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2013年3月 6日 (水)

木更津は焼きそばの本場かもしれない

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またまた昼メシは焼きそばと相成った。
午後2時少しまわったところ。
今日は、めちゃくちゃ腹ぺこで、もう一刻も早く昼メシにありつくことを優先したので、一番幕張寄りな「みうら」になった。

メニューは2つ。

中は300円。大は500円。

私は大にした。

これがびっくり。本当にでかいのだ。
二人前はあるだろうな。
具もたっぷり。

いや~、実に旨い。
麺は(たぶん)地元の業者さんの中華麺を使っている。

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ご主人ともたくさんお話ができた。

焼きそば屋は65歳のときに始めて、今年で9年。
つまり74歳なんだと。

若く見えるね。

うー、おらも頑張らねば・・・。

ところで、先週お邪魔した「篠田そば店」にしても、この「みうら」にしても、ギターが弾けるあの「木更津やきそば」にしても、そう「いずみ食堂」にしても、木更津って個性的な焼きそば専門店が多い。

打倒、富士宮なのだ!!!!

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コメント

>打倒、富士宮なのだ!!!!

良い響きですw

千葉は私が知らないだけかもしれませんが、
ことB級グルメに関しては他県に対して大きなビハインドを背負っている気がします。
千葉にも美味しい物は沢山ありますが、
「素材頼み」で平凡な食材を美味しくする工夫という物があまり感じられない気もします。
なんかグルメマスターみたいで偉そうですねw
すみません。

房総は半島で、その袋小路的な立地はある意味、独自文化を生み出すことにもつながっているのでありんす。それがその竹岡式ラーメンだったり、勝浦式坦々麺だったりするわけですが、おっしゃるように本来ならば農業県であり、海産物の宝庫であるそういう特異な部分を生かしきれていない気もしますね。
逆に、それだから、その方面の開拓の余地がたくさんありそうです。

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