽいんですが、凄い人気店なんです。
同店のことは別途リポート書きます。

Photo_7
京成線の線路脇からスカイツリーが見えます。

Photo_8
というわけで、スカツリの近くまで行ってしまいました。
いやいや、相変わらず、見上げると首が痛くなりますね。

昨日、今日あたり盛んにスカツリの話題をメディアが報じてました。

いっぽう、地元商店街はスカツリの効果があるどころか、売上げがダウンしてしまったとか。

うーむ、残念っすね。

私はむしろ、ソラマチにはあんまり興味ないですな。
元々あった地元の個人商店を応援しちゃうのだ。

Photo_9
その地元のカレー屋さん。
華麗なるカレー総本店。

うーむ。

久々に上野にも行った。
でもですね、あまりにも時間が無くて、写真を一枚も撮らなかった。(泣)

2013年5月22日 (水)

水まんじゅう

Photo
午後、打ち合せ。

パティスリータルブの新作だそうです。
竹見さんにゴチになりました。

清涼感のある美味しさですね。

一緒にいる人:竹見さん、木谷さん、山根さん


Photo_2
線路の向こう側の新しい街。道路にアスファルトが敷かれましたね。

Photo_3
夜は商店街の役員会。
イベントの件でお邪魔しました。

深夜までたっぷりと。(笑)

Photo_4
いつも楽しみにしているのが、スーパーの弁当。(笑)
2割引きのシールが貼ってありました。(笑)

2013年5月21日 (火)

ナポリタン

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昼食を兼ねて待ち合わせ。
場所はビサージュ(Visage)というレストラン。
ヨーカドーの並びのトイザラスとパチンコ屋さんの入っているビルの1階部分。
初めて入った。
とてもきれいな雰囲気だ。

メニューをちら見するとパスタ類が殆ど300円台。
うわー、リーズナブル!!!

01
空腹だったので、大盛りのナポリタンを注文。
470円だったかな。
ボリューム満点。

普通盛りは380円だったような気がする。
とにかく安い。
値段を確認しようと食べログにアクセスしたが、まだレビューが1件も無い。
(つうことは私が書くだろうから、一番乗りだな、きっと。)

麺の硬さはちょうど良い。もちもち感は無い。味はそうだな、ケチャップ味が前面に出ていて、その他の味があまり感じられなかった。もうちょっと玉ねぎがたくさん入っててほしかったかも。あ、玉ねぎ入ってたっけ?(夢中で食べて忘れてしまいました。w)

ただ、お値段からして十分なおいしさだと思う。

特盛というのもあったので、大食漢の貴方にもいいかも。(笑)

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更に、同店のいいところは、ランチセット。
150円追加で、ポテトサラダと、ドリンクがセットされる。
コーヒーを注文すると、ポットで提供される。

たっぷり2杯半は入っていて、嬉しい。
それでお会計は470円+150円の620円というわけ。
グーだな!!

検見川もなか

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検見川もなか。
検見川神社の近く、河内屋で売ってます。
あんこたっぷり。栗が1個入ってます。
しっかり甘いですね。
これだけ甘いお菓子はめったに食べないけど、たまに食べるとおいしいっす。
日本茶と一緒だったらもっとおいしいかも。

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(↑) 河内屋さん。
創業はかなり古い・・・、ようだ。

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(↑)形状は、可愛らしい栗のイメージ。
でも、厚みがあるので、結構なボリュームなのだ。
ずしっとしている。

31年前のダカーポ

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またまた実家の掘り出し物シリーズ。(笑)
31年前、つまり1982年のダカーポ。当時は月に二回発行で、色々な話題がダイジェストになっていたので、重宝した。

1982_02
その広告で驚いたのがこれ。
家庭用のビデオはかなり普及していたものの、まだまだハンディのビデオカメラはまだこんな感じ。

1982_03お値段が凄いよね。
2つ合わせて約32万円。
31年前のこの値段だから今でいうところの50万円くらいの価値があるのかな。もっと?
まあ、でも、当時はまだ高度経済成長期の余波があった頃だから、逆に高いけれど、買っちゃおうかなあ、っていう人も多かったかも。そうだよね、新し物好きの人って、それほど必要性が無くても色んなもの買ってたよね。(笑)

1982_04
当時の話題。
女性誌の沢田研二に烏丸せつこは、ゴシップ記事で上位に。藤圭似子(宇多田ひかるのお母さん)は再婚のことで。つまり宇多田氏との結婚のことで週刊誌等に多く取り上げられている。一般週刊誌、男性週刊誌のほうのトップは田中角栄。黒い疑惑の頃だ。若乃花はもちろん先代の若乃花。工藤はこの年に西武に入団したのかな。などなど。

- - -

追加っす。

1982_05
シャープのビデオカメラのCMとは別の号だが、ナショナルビデオ。(笑)
そうかぁ、この頃ってまだパナソニックっていうブランドは無かったんだね。

しかし、最軽量と言ったって、片手でデッキをぶら下げてなきゃなんないのは大変だ。

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ホンダホンダホンダ♪のシティがテレビから盛んに流れて来る頃だったんですな。

2013年5月19日 (日)

今日も草刈り

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一昨日、木更津に行ったばかりなのに、またまた木更津。
それはなぜかというと、色々ありまして・・・。

退院後順調だった母の腰がまた不調で、様子を見る為、それと、一昨日の草刈りが不十分だった為なのだ。
(すみません、本当はイベントの仕事があったのですが、代理のM君にやってもらってます。有難うね。)

私が山の中で雑草と格闘している間、別途電車で木更津入りをしてくれた妻が母の面倒を見てくれている。

従って、私は思う存分に草刈りマシーンと化しているわけだ。
午前中から草刈りに励むのは初めて。

02_2
ここが私の戦場なのだ。
手前の日の当たっているところはほぼ終わり、これから奥へと入ってゆく。

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ところで、草刈りしているときに、奇妙な植物を発見。
なんだか気味が悪い。

そうそう、よく考えたら、毎年これを観ているような気がする。

後でネットで調べたら、たぶん、浦島草?
あるいは、まむし草、かな?

いずれにしても毒があるらしい。

まあ観るからに毒々しい。

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午後1時ちょっと前。
久留里方面へ昼食に。

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父がよく寄っていたという「くるり庵」で食べることにした。

レトロっていうか、なんというか、数十年前からこの外観のまんまだな。(笑)

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壁にこんなの(TOKIOの長瀬智也さんと店主のツーショット)が貼ってあって、しかも、「当店のお薦め」というのがカレーそばorうどんだったので、カレーうどんを注文した。

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そのカレーうどん。
なかなかおいしかった。
カレーは、そうだな、そばやうどん用にアレンジしたものではなく、カレーライスのルウそのものって感じかな。

うどん(麺)は太目のゆでめん。
コシは無いけれど、このルウにはいいマッチングだと思う。

ごちそうさん。おいしかったっすよ。

http://tabelog.com/chiba/A1206/A120603/12010236/dtlrvwlst/5233329/

(↑) 食べログにも書きました。

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くるり庵のすぐ脇を久留里線が走る。

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久留里駅から藤美(手打ちそば)の前の道に出たら、な、な、なんと、火事があったようですな。しかも、藤美のお隣。藤美は無事で、営業をしていました。

しかし、火事は恐ろしい。

ええええ!!!
待てよ、ここ(火事の家)って、たぶん、藤美さんの住居だったと思う。

その後、とてもショックで・・・。

ラブラブっすね

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土曜の夜の千葉みなと。

いいなあ。もう。

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ポートタワーだよん。

毛虫取り

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(昨日)夕刻、T木さんの奥さんとお子さんがマンションの中庭で、なにかされていたので、お尋ねしたら、なんと毛虫を取り除いているという。

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うひょー!!
ビニル袋の中に、凄いたくさん。

これが全て成虫になる予定だったんですね。

たまたま通りかかった肉屋のおねえさんはかなりびっくりしてました。(笑)

Photo
ところで、神田外語大学に折り畳みの自転車で向かっている最中にリアのタイヤがバーストしました。(泣)

なんせ、もうタイヤもチューブもボロボロでしたので、ま、しょうが無いっす。

リアがドラム式の自転車って、いちどママチャリのタイヤ交換したことがあります。ですが、とんでもなく面倒で、時間もかかるし、調整も難しいので、自転車屋で修理したほうが明らかにいいですよ、皆さん。

修理は、ベイタウンのセオさんでと思ったのですが、ベイタウンまつりで大変な状況と思い、クルマに載せて遠路はるばる「あさひ」に。

30分の所要時間で、てきぱきと修理完了。
いや~、素晴らしい。(笑)
予期せぬ3600円の出費は痛かったけれど・・・。

2013年5月18日 (土)

ベイタウンまつり

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午前10時前で、この人ごみ。
今年は例年になく凄い人出じゃないでしょうか。

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S山さん父娘。
毎年彼の家族はフリマに参加されている。
たくさん売れるといいですね。頑張ってください。

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6月1日に開催のビッグビーチフェスティバルのプロモーションに来られたキャンペーンガールのお二人。

幕チャリ

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天気はサイコー。
ちょいと暑いくらいだね。

02
マクスタさんのブース。
焼きそば、おいしかったっす。

あ、そうだ、毎年買ってたSIIの餃子ドッグ、今年は買わなかったな。

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きしのりこさんのステージ。

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暑くて大変だったと思いますが、でも、頑張ってくれました。
有難う。

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スタッフさん。
かわいこちゃんです。

2013年5月17日 (金)

電池式香取り

Photo

昨夜、思い切り刺されていたので、アタマに来て、ドンキで購入しました。
今夜はこれで安心。
かな?

木更津やきそばの新顔さん

Ume
新顔さんと言っても、お客さんです。
チャーミングなベーシスト。umeさんです。

今年、社会人1年生。
大阪からこちらに出てこられて一人暮らしだって。

今度、セッションやりましょう!!

コメントくださいね。
ではでは。

国分尼寺

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初めて行きました。

誰もいなくて、静かでした。

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期待よりもはるかに良くて、気に入りました。

>>> 続きはこちら

2013年5月16日 (木)

天庵 @ 鎌ヶ谷大仏

Photo
もうかれこれ1年くらい恋焦がれて、ずっと行きたいと思っていた手打ちそばの店。
かの茂野社長も絶賛していたその味は・・・。

う、、、、、うまいっ!
かなりレベルが高い。

上は天せいろ、1,700円。
そばは十割。
コシも、喉ごしもいい。

大満足。

http://shibazaki.iza-yoi.net/zaki27/shibazaki_1348.htm

(↑) 詳細

タンクトップの美女

先ほど、津田沼の駅で、タンクトップにショートパンツの美女がこちらに向かって手を振りながら慢心の笑みで近づいてきた。あららら、これは・・・。(汗)

なんかのCMなのか、いや、どっきりカメラか、それとも、私の後ろにイケメンがいて・・・。

一瞬振り向いたのだが、私の後方には私よりももっとくたびれたおやじが突っ立ってるだけ。まさか・・・。

で、どんどんその美女は近づいてくるではないか。どう考えてもおかしい。しかもだよ、どう見ても二十代。白く長い手足。スレンダーなボディの割には豊かな胸。

いかんいかん。俺には妻子がいるのだ。

そう思っているうちに彼女はもう私の手の届くところまで近づいていた。

「この前はどうも。なにしてるんですか?」

彼女は屈託のない笑みを浮かべて、私の顔を覗きこんだ。

おじさんは一気に血糖値が限界を超えるくらい上昇した。

まずい。それにどう返事していいか分からなかった。

待てよ、待てよ。
最近こんな女の子のいる店に行ったことがあったっけ。
いや、無い筈だ。

「あーーーーーっ!!!わかった!!!!」

俺は思わず叫んでしまった。

そうだ、彼女は私の友人の娘さんなのだ。
しかも、先週会ったばかりだ。

さっきのコーフンが一気に覚めて、いや、冷めるどころか、猛烈な羞恥心が襲ってきた。まいった。

お願いだから、父上には会ったこと内緒にしておいて、、、、と、思ったら、もう言っちゃったのね。(泣)

2013年5月15日 (水)

ベイタウン一周4km

夕刻、軽く走ってみた。
連日の筋肉痛はさほどではなく、むしろ常態化していい感じになってきた。

風が強く、汗もすぐに乾く。

ベイタウンの周りを走ると、諸先輩方に、「あんれ~、走ってんだ~っ!」と冷やかされる。(笑)

有難うございます。
励みになります。

走りながら、あ~また立石に行ってもつ焼きとハイボールでも飲みたいな~とずっと考えていた。

10km走ったら自分へのご褒美に一回立石に行けるみたいなルールをつくろうかなあ。(笑)

ベストショット

08
昨日の立石ツアーでは写真をたくさん撮り過ぎた。(笑)
下町の写真って、ついついたくさん撮っちゃうんだよね。(笑)

その中のベストショットはこれかなあ。
色合いとアングル、両方気にいってる。

この中央の緑色のジャンパーを着ている男性がちょっと気になる。

でも、最近、人物を入れた写真って撮り難いよね。
ま、しょうがない。

http://shibazaki.iza-yoi.net/zaki27/shibazaki_1347.htm

2013年5月14日 (火)

立石ツアー 今夜はソロ活動

滅多に行かない丸の内のオフィス街の一角で、しかも、一流企業のオフィスでの打ち合せ。その後、「皆さん(クライアントさん)、ご一緒に立石でもつ焼きでもいかがでしょうか。」とお誘いしたら、OKってことになり、ちょいと早めだったが偵察を兼ねて私一人が先行して立石に乗り込んだ。午後5時30分。いい時間帯だ。

ところが、到着して10分もしないうちに、クライアントさんから、「仕事が終わりそうもないので、申し訳ないのだけど、お一人で楽しんで来てください。」という連絡があった。

あららら。それは残念。

ってわけで、急にソロ活動になってしまったのであります。

せっかくなので、今までに行ったことの無い店に。

まずは、冷たいビールと串カツなんぞで、ってことで、京成線の線路のすぐ脇にある毘利軒(びりけん)に。生ビールセットという便利なもものがあって、それで、きゅいーーっと。そして、お代わりはウーロンハイ。全部で1,070円と大変お安く酔っぱらって、お腹いっぱいになってしまった。ちょいと疲れているから酔いも早いのだ。

でも、これで帰るわけにはいかない。せっかく立石に来たからには、もう一軒くらい寄って行かねば。(笑)

まずはお腹いっぱいなので、界隈を写真を撮りながら散歩することにした。一所懸命歩くが、でも、そう簡単に腹は空かない。ま、飲んでればなんとかなるかな、ってことで、以前から行きたかったえびす屋食堂に。

ここがまた、渋すぎるくらい渋い。
そして、メニューが激安。

例えば、殆どのつまみ類は300円以下。
私は、ホッピー(450円)と、玉こんにゃく(190円)と、鳥皮ぎょうざ(250円)を注文した。
そして、それでちびりちびりと・・・。

千ベロという言葉がある。
千円でベロベロ(酔っぱらえる)という意味。
まさにこのえびすや食堂は千ベロの店だ。
酎ハイ(250円)3杯と、みりん干し(180円)で、いい感じに。(笑)

テレビではセパ交流戦が。
巨人対ロッテ。
お、ロッテが満塁だ。

うゎ~。サブローが三振だよ。(泣)

飲んでいるうちに少しお腹が減ってきたので、オムライス(600円)を注文。
懐かしい味だ。

そんな感じで、お腹いっぱいの酔っ払いで家路に就く。
ひとり飲みもいいけど、なんか疲れたな。

- - - - -

01
(↑) 到着してからまずは眺める仲見世商店街。(笑)

おお。宇ち多゛が珍しく並んでない!!!
ちょっと寄りたい気持ちもあったけれど、この時点では皆さんの到着を待っていた。

02
(↑) 路地裏のたこ焼き屋さん。
大繁盛だね。

03
(↑) 憧れの先輩って感じだろうか。

「先輩っ、なにしてるんですか?」
「ん? 俺? ヤスを待ってんだよ。」

という会話が聞こえてきそうな・・・。(笑)

04

(↑) いい雰囲気のお二人。

なんか羨ましいなあ。

05
(↑) 毘利軒の鶏。

これで結構腹いっぱいになってしまったのだ。

06
(↑) 意外に広いえびすや食堂の店内(カウンタ部分)。

食堂というよりも居酒屋という感じ。

07
(↑) 玉こんにゃく。(190円)

アツアツで美味い。

http://shibazaki.iza-yoi.net/zaki27/shibazaki_1347.htm

今日はもう走っちゃったよ

夜のお仕事(笑)の前に軽くランニング。
海沿いの4kmを想定して走り始めたが、3km地点でアウト。
昨日のランの疲れが残っているようで、それに足首に若干の違和感がある為、残り1kmはウォーキングに切り替えた。
それにしても、すっかり夏の様相だね。
あっちこっちでビキニパンツ一丁のおっちゃんがベンチで体を焼いていたよ。
悪いけど、おっちゃんは勘弁してほしいな。
せめてビキニパンツじゃなくて、デカパンタイプにしてほしいのだ。

それにしても、涼しい微風が気持ち良かった。
3時過ぎに自宅に戻り、シャワーを浴び、これから都内へ出撃。
あーでも、今日だけで、顔が真っ黒になってしまったよ。
お年頃なので、出来るだけ顔の日焼けが無いように心がけてたのに・・・。(笑)

2013年5月13日 (月)

お父さん頑張って走ってるよん

夕刻、またまた花見川サイクリングロードを走った。3日前に走った筋肉痛がまたあるが、頑張った。約5km。そのときよりも若干早いペースで。

相変わらず胸や腹がぷるんぷるんしているものの、しかし、気のせいか、この前よりはちょっとだけ程度が下がっているようだ。ちょっとだけ引き締まったかも。やっぱ、気のせいかな。

小高い丘の上に鳥居のある諏訪神社がライトアップされていて、非常に幻想的だった。

このあと、たいへんなことに・・・

副題:放送倫理はどうなってるんだっ!!

以前もこういうことは「しばざ記」に書かせてもらった。バラエティ番組、特に最近はグルメ番組にも多く使われる「さて、この後、大変なことに!!!」という気を持たせるアナウンス。そして、CM明けに、CM前に流れたかなりの部分がリピートしてからド派手な効果音とともに、大袈裟なナレーションで・・・。

そういう番組って私は大嫌いなのだ。でも、ついつい観てしまうんだよね。困ったもんだ。

CMを機にチャンネルを換えてしまうのを防ぐこの手法は結構以前から使われているな。物凄くうざいと思っている人も、かなり立腹される人もいるだろうし、却って盛り上がると肯定的に捉える人もいるし、何にも感じない人もいるだろう。

ま、私もスポンサーがいる以上、視聴率を少しでも稼がないかんので、しょうがないとは思う。

だがしかし、ニュースはどうだろう。ま、ニュースバラエティだけど。

先日、10年にも渡って複数の女性を監禁していた男が逮捕された。とんでも無いやつだ。あるニュースバラエティでは一連の犯行の概要を映像とともに、説明した後、例によってCMに入る前に、「更に容疑者はとんでも無いことをしていた!!!」的な前振りをした。

いかにも楽しげに、わくわくさせるようにだ。

なんだそれは。海外のニュースだからっていいのか、そんなことで。悲惨な犯罪を面白おかしくするなって。こういうニュースをこういう風に報道していいのか。いったいどうなってるんだ。被害者、被害者のご家族が観たらなんと思うか。

こんなことでいちいち腹を立てているのは私だけ?

ま、楽しければそれでいいって人が世の中にはたくさんいるんだな、きっと。

八重の桜

私が日本史の中でも最も感銘を受けたのが、いや、日本史というよりは大河ドラマなのだが、「天と地と」かな。原作は、海音寺潮五郎の小節。上杉謙信の生涯を描いたものだ。もちろんクライマックスは川中島の合戦。放映されたのは1969年だから、今から44年前ということになる。つまり、そのぉ、私はいくつなんだ。(笑)

逆に日本史の中で、衝撃を受けたのが、戊辰戦争だ。明治維新は日本史に於いて、一番おもしろいところでもあるし、一番難しいところでもあり、そして、哀しいことがたくさんあった。残念ながらちゃんと勉強してなかったので、戊申戦争については社会人になってから色々と本を買って読んで、そして涙した。いわゆる「会津の白虎隊」の悲話もその中に入る。

今まさにNHKでやっている「八重の桜」がその戊辰戦争の話がメインなのだ。幕府の中でもとりわけ信頼の厚かった会津藩。その会津藩が歴史の中で翻弄され、朝敵になり、そして滅ぼされる。

今(まだまだテレビは序盤)は笑顔の八重さんも段々ととんでもない状況に陥るのだ。

そういうストーリーが分かっているだけに、観るのが辛くなってゆきそう。何を書くのかちょっと忘れてしまったが、そういうことだ。

2013年5月12日 (日)

市原マルシェ

01
早朝6時半には現地の八幡公園で、セッティングを開始。
朝こそ、霧雨だったけれど、音響の設営をやっている頃からいい天気になってきた。
暑いくらいの陽気。
いいね、いいね。

02

今回の市原マルシェは、初めての試みとして、ベイタウン朝市でやっているように、音楽とのコラボをやってみた。
初回なので、身内が出演。
主催者の石井泉さんと、千葉のライブハウス「弾琴館」のオーナーでシンガーソングライターの佐々木多幸詩(ささきたこし)さんのステージ。
二人とも歌が抜群で、感動した。
特に母の日の唄(あれは石井さんのオリジナルですか?)には感動。
二番の歌詞が「房州びわを買ってね~♪」みたいになってたのもご愛嬌。
録音すれば良かったなあ。
とみさんも来ていたね。
実に楽しかったっす。
またぜひやってください。
木更津焼きそばの小倉欣ちゃんも出店してたよ。塩焼きそば、おいしかったっす。

で、その石井さんの唄で、今日は母の日だということを思い出し、というか、まったく認識してなかったので、まあ、親孝行とまでは行かないけれど、実家の母に電話をしたら、なんと妻が出て慌てた。(笑)

むう、なかなかやるね、俺の奥さん。

母=「今、○○ちゃんにスパゲティをつくってもらったところ。」

俺=「うーむ。よかったじゃん。」

今日は幸せな母であった。

2013.5.12   13:50

- * - * - * - * -

写真だよ~ん。

03
朝メシ代わりの白あんぱん。
もちろん市原マルシェの現地調達。

04
木更津焼きそばの塩焼きそばも食べたよん。
それは昼メシ代わり。(笑)

そうだ、山菜おこわも食べたな。
食いすぎ。(笑)

05
こうして見ると、石井さん、なかなかいい男。
体も締まってるし。

陽水、ばっちりでしたね。
オリジナルもすっごくいい!!

06
たこしさんもかっこいいっす。
今度、弾琴館にお邪魔しますね。

- * - * - * - * -

今、石井さんとFBで話してたら、なんと、母の日の唄は即興だそうです。
と、言ってもなんで「なんと」なのか皆さんはわからないと思います。
そりゃそうですよね。
現場にいないと感動しないから。
いや、詞の内容と、メロディがめちゃめちゃ泣かせるのです。
ああいう歌を即興でやってしまうなんて、恐れ入りました。

久々にうるうるしちゃいました。
久々でもないか。(笑)

そうだ、ちょいと前にじゅんさんとおちびさんにお会いしました。
おちびさん、かわいかったです。
ただ、私の顔は一回も観てくれない。(泣)

2013.5.12    16:18

2013年5月10日 (金)

緑の中を走る

花見川の近く、まさに花見川サイクリングロードの近くの工場での撮影。某メーカーの某商品のカタログ用。守秘義務があるので、これ以上は言えないっす。

被写体は大型の機械の為にセッティングするのに相当な時間を費やす。

たった3商品を撮るのに、半日かかってしまった。というのは、待機時間が長すぎる。入れ替えるのに重機を使う。ちょっと向きを変えるのにも重機を使う。それはしょうがない。社員のDさんが一所懸命協力してくださった。

そんなわけで、最後のカットを撮る前に搬入作業等があり、一時間以上待機があったので、花見川サイクリングロードをランニングすることにした。カメラマンさん(今回初の方です)も一緒に走りたいとおっしゃる。いいでしょ、走りましょう。

作業ズボンにTシャツといういでたち。ゆっくり走った。気持ちいい。カメラマンさんは私よりも5歳若いとは言え、かなり早いペース。折り返し地点までは伴走するような形だったけれど、そこから、あっと言う間に見えなくなってしまった。(汗)

いいんだ、いいんだ。私はひとりで景色を眺めながらゆっくり走る。いいね。いつも自転車では走るけれど、ランニングでこの界隈を走るのは初めて。新緑の香りがとてもいい。ただ、胸や腹のだぶついた肉がぶるんぶるんしているのが非常に気になった。早いところこの肉をそぎ落とさないと。

約5kmをいつもの倍の時間をかけて走った。汗びっしょり。ああ、気持ちいい。コンビニでウーロン茶を買って飲む。現場に戻るとカメラマンさんはもうセッティングに入っていた。

トライアスロンチームとの対戦

Photo

先日、実家に行って掃除をしていたら、こんな写真が出てきた。
写真というよりも、写真をカラーコピーしたもの。
元の写真はどこにあるかわからない。

これは、当時の日本トライアスロン連盟の関係者と、中山俊行選手が率いるチームトライアスロン、そして私が所属していた会社の親善バレーボール大会の時の写真だ。

おそらく今から25年くらい前だと思う。

名古屋のM谷君も写ってるね。(笑)

このとき思ったのは、トライアスロンの選手って、とにかく身体能力が異常に高いし、バレーボールもバスケットも上手なんだということ。なぜなら、バレーボールをやって、我々がもうへろへろなのに、選手達はバスケットでも平然として素早い動きをしていた。(笑)

そうそう、中山選手はこのとき、トライアスロン界のいわゆる顔のような存在で、ちょっとしたアイドルだった。もちろん実力も伴っていた。性格も良かった。仲良くして頂いたよん。

以下、中山選手のプロフィール。(MSPO ENTRYのHPより)

中山俊行 (なかやま としゆき)

1962年生まれ
 18歳でトライアスロンを始める。日本人プロ第1号として、引退までの間、長年に渡りトップレベルで活躍。
引退後も全日本ナショナルチーム監督、チームNTT監督を歴任するなど、日本のトライアスロン界をその黎明期からリードし続けてきた「ミスタートライアスロン」。

<主な戦歴など>
第1回、2回 宮古島トライアスロン 優勝
第1回、2回 天草国際トライスロン 優勝
1989年~8年連続世界選手権日本代表
初代・全日本ナショナルチーム監督
元チームNTT監督
元明治大学自転車部監督(現・明治大学自転車部コーチ)

2013年5月 8日 (水)

今日は木更津

連休中は行けなかったので、今日、仕事を調整して、昼から木更津へ。
なんと孝行息子なんでしょう。
自画自賛。

木更津へ行っての主な動きは、まず、粗大ごみの処理。
(クリーンセンターへゴミを持って行ったこと。)

それから。母を連れて買い物。
ご近所さんへの快気祝い御礼の品等。

墓参。

夕食を食べて、そしてその後また実家の整理等していたら、遅くなってしまった。
幕張へ戻ったのは22時過ぎ。
うーむ。

疲れた。

でもこれから少しばかり仕事しなきゃ。

Photo
ちょっとご無沙汰の彼女。
会いたかったよ~~!!

Photo_2
橘(たちばな)通り。
正面に見える緑は、太田山。

Photo_5
昼食は、数十年ぶりに入った日進軒のとんかつ定食。
うまかったな。

http://tabelog.com/chiba/A1206/A120602/12016528/dtlrvwlst/5198796/

Photo_3
ここ、かつて三石建材だったっけ。
もう数十年廃屋になっていて、心霊スポットとして紹介されたこともあるらしい。

でも、今は話題にもならないな。

ただゆっくりと時間が流れているだけ。

Photo_4
畳ヶ池バス停。
幼少の頃からのお馴染みの場所。

01
今日出した粗大ごみの中にはこんなものも。
初期型のビデオデッキ。

デカいだけじゃなく、重さも凄い。
おそらく20kg以上じゃないかと・・・。

02

スピーカーがセパレートになるSonyのCDラジカセ。
大きさから言って、CDコンポって感じかな。

実は十分使えるけれど、単に邪魔なので、処分した。

これも重量はかなりある。
まともに買ったら当時は10万円以上した筈だ。
ボタンの殆どがソレノイドタッチだったし、イコライザまで付いている。

私は、中古で入手(会社の先輩から購入)したからたぶん1万円程度だったけれど・・・。

01_2
夕食は餃子の王将。
久々だな。
うん、うまいわ。

02_2
豚バラチャーシュー麺。
税込 693円。

これは旨い。

スープの煮干しの出汁が効いている。

実は今まで王将の麺類はあまり評価していなかった。
今回はちょいと見直したな。

それにしても、ロッテが7連勝。
夢を見ているようだ。
素晴らしい。

2013年5月 7日 (火)

幕張の老舗のお蕎麦屋さん

夕刻から総武線の幕張駅近辺で、打ち合せ。一旦帰宅し、資料を大至急揃えて、早めに出かけるも、先方さんから待ち合せを一時間遅くしてほしいという連絡。ま、しょうがない。久々に幕張の浜の夕陽でも観に行くかってんで、浜に着いたら、おお、まさに落日の時。

01
おお、なんと、スカツリのちょうど根元の辺りに陽が沈んでゆく。
素晴らしい。

く、くそっ。
こういうときに限ってちっこいカメラ。
一眼レフ持ってきてれば・・・。

02
陽が沈んだ後のスカツリ。

そういえば、かつて、ちょうどこのくらいの季節の夕陽をちゃんと撮ったことあるな。

寒い。

そう、北風だ。
フリース着てきたけれど、寒くなったので、慌てて退散。
早歩きで、幕張駅へ向かう。

冬みたいな気温じゃないの?

03

海岸からちょっと歩いたところ。
背景はベイタウンのマリンフォート。
す、す、素晴らしい~~!!

ちょっとぉ、早坂先生、カシャカシャまくはり(写真コンクール)の入選作にこれ追加してくださいよぁ。(笑)

このアングル。
まさにアーバンリゾートじゃないですか!!

アーバン(urban)= 英語で「都会的な」、「都市的な」という意味。(Wikipedia)

打ち合せは不二家で。
あっと言う間に終わってしまった。
ちょっと私のプレゼン能力が低下していたかも。
クライアントさん、納得してくださったかしらん。
ちょいと不安。

実はまだ空腹じゃないのだが、妻に「夕飯要らないメール」を送ってしまったので、界隈で食事をしてゆくことにする。寒いのもあるけれど、とにかく眠い。そうか、今日は3時半起きだった。早く帰って横になりたい。

そう思いながら、ふと、そうだ、あのそば屋さんにまだ行ってなかったから今日行こうと決意する。そこは以前から気になっていた店。スーパーやモスバーガーのあの並び。とっても地味な外観の「京屋」という店。いかにも古くからやっているという風情。

04
これがお店の外観。
ね、なんかすごいビジュアルでしょ。

看板の色がどうもマッチしていないような気がするんですけど・・・。

05
店内も渋い。
というか、思った通り。
この雑然とした感じがいいのだ。(笑)

06
メニューはどれも安くて、例えば、もり450円。ラーメンが450円という感じ。
上は私の注文した「豚肉丼定食」(850円)。

ほかにもセットメニューが色々ある。

07
そばはご覧のように、普通盛りでも、大盛りになっている。
こりゃ嬉しい。

味もそこそこいける感じ。
素朴なところがいいね。

お父さん(ご主人)も朴訥とした雰囲気で良かった。

店内にほかのお客さんはいなかったものの、次々に出前の注文の電話が入ってきていた。カレーライス3人前とか。

そうか、考えてみると、カレーを出前してほしいときにはそば屋さんがいいわけだ。(笑)

ちょいとビールを飲みたくなったけれど、眠いのでやめた。
そして北風に追われるようにとぼとぼ歩いて帰宅した。

http://tabelog.com/chiba/A1201/A120102/12010462/dtlrvwlst/5195457/

やきそば牛丼

Photo_2
おやこカフェで、某大規模マンションのリノベーションの打ち合せ。
連休明けの初仕事。
と、言っても昨日から色々動いているので、私にとって連休って感じはあまり無かった。(笑)
連休明けはむしろ、みんな働いているというのが嬉しいな。(笑)

Photo_3

その帰り、すき家で食べた焼きそば牛丼。
本当は、別の店で別のものを食べる予定だったのに、この2つの好物がひとつになった魅力の前には勝てなかった。(笑)

なんか変な食べ物だけど、また食べたくなりそう。

タニタの社員食堂

Photo
うっしっし。
これ観ちゃおうかなあ。(笑)

http://tanitamovie.jp/

2013年5月 6日 (月)

長嶋茂雄&松井秀喜 国民栄誉賞

とにかく泣けた。

2013年5月 5日 (日)

タッキー in ミニロックコア2013

昨日、ベイタウン・コアでのベイ中のイベントより。

まずはお馴染みの「スローバラード」。
相変わらず、すんごい歌唱力っすね。

Ouch! / The Rutles



一時期ハマってたんですが、FBのタイムラインでT田さんがアップされていたので、色々漁ってたら、これこれ。見つけました。これ大笑いでした。

これもいいっすね。

トラスロッドを回したよ



ブート版(Take1)です。
この曲は2000年頃に既に何だかの形で演奏を初めていたが、初めて録音してみた。
なんとなくいい感じになってきた。
やっぱ、ほっそさんのギターがかっちょええですね。

南こうせつさんの「幼い日」のコピー。
あ、コピーなんておこがましいか。

この日演奏した「トラスロッドを回したよ」に続いて、たまたまレコーダーがオンになったままだったので、偶然に録音されていた。(笑)
だからと言うわけではないが、かなり完成度は低い。(すみません。)
詞は間違えるし、曲間の尺も間違えてるし。

この曲は幕張ケリーの時代から何度もやっている。
しかし、ピアノ抜きでの録音は初めて。
記録ということで、YOUTUBEにアップさせて頂いた。
という具合っす。(ぺこり)

2013年5月 4日 (土)

今日もすばっ、すばっ、すばらしいサタデー~~~♪

いや~、実にいい天気。
こんな日に、どこにも行かず、殆ど家で過ごしているのってなんて贅沢。
さいこーっす。
そう、GWに観光地に行っても混んでるし、金も使うし、ベイタウンに居れば、のんびり昼間っから酒だって飲める。(笑)

だけど、飲んではないよ。(笑)

Photo_2

さっきまで、同じマンションのTBAさんのお家にお邪魔していた。
いや~、すばっすばっすばらしい間取りだし、元々は普通のドアを一枚ガラスの引き戸にしたりと、凝ったリフォームをしている等、すばっ、すばっ、すばらし~のです。しかも、奥さんが美人ときたもんだ。いいね!!

さってと、そういうわけで、今日は18時40分頃から、ベイタウン・コアで、ベイタウン中年バンドが軽く公開練習なるものをやります。タッキーも参加してくれるそうなので、興味のある方は遊びに来てくださいね。もちろんお代は取りません。(笑)

連休が暇で暇で、もうどうしようもないくらい金も無い人、大集合。(笑)
あ、それって、俺か。(笑)

2013年5月 3日 (金)

食楽ICHIBA

Ichiba01
天気も良く、風もそよそよ。
非常にいいステージでした。

楽しく演奏させて頂きました。

上は、予めセットしたカメラから。

私の顔は譜面で隠れてます。(泣)

応援に来てくださった皆様、有難うございました。

Ichiba02
一方、じゅんちゃん達のHAMM。

YMOのトリビュート。

かっこいい演奏でした。

ステージ前で踊る人もたくさん。

Ichiba03
ステージの写真が無いので、せめてってことで、ほっそさんと。

緑の風が心地よいです。

Ichiba04
サンサーラのカレーです。
うまかった。

Ichiba05
大変盛況です。
いやぁ、素晴らしいイベントです。

アキラちゃん、ありがとうございました。

- - - - -

http://youtu.be/XpzOdGCXzqU

(↑) YOUTUBE 「I'll Be Back」

http://youtu.be/ArASVLhKiGc

(↑) YOUTUBE 「No Matter What」

http://youtu.be/6fUSGNNBFoQ

(↑) YOUTUBE 「Sukiyaki」

- - - - -

http://youtu.be/mwnraWRRUas

(↑) YOUTUBE「YMOメドレー by HAMM」

こんなの使ってた

02
FMV・BIBLO。
これ、1995年当時使っていたラップトップのPCだ。

値段を見てびっくり。
そうだよ、あの当時のその手のPCってこのくらいの価格は当たり前だった。

2013年5月 2日 (木)

食楽ICHIBA

Ichiba_01
今日は前夜祭ということで、夕刻、ちょこっと時間が出来たので、現地視察に行った。
上はステージの様子。
明日出演される各位、機材などのチェックをこの写真から汲み取ってください。

Ichiba_02
明日のスケジュール表でっす。
HAMMの時間帯がお聞きしているのと若干異なるような気もするっすが、でぇじょーぶでしょうか。

Ichiba_03
主催者の代表、田中アキラちゃんです。
相変わらずバッチグーですね。

行ったとき、ステージに上がろうとしていた酔っ払いの相手をされてました。(笑)

Ichiba_04そのアキラちゃんがギターを弾く「蓮池ロッカーズ」のリハ。
アコギ2本のパーカス2本という編成で、抜群のグルーブでした。
かっちょいい。

本番は残念ながら聴いてゆけませんでした。
後ろ髪を引かれつつも仕事に戻る私でした。(泣)

Ichiba_05
サンサーラのタンドリーチキン。
毎年このタンドリーチキンを食べてるよん。
明日はカレー食べるあるよ。

Ichiba_06
哀れ、タンドリーチキンちゃん。
こうして晒された上に、俺様にがぶりとやられてしまうわけだ。

関係ないけれど、いつも使っているシェーバーが見当たらなくて、久々に100円ショップで買った貝印の剃刀を使ったら、顔の3か所から出血していた。(泣)

Ichiba_07
田中アキラちゃんのお店「そらのかけら」の入り口のところにある看板の上にヤマバトが巣をつくって卵を温めている。
と、いうことを教えてもらって、早速観に行った。

なるほど、本当だ。

至近距離からカメラを向けても逃げずに必死で温めている。
なんか健気だなあ。

Ichiba_08
こんな感じだよん。
ヒナが生まれても、ちゃんと面倒見てね。

アキラちゃんのお店の「そらのかけら」はリニューアルして、アンティークな雰囲気になっていた。ライブステージも出来た。いずれ結婚するアキラちゃんの恋人がその店をやっていて、アキラちゃんは「そら」のほうを担当しているのだとか。なんか羨ましいね。

Photo
近くまで行ったので、千葉神社にも明日のライブの成功祈願に行ったあるね。

中国人の知人は、日本語がめちゃくちゃ流暢なんだけど、ゼンジー北京のように、笑いを取る為にわざと面白い日本語を使っている。彼と話してたら、こっちまでそういう喋り方になったことよ。

あ、いつもブログ観てくれて、しぇいしぇい。

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