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マイフレンズ

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2013年2月

2013年2月28日 (木)

息子とリサイクルセンターに行った

蘇我の工場地帯の一角にあるリサイクルセンターに行った。ビデオデッキと、ズボンプレッサー、そしてビデオラックを廃棄する為だ。普段そんなところに行く時間をなかなか捻出できないので、今日は強硬で行くことを決心したのだ。午後3時20分頃家を出る。お役所なので4時ぴったりに終わる。ちょっと間に合わないかもしれないけれど、仕事の関係で仕方ないのだ。

しかしだ。途中の渋滞などを甘く考えていた。それと、まさか蘇我陸橋のところからあんなに奥まっているとは思わなかった。そして、4時3分に到着。ちょっと遅刻だ。まだ係の人がいたので、「もうダメですか?」とお訊きしたら、「ダメですよ。3分も過ぎてしまってます。」と言われた。「も」という言葉の使い方がこれほど冷酷なのはやはりお役所だからかね。

「遠くから来たので、なんとか。」と言ってもみた。係の方は、外人さんがよくやるように両の手を天に向けそれを少し持ち上げて、薄笑いをした。申し訳なさそうな顔はこれっぽっちもしてなかった。

なんだよ、なんだよ。せっかく来たのに・・・。
でも、行ったこと自体は正解だった。そこまで行くのに、息子が地図を見ながら道案内をしてくれ、彼とたくさん話をした。いや、彼は相変わらず無口なので、父である私が殆ど喋っていた。将来のこと、家族のこと、受験のこと。こんなにたくさん彼と会話したのはずいぶん久しぶり。あ、会話というレベルじゃないかな。でも、父は嬉しいのだ。

帰り道、それはそれで焦っていた。今度は5時までにブラウン管式のテレビを捨てに千葉みなとまで戻る。その前に郵便局。リサイクル券みたいなものを購入するのだ。これが意外に面倒臭い。例えば、メーカー名とか画面のインチ数などを書いて、住所・氏名をなんと3箇所に書かなくてはならない。思わず時間を取ってしまった。なもんで、そのリサイクルセンターにテレビを引き取ってもらったのも受付ギリギリだった。因みにその廃棄にかかる料金は2,850円プラス郵便局の手数料である。つまり約3,000円。時間があれば、ヤフオクでうまいことやると、前回の実績だと5,000円くらいで売れるんだけどな。

ま、しょうがない。そんな時間の余裕はないのだ。

それにしてもさ、チューナーが無いから使えないにしても、そのテレビ、地デジ化してなきゃ、バンバン使えたのにね。勿体ないことだ。あの頃、特定の業者が大儲けして、でも、殆どの国民の財布からお金が飛んでいったわけだ。資源だって相当な無駄遣いだったはずだよね。もっとうまいやり方なかったかね。ったく。

用が終わってから、Mr.MAXで、ちょいと菓子類を買った。息子とスナック菓子を食べつつ、東京湾に沈む夕陽を見ながらのドライブ。いいね、息子と二人っちゅうのも。今の俺にとっては可愛いねーちゃんを隣に乗せているより嬉しいかもしれない。

それなのに、私が「綺麗な夕陽だね。」と5、6回くらい彼に相槌を求めているのに、とうとう彼の口から同意する旨の返事は無かった。クールな奴だ。ま、それもしょうがないな。私もそのくらいの時期に夕陽が綺麗だなんて絶対に言えなかったしな。そんなことを言う奴は男じゃないってくらいに思ってたし。(笑)

泣ける風景

Photo_4
木更津のとあるところ。
どぶが流れていて、そこから立ち昇る臭気は冬でも鼻につく。
それでも、この辺りを10分くらい歩いていると、慣れてしまう。
匂いの感覚なんて、そんなもんだ。

だからこの界隈に暮らしている人って全然気にならないのかな。

でもね、アパートの前がいきなりどぶってのもなんか嫌だな。
せめて蓋をしてほしいよね。

どうなんだろう。

このアパート、木造のトタン張り。家賃は2、3万円くらいだろうか。
決して裕福とは思えない。
住めば都とも思えない。
こんなどぶが流れているような場所から一刻も早く引っ越せばいいのに。
余計なお世話だすな。
引っ越すなんて、みんな絶対に考えているだろうね。
でも、それもなかなかままならないんだろうね。
一旦ここに住んでしまって、なんとか引っ越そうともがいているうちに高齢になって、そしてどうにもならないという状況に陥るのかな。
悲しいな。
おっと、またまたこんなことを書いているからクレームが来るんだろうな。

実際にこちらにお住まいの方に失礼な内容だったっすね。悪感情では決してないです。でも、もし物見遊山のように捉えられたら、お詫びいたします。

そうだ、そういえば、この界隈に知り合いも住んでいたな。
このどぶじゃないけれど、彼の住んでいたアパートもすぐ脇をどぶが流れていた。
そのどぶはところどころ露出しているけれど、コンクリー製の蓋があって、それが道になっている。そんな場所は、木更津東高校の界隈の至るところに今でもある。

アクセス数

おはようございます、というか、こんばんは。
現在、午前1時50分。つまりもうすぐ深夜の2時になります。
うっかり早めに寝てしまい、私としては午前4時の感覚で起床したのです。
かなり大失敗です。
このパターンはもう今日の夜になるまで眠れないというパターンです。
こういうパターンをつくると、生活がかなり乱れてしまうのです。

ところで、何気なく、この「しばざ記」のアクセス数を見たら4桁に届きそうな勢いでした。はて、どうしてそれほどまでアップしたんかいな、と、不思議に思って、検索ワードを見たら、ま、色々な要素がありましたが、門脇知子さんの「がん告知」の件に皆様反応されているようです。

というか、私もそのことを知りませんでしたので、何度かお会いしていた者(偉そうに言ってますが、同行して短いお話をしているだけです。)としては非常に心配なニュースです。

今更ながら思うと、昨年暮れにお会いした時に、例年に無い感じでお疲れになっているな、という印象を受けました。どうぞ、早く元気になられることを心からお祈りしております。

あ、それとですね。
先日来、それとなくご紹介している木更津のミュージシャンの高澤俊作氏がこの「しばざ記」にご訪問してくださってます。嬉しいっす。ロンドンのなおちゃんも見てくれてます。嬉しいっす。みんな有難う。

2013年2月27日 (水)

今日も魚や

今日は木更津で特段用も無いので、早く帰宅することにした。
昨日、こりゃいいなと思った例の魚や(ととや)で、妻子に土産を買うことにする。
海鮮丼とにぎりだ。

つくって貰っている間、にぎりを食べる。
昨日もご紹介した通り、ワンコイン、つまり500円。

11
これですよ、これ。
味的にもボリューム的にも大満足。

持ち帰り用はちょっと内容が違っていたけれど、そちらも満点だな。

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魚のアラが、このボリュームでなんと150円。
あ、大きさの対比がわからないですよね。実は魚の頭、結構でかいっす。
帰宅してこれをおかずにご飯を食べる。
いや~。半分も食べないうちにご飯が無くなる。
これは凄いCPだ!!

13
昨日、失敗したので、再度撮影。
今度は目がばっちりっすね。

すみませんね、何度も。

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この魚やさんの正体は、上の写真の「たく」という料理屋さんの魚をおろしたりする板場の一部なんっすよ。「たく」ももちろん評判が良くて、安くてボリュームがあってということらしいっす。今度絶対に行くっす。

今日も木更津(三日連続)

今日は術後の様子を見るだけの為に行った。
痛みはなく、食事も普通に食べられる状態。

だがしかし、貧血を起こして輸血を3パック。
体温も低下していて34度台。

今日いっぱいはそんな感じなのだろう。

病室にて、いつになく老母とたくさん話をした。
もう3ヶ月半もの間、殆ど病室にいる母の話のネタは少ないと思ってたけれど、それはそれでたくさんあるもんだ。驚き。でもそうだな。やっぱり照れもあるので、ずっと会話をしているのもちょっと辛いので、輸血のパックの交換を良いタイミングとして、ちょっとだけ外に散歩に出た。

明日は、妻が行ってくれる。
私はあまりにも仕事を放置しっぱなしで、少々ヤバイ状況。

妻にしたって、色々大変な中、行ってくれる。
本当に頭が下がる思いだ。

- - -

Photo
珍しく、木更津駅のホームにこのディーゼル機関車が停車していた。

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今日の彼女。
曇り空のほうがなんとなく似合ってるな。

Photo_3
去りゆく久留里線。
新しいカラーリングも段々良く見えてきた。

激安 魚のお弁当の店「魚や」(ととや)

01_2

いや~、木更津に最高の店を発見してしまったよん。
昨日、ちょっと早めの夕食ということで、同店にふらりと入ったのだわさ。

すると、メニューがどれも500円。
海鮮丼とか、天丼とか、バカ貝丼とか、刺身とか・・・。

発見と書いてしまったが、実はすっごく有名だったのだ。
店にちょうど弁当を買いにきていたご婦人(私よりもちょっと若いくらいかな)が、「ここ、凄く有名なのよ、テレビにも出たし・・。」などと色々解説してくれた。

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ほらね、
この安さには呆れてしまうよね。
握り寿司の500円というのも凄いんだよね。

店内にはイケスがあって、素材はそこから出しているようですな。

いや、まいった、まいった。

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私は海鮮丼。
これがまた凄い。

ちょっとわかりにくいけれど、左の奥のほうにマグロが3、4切れ入っていて、ボリューム的には大げさかもしれないけれど、1000円って言われても安いと思ってしまうよね。

ほんと、凄すぎる。

それに店内には惣菜も売っていて、例えば、天ぷらなんて70円なんだよね。それをおかずに、ごはん100円で計170円というランチだってありうる。

いやいや、恐れ入った。

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写真は若旦那。
つーか、社長の娘さんの旦那さんちゅうことで、ま、婿殿だす。

はーい、写しますよ。せーのっ、ってところでタイミングよく目をつぶってます。

こりゃ今日も行って撮り直ししないとな。(笑)

彼の右側にあるのがイケスです。
ふぐがたくさん泳いでました。

そうそう、私が食べているときに、おまわりさんが二回も弁当を買いに立ち寄りました。ご苦労様です。本官もここが好きであります。

木更津温泉ホテル

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現在廃墟となっている木更津温泉ホテル。
後方のビルと中庭を挟んでこの和風の旅館のような建物の2棟になっていて、風呂はこちらのほうにあったような気がする。

木更津に住んでいながら、こどもの頃なぜか家族で泊まったことがある。
でも、どうして泊まったんだろうか、未だに不明。

さて、今日も木更津に行ってきま~す!!

「しばざ記」こうあるべき検討委員会

実は、このブログ「しばざ記」でちょっと悩んでいる。

「長年愛読していたのですが、今の『しばざ記』はマイナスのエネルギーしか感じられなくなってしまい、残念ながらブックマークから外させて頂きます。」というメールを頂戴した。

確かになあ、最近話題が暗いということで、アクセス数も減りがちかも。
自分でも分かっているんだけど、それはもうどうしようもない。

それとね、かなり辛辣なご意見を言われる方もいらっしゃる。いや、むしろそれは嬉しいんだけどね。プライベートなことを書き過ぎだとか。読んでて不快になる文章が多すぎるというご指摘もありんす。(笑)

「しばざ記はこうあるべきだ!」と熱弁される方もいらっしゃる。しかし、そういうような方向にはなかなかウマく持って行けないんですよ。ごめんなさい。

うーむ、完全に岐路に立たされているな。
皆様のアドバイスはとても嬉しいのだけど、周囲の反応を気にしすぎると私自身のモチベーションが著しく低下してしまうしなぁ。

ところで、「しばざ記って何?」ということについて、一瞬だけ語らせてください。

単なるプライベートなブログですが、しかし、名刺代わりにビジネスにも使わせて頂いてます。取り上げる話題から私のクライアント様のホームページに何気なくリンクさせて頂いてますし、取材してきた内容をまずこのブログにアップしてみて、その反応を見たりということもやってます。それと、備忘録ですね。公開した自分の日記ですな。その辺は一般的な使われ方かな。人気ブロガーの足もとにも及びませんがそれでも好調なときは一日800のアクセスがあり、新規のお客様も300人を超えるときがあります。

と、そういうところです。

繰り返しますが、周囲の目をあまりにも気にせず今まで通りバンバン書いていっちゃうのか、その逆がいいのか、それとも存在自体を無くしてしまうのがいいのか考えなくてはいけないですね。書くこと自体のモチベーションの維持が今後とも続くのか。そこもわからないし。なんせ年寄りだしね、ある日、ぱたっと書き込みが無くなることもあります。

2013年2月26日 (火)

森高千里のクリアファイル

Photo
ニッセイのおばちゃんに貰ったクリアファイル。
HDDに入っている日付を見ると2000年になっているが、これはスキャンした日時だと思う。

ただいま~

午後10時15分。
帰宅しました。

皆様、コメント、DM、その他、有難うございます。

さ、急いで顔を洗って、そして、妻にお礼を言わなきゃ。(笑)

それにしても実家のPCと、家のPCの操作性とか、特に漢字変換ソフトが異なるから、なんか打ってる本人も人格が違ったような感じ。

手術大成功

午後7時半。実はまだ木更津の家にいる。
今夜も泊まって、明日も病院に行こうと算段をしているところ。

ところが、幕張の家のHDDの中にあるデータをどうしても使わなくてはならないという事態になりそう。そのぎりぎりの判断を今やっている。

ところで、今日の手術は大成功だった。

前述のように、早朝病院へ行き、それからいったん実家に戻り、再び昼頃病院に行く。
母は13時頃手術室から運ばれてきた。

ただし、意識が朦朧としているので、話かけられない。

午後3時半、やっと副院長先生から術後の報告があった。

「手術は大成功ですよ。」と言われた。

その間、つまり病院に行ってから3時間半の間、私はずっと談話室で待っていた。

良かった。
いや、良かったというのは、食事をしておいて良かったという意味である。
35年ぶりに行ったK高校のすぐ近くの池田屋で500円のラーメン。
これが侮れない。
なかなかっす。

ま、その報告はいずれ。

とにかく、手術は成功ということで、ご心配をお掛けした皆々様。
ありがとうございました。

ちら見してるかどうかわからないけれど、妻よ、感謝に絶えない。心からありがとう。

それとね、ちっちゃいちっちゃい可愛らしい看護婦さん。看護師さんかな。ま、敢えて看護婦さんと呼びたいけれど、大変お世話になってます。母がほんとうにほんとうにいい看護婦さんだと言ってます。息子がもうちょい年齢が上だったらお嫁さんにしたいくらい。有難うございます。これからももう暫く厄介になります。よろしくです。

術後に目の覚めた母がその看護婦さんに「パワーを頂戴。」って言ってた。
なんのことかな、と思ったら、看護婦さんのちっちゃい手が母の手を握りしめ、そして、「はーい、パワーを送るよ~!!」って言ってた。素晴らしい。

母は「この娘はね、孫娘みたいなんだよ。」と言ってた。
素晴らしい。

有難うございます。

- - - - -

01

(↑)池田屋の500円のラーメン。
基本的には竹岡式かな。玉ねぎのみじん切りがたくさん浮いているし、スープもちょっとそれっぽい。でもナマ麺だね。
チャーシューが2枚も入ってるし、めちゃCP高いよん。

http://tabelog.com/chiba/A1206/A120602/12022991/dtlrvwlst/4984783/

Photo_3

(↑)昼ちょい過ぎの彼女。
この前を一日何度も通っていると、かなり親密な関係になってしまう。

昼下がりの情事って、このことか!!

昼下がりのジョージ・ハリスンだったりして。(笑)

ただいま手術中

早朝、7時前に病院に行った。

すでに母は手術の手はずを整えていた。
頭には髪をまとめるビニルのキャップ、それと白い手術用の着衣。よく分からないけれど、T字帯というまあ、手術用のパンツってやつかな。そんなのを着用していた。

肉親がこういう格好をしているのを見るのは二度目。

あまり何度も見たいもんじゃないな。

手術は8時半から。

4時間かかると言ってた。

麻酔から覚めるのは13時頃だそうだ。

その間私は港に面したガストでモーニングをしていた。
窓から停泊中の船や、ヨットハーバー越しに富士山がぼんやり見えた。

10時過ぎ、いったん実家に戻り、そして今。

家の中はひんやりしている。

- - - -

01
(↑)朝の木更津港。
中之島大橋のちょうど中央に薄らと富士が見えるのですが・・・。

Photo_2
(↑) ガストのモーニング

03
(↑)最近この人に惚れてます。
木更津駅東口のロータリーで、悩殺のポーズをする彼女。
初めて午前8時の彼女に出会いました。

 - - -

昨夜は、例の木更津やきそばで食事を兼ねてちょいと飲んだ。

松葉君は御宿に戻ってしまって当分来れないらしいけど、なんと、あの高澤俊作氏がギターをぶら下げて来店した。いや~驚いた。そしてナマで唄ってくれた。やっぱ、「風船」とか「五月雨」とか、最高っすね。セッションもやらせてもらった。実にいいね。今度、幕張に来てもらおーっと。

Photo
(↑)高澤俊作氏と私です。
高澤氏はまだ35歳。
これからだよね。

がんばってちょーよ!!

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YOUTUBEにアップしました。

この素朴さがいいよね。

2013年2月25日 (月)

今、木更津にひとりでいます。

これから病院に行って、おっと、面会時刻の門限の6時をまわってしまった、ま、いいか、そして病院の後は居酒屋かなんかでメシ食って、今夜はひとり実家に泊まりだよ。
実家にひとりで泊まるなんて生まれて初めてのことだな。
淋しいよ~っ!!

さて、これから木更津です

皆々様にご心配おかけしてます母のことなんですが、いよいよ明朝手術です。拠って、これから私は木更津へ行って、そして一泊する予定です。得意先様、連絡は取れますので、お急ぎの場合、お気兼ねなくケータイにご一報ください。

告別式の朝

Photo_2
記録的な大雪の話題を報じている。
この季節、大雪というと、一昨年のあの告別式のことを思い出す。
ちょっと不謹慎かと思って、このブログには写真等を出さなかったけれど、今、改めて写真を見たら、とても悲しくなった。
故人は、大好きな人だったから・・・。

通夜は、雪の中。
一晩中雪が降っていた。
翌朝晴れた。
でも火葬場への道は再び雪。
その人は雪の中を天に昇っていった。

意外とうまい金ちゃんラーメン

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キャンドゥに売ってた金ちゃんラーメン。
このチープな雰囲気がたまらない。
外装のフィルムに直接印刷されていて、ひと皮むいちゃうと真っ白い容器になってしまう。(笑)

この金ちゃんラーメンを食べるのは二度目。
前回食べた時期とかを全く覚えていない。
味も覚えちゃいない。
でも食べたのは間違いない。

02

で、早速食べた。
あらら、案外旨い。
いや、ほんと。
私の好みだな。
麺はさすがにたいしたことないけれど、具もそこそこだし、スープも旨い。
和風のスープに良く入っているカヤクの干し海老がいい味を出しているのかもしれない。
いや~、ちょっと気に入った。
1週間置いたらまた食べたくなるかも。

はっぴーもーる 完成しました!!

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ベイタウンはっぴーもーる最新刊、現在、配布中です。

今回の号の表紙はパティスリータルブの竹見さんの特集記事です。
中身はベイタウン商店会が4月に法人化されることについての説明、それから、ベイタウンの新しいお店「ヘナの店」と、「わらがいこどもクリニック」をちょこっとご紹介しております。そして、食べ歩きイベント「まくはりーと」のことも少々ご紹介しております。

このベイタウンはっぴーもーるは、しばざ記初心者の方々の為に、ちょっとだけご案内させて頂きますと、ベイタウン商店会の季刊誌でございます。編集長は不肖このわたくしめにございます。スポンサーさんの募集、情報の募集をしております。メールでご連絡頂ければお伺いも致します。その際には熱くてちょっと苦目の煎茶と、やや堅い煎餅辺りをご用意頂くと幸いです。うそ。無くても大丈夫です。

キム・ヨンジャ特別公演

皆様、お急ぎください。

2013年4月26日 新宿文化センター大ホール

お問い合わせ・ご連絡は、以下。

03-5302-8633 メジャーセブン音楽事務所

http://www.major-seven.jp/

2013年2月24日 (日)

びっくり

ブログをやってると、とても懐かしい人と急につながったりできるね。

さっき、というか1時間くらい前に、イギリスに28年暮らしている高校の時の同級生(女性)から連絡貰ったよん。

嬉しいな。懐かしいな。

でも、一方で、妻から「私の写真を載せないで!」って怒られたりする。
ま、それもまた良し。

今日は晴耕雨読の彫刻家からも励ましのメールを頂いたちゃったよ。

とうとうパルプラザが更地になってしまった(泣)

Photo_2
あいや~。
もう既にこういう状態だったのですね。

あの特徴的なセンテナリアのとんがり屋根も無くなってしまった。

非常にもったいないし、寂しい限り。

まくはりーと

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3月中旬に予定されている食べ歩きイベント「まくはりーと」。

その参加店の証のスタンド(たくえさん作)。

タルブさんに置いてあった。

鍋焼きうどん

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いわゆるコンロにそのままかけて調理できるアルミの鍋になっているこのタイプ。ひさびさ。スーパーで95円で購入。

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あまり期待していなかったものの、案外旨かった。

麺(うどん)はコシが全然無いタイプ。
でも、鍋焼きうどんは逆にあまりコシは求めていない。
むしろしみこみ具合かな。
かき揚げ天はそこそこ良かった。

これ、十分に昼メシになるな。

2013年2月23日 (土)

自己満足ページ

http://shibazaki.iza-yoi.net/zaki27/shibazaki_1311.htm#yumiko

かみさんの若い頃の写真なのだ。

幕張式タンタンメン

Photo
写真はあまりビジュアルが良くなくて、すみません、私がつくった幕張式タンタンメンであります。見た目よりも、とんでもなく辛い味になってしまいました。

つくり方は、インスタントのとんこつラーメンを普通につくりますが、麺を茹でる前にネギとそして、桑垣真紀(せがわまき)さんの店で買った牛肉入りのラー油(大きな瓶でなんと300円という手軽さ)を適量入れます。適量と行ってもほんの小さじ2杯でこの色になりまして、すげえ辛いです。

肉はラー油の中に細かい牛肉が混じってまして、それだけでいいと思います。でも、別に用意したほうがいいかな。

味は辛さの中にきちんと旨みがあって、ぐーです。

桑垣さんのお店は、おそらく今度(4月20日)のベイタウン朝市に出店されると思います。以下の通販サイトもよろしくです。

http://www.zuci.jpn.com/

2013年2月22日 (金)

おだやかな4km

日差しがあって、風も殆どない。
なんとなく暖かく思われる夕刻。

ちょっと空き時間が出来たので、夜のお仕事(笑)の前にまた海沿いを走る。

夕陽が海にきらきら反射して綺麗だ。

「そんな時間があるなら部屋を片付けなさい。」と目を釣り上げている妻の顔が浮かぶが、明日からちょっと真剣に片付けるので、もうちょい待っててね。(笑)

さて、今日はなんと心も穏やかなんだろう。

朝、ちょっとだけいいことがあった。

それ以外の私を取り巻く状況はそれほど好転したわけではない。

けれど、ささやかないいことがあるだけでもこんなに心が穏やかになるのかと我ながら驚いている。

タイム的にはちょっとどうかな、というところでの4km。
実に爽快に走り終えた。
途中、ちょっとだけ知り合いのじいさんに「いや、実にお元気ですな。」と声をかけられる。
そっちこそ。
第一俺はそんなにジジイじゃないぞ、と心の中で叫んだのであった。

もう何度も観ているのに・・・木更津の落日

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昨夜は結局、45時間起きていた。
疲れているのに、ちょっとだけでも仕事しようと必死でPCに向かっていた。しかし、いつの間にか絶命したように眠っていた。

最近の私の特技としては、デスクに向かって寝ても中空を彷徨うように寝ているんじゃなくて、割合そのまま仕事しているかのように上半身は垂直で目を閉じ、動かない状態で1時間くらいは寝てしまうのだ。時々、首ががくっとなって起きてしまうこともあるが、昨日はそういうこともなく、確実に1時間は寝て、そして床に就いて再度寝直した。今朝は5時起床。もうちょい寝ていたいけれど、じじいだから朝は早起きなのだ。(笑)

タイトルは、そうだな。もう10年くらい前に、「哀愁の木更津」というタイトルで「しばざ記」に書いて以来、もう自分の中では、木更津と言ったら哀愁とか、ま、そんなイメージが出来上がってしまっているのだ。

いずれは、「はっぴーはっぴー木更津」というように心境が変化出来るように、努力したいし、またそのように木更津が変革してほしい。哀愁という言葉自体、実はそんなにネガティブには捉えてないんだけどね、私は。

さて、そんなわけで昨日も木更津で過ごした。母と一緒に過ごすのもつまらなくはないんだけど、息抜きが必要で、少しの間、外をほっつき歩く。太田山に登って木更津の町並みの向こうの東京湾を眺めたり、港に行って夕陽を眺めたりした。木更津から観る夕陽と幕張で観る夕陽とどちらが回数が多いのかわからない。でも、何度観ても泣けてくる。いい歳こいたじじいが夕陽を観て涙腺が緩んでいるなんてちょっとキモイよね。しょうがねえな、まったく。

昼食は、私ひとりで篠田そば店という焼きそば専門店に行く。
地元の人しか知らない隠れた名店だった。

でも食べログに紹介され、どんどん人気がアップして、今じゃ遠方からわざわざ食べに行くというほどの人気店になった。

但し、非常にわかりにくいところにあるし、ま、こう言っちゃ失礼だけど、掘っ立て小屋みたいなチープな店舗。(笑)

場所はアクアラインの付け根の近く、金田漁港の漁協のすぐ近くにある。金田漁協は出島のようになっていて、一番上の写真がその出島と本来の陸地の間の運河というか船だまり。左側が漁協の敷地、右側が金田の集落。

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篠田そば店の前の道。

つげ義春の作品に出てきそうな気もするし、そうでもないような気もする。

左側にあるのだけど、ちょっと引っ込んでいる為に店の前まで行くまでは店の存在に気づかない。というか、まさかこんなところに飲食店なんてあるわけないでしょう、みたいな。(笑)

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これが店舗。
店を入ると、右側が厨房、左側が食べるところというようになっていて、大きなテーブルに5人ずつ、つまり10人ほどが向かい合って座って焼きそばを食べるのである。

店に行ったときは12時をちょっとまわった時。満員だった。駐車場には足立ナンバーの乗用車がとまっていた。やはり人気店なのだ。しょうがないので、外で約10分待つ。幸いなことに空気は冷たくも、晴れていて背中がぽかぽか暖かい。

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メニューは焼きそばの種類が2つ、大きさがそれぞれ選べる。私は焼きそばの中(サイズ)。500円。(写真上)

味は、そうだな、ま、焼きそばだよね。(笑)

でもなんというかさすが人気店ということで美味しい。
この店舗の雰囲気、この立地、ほんわかしたおばちゃんたちのスタッフ、そして普通の焼きそばだからこそ、とてもいい気分で食べられるのだろう。

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前述の太田山からの眺め。
アクアラインが早春の日差しに白く輝いている。

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自宅の蝋梅。
誰も住んでなくとも健気に咲いているではないか。

ちょっとした狼狽。(笑)

誰もいない家って、そうだな、都心近郊の住宅地で、とっくに主がいなくなって敷地に草がぼうぼうと生えていて、でも庭木にはちゃんと綺麗な花が咲いているという、そういうイメージかな。幸い実家には母が入院したのが晩秋だったから雑草はまったく生えてはいない。

06
木更津港からの落日。
箱根連山に静かに静かに沈んでゆく。

幕張とは緯度が違うので、ダイヤモンド富士はまだ先になる。

2013年2月21日 (木)

43.5時間起きてる

うわ~、凄いことだ。
一昨日の夜の2時半からずっと起きてるから、22時30分の時点で(あと30分で)、44時間起きていることになる。一睡もしてない。頑張って48時間に挑戦してみようかな。いや、やっぱやめた。やばいよ、このままだと。

やっぱ木更津は泣けるよ

本日はほぼ一日木更津。
たった今、幕張に戻った。
21時55分。
今日は比較的早い戻り。
これから仕事をやらないといけないので。

今日もおふくろさんを連れ出して(外出届け提出済み)、いくつかの用事で市内をぐるぐる回った。

そして門限の20時ぎりぎりで病院に送り届け、そしてまた実家にひとりで片付け。このしんとした夜の実家にひとりというのが悲しいくらいに寂しいのである。今日はあまり居たくなかったので、大至急片付けをしてからオモテに出た。見上げると、満天の星空。

夜の静寂のなんて饒舌なことでしょう、なんて、城達也みたいなセリフも飛び出す。

帰りはインターFMを聴きながら、色々な妄想をしながら、しかし安全運転で無事帰還した。

いよいよ手術が近づいてきて、慌ただしくなってきた。
明日か明後日、再び手術同意書に署名と捺印を押しにまた木更津に行かねばならない。

とうとう一睡もしてない(汗)

やばいよ、やばいよ。
これから木更津。
もうすぐ出発。
今頃になって極度に眠くなってきた。

やばい 全然眠れない!

現在、午前3時35分。
昨日の午前2時30分から起きている。
一旦横になったけれど、何故か目が冴えてしまっている。
PCもこうして立ち上げてしまったし。
目を閉じると、色々な嫌なことの妄想が次々に・・・。
今夜はショッキングなことがあって・・・。
いや、それは早いところ忘れよう。
あー、何言ってんだろ、俺。
考えてみると、その前日もそれほど寝ていない。
極端な睡眠不足。
またまた不安なことがたくさん起きている毎日なのだ。
明朝は運転手で色々動く予定。
凄くまずいのだ。

キム・ヨンジャ特別公演

http://baytown-ore.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/post-8b3a.html

たっきーと酒を酌み交わす

げはげはの笑い有り、そして泣き有り。
色々なことを語り合った。

たまにこういうコミュニケーションが必要だね。

さて、ひと眠りしてから木更津だ。

http://shibazaki.iza-yoi.net/zaki27/shibazaki_1310.htm#uoyoshi

気分はダイヤモンド富士

Photo
2013年2月20日、幕張海岸からのダイヤモンド富士。
ドンピシャなんだけど、雲がまとわりついて、富士がヘンな形。

まあ良しとするか。

タイトルは、そう、あのクマさんの「気分はデーヤモンド」から。

2013年2月20日 (水)

だめだめの4km

予定が狂ってしまったので、夕刻から海沿いをランニング。
煩悩を振り切る為にも、体を絞る為にも走るのだ。

夕陽がきれいだな。
寒いけれど、風も無い。
絶好のランニング日和。

でも根性が足りず、3kmでダウン。
なにくそと思いながら、足が動かず。
最後の1kmは歩いて帰ってきた。

からだがナマってるな。

よく考えてみれば、今年に入ってまだ3回目だ。

いかん、いかん。

ところで、帰り道、海沿いに三脚がいっぱい立っていた。
よく考えてみたら、おお、なんと今日はダイヤモンド富士だよね。

慌てて帰宅。
と、言っても前述のようにあまり足が動かず。(泣)

カメラと三脚を持って再び海へ・・・。

木更津へ・・・ところが・・・

今日は木更津へ行く予定だったが、急遽中止。
近々行われる手術の為の色々の検査があるらしい。

ということで、私も仕事のほうを調整しているところ。

うーむ。

それにしても、お気に入りのパンツ(デカパンタイプ)が破れてしまった。お尻のところだ。たぶん、古くなったからかも。パンツって履き古したほうがいい感じなんだよね。(笑)

2013年2月19日 (火)

打ち合わせ

Photo_4
エステシティ海浜幕張の管理棟のリノベーションの打ち合わせ。
(おやこカフェにて)

その後、またまた夕飯を外食で。

Photo_5
今日は一刻も早く食べたかったので、幸楽苑のラーメン&玉丼。
玉丼といっても、上の写真のように、玉子は温泉玉子みたいな感じ。

「かんだやぶそば」で火災=創業130年の老舗―東京

Photo_3
 19日午後7時20分ごろ、東京都千代田区神田淡路町の老舗そば店「かんだやぶそば」から出火、東京消防庁によると、木造2階建て店舗や周辺の住宅など5棟約190平方メートルを焼いた。同庁と警視庁神田署が詳しい状況を調べている。
 同署などによると、客席の照明が突然消えたため、ブレーカーを点検していたところ、店内の別の場所から煙が出て火の手が上がったという。店は営業中だったが、客約20人や店員は全員避難して無事だった。
 おかみの堀田ますみさん(68)は「伝統ある建物や、代々受け継いだつゆなども焼けてしまったと思う。毎月防災のために点検していたのに」と沈痛な表情で話した。
 ホームページなどによると、同店は1880年創業の老舗。燃えた店舗は1923年に建てられた数寄屋造りで、東京都選定歴史的建造物にも指定されている。

時事通信 2月19日(火)20時49分配信

ショック。
好きなお店だったのに。
この6年くらい神田まつやさんに仕事の件でお邪魔していて、その間は一度もやぶそばさんには行ってなかったけれど。

神田まつや監修 手折りめんセット

Photo_2
ここ(以下)で買えます。

http://www.kanda-matsuya.jp/p04.htm

人気のセットです。

2013年2月18日 (月)

かしん

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久々に佐藤さん(おやこカフェ)と打ち合わせ。打ち合わせ終了後、午後9時近かったので、そのままクルマで「かしん」(稲毛)に寄ってひとり夜の定食。

懐かしいな。昨年、ちょっと寄ってみたけれど満員で、入れなかったから、20年以上は店の中に入ったことが無い。本当に久々。

写真は当時も良く食べたスタミナ定食。

旨い豚肉と、シャキシャキの玉ねぎ、ピーマン、そしてキャベツ。
生卵がついてくるのがポイント。
よくかき混ぜて、そのおかずの上からびろーんという風にかけても、また御飯の上に直接かけてもいい感じ。

かつて、深夜、一人で食べたもんなぁ。

ひとつの思い出が悲しみに変わると、その前の思い出にスクロールしてしまうのだろうか。いやいや、そうじゃなくて、かしんに行ったのは偶然だ。

思い出が悲しみに変わるとき

人生って出会いと別れの繰り返しってことを歌ったのは中島みゆきだっけ。基本的には彼女のことあんまり好きじゃないんだけど、あの「時代」って曲と、「かもめはかもめ」(だっけ)は好きな曲なんだな。そう、毎日のようになんだかの出会いがあるけれど、それが長く続く出会いって少ないよね。気づいてみると、いつの間にか自然に関係が消滅している。一回こっきりだったりとか。まさに一期一会だね。それと、あんなに仲良かったのに、ちょっとしたことで喧嘩になったりとか、ある日突然嫌われていたとか、男女に限らずそういうことで、別れてしまうこともあるよね。その人と培ってきたいい思い出が別れた途端に悲しみに変わるときもあるよね。なんかそういうことを考えてしまう一日でした。あー、虚しい。さて、煩悩を断ち切って仕事せねばな。

日曜の夕刻

01
この歳になっても「サザエさん症候群」なのだ。
ひとりでこんなところを歩いてた。
京成稲毛の辺り。
めちゃくちゃ寂しい気持ち。

ん、でも、ワビサビを楽しんでいるフリをいている。

02
この界隈を走る電車も哀愁を帯びている。
そう思わない?

ロケットストーブ

Photo
今回のベイタウン朝市はとにかく寒くて風も強くて、集客的にはちょいとイマイチだったかもしれない。でもですね、きしのりこさんのお陰で、事後、色々なコミュニケーションが広がり、私のこの拙ブログにもたくさんののりちゃんファンと思われる御一行様がアクセスしてくださるし、それはベイタウン朝市の宣伝にもつながるので、非常に喜ばしいことであります。

関係ない話ですが、昨夜はうっかり9時に寝てしまい、起きたのが今朝方の3時。そして、しょうがないのでビールを飲んでます。(苦笑)

いや~、明け方の酒つうのもなんですな、結構ききますね。(笑)

さて、きしのりこさんの話題にも負けず劣らず、今回のもうひとつの話題はこのロケットストーブです。私はそれまで全く知らなかったですが、これ、素晴らしい燃焼効率で、燃料(薪)が一般的な薪ストーブの5分の1の量で済むそうです。そして完全燃焼する為に煙が殆ど出ないのです。驚き桃の木っす。

私としてはかなり欲しくなってます。というか、ペール缶2つと煙突で自作するのですが、ちょっと実家で実験してみたいな、なんて思ってます。ネットのあちこちに「ロケットストーブ」で検索すると作り方などが出てきます。皆さんも是非チャレンジしてみてください。

2013年2月16日 (土)

ベイタウン朝市

01
とんでもなく北風が強くて、めちゃ寒い中、なんとかベイタウン朝市が終了。
写真は、特別ライブの きしのりこさん。

お疲れ様でした。

02
ツーショットの写真も撮ってもらいました。(笑)

(↑)原田さん録画のYOUTUBE
「まくはりのうた」 by きしのりこ

http://ameblo.jp/kishinoriko/

(↑) きしのりこ「ほげほげ日記」 (ブログ)

- - -

今日も色々買っちゃいましたよん。
スタッフのくせに、いつもこのベイタウン朝市では散財してます。(笑)

03

村○さんが、絶賛していた山形のイモ煮。
確かにとても美味しかった。

04
桑垣さん(せがわまきさん)ところのラー油。

http://www.zuci.jpn.com/

実はもらっちゃいました。

有難うございます。

この朝市、色々な出会いの場にもなってますが、今日も初めてお会いした方々、今後とも何卒よろしくお願いします。

http://shibazaki.iza-yoi.net/zaki27/shibazaki_1308.htm

- - -

夜は、HUBで飲む。
その後、むら田へ。

楽しかったけれど、疲れた~。

2013年2月15日 (金)

ALWAYS 三丁目の夕日'64

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今、涙もろいから絶対に泣いてしまうのが分かっていたので、観ないようにしようと思ったけれど・・・、観てしまった。
やっぱ、泣いたよ。

単純なんだけどね。
泣かせる仕組みも泣かせる場面も、全部分かってるのに、泣いてしまうんだな、これが。

年寄り(俺も含めて)はこういうのがお好きなのだ。
東京タワーとかのCGもぐっと来るね。

今、改めて考えてみると、東京タワーの完成したのは1958年(昭和33年)。
戦争が終わってから十数年しか経っていないのに、目覚しい復興だったんだよね。東京オリンピックのあった年はそれから6年後。あの頃まだ二十数歳だった六子さんも今ではもう70歳を超えているわけだ。感慨深いなあ。すると、鈴木オートの社長さんはもう90歳から100歳近いってことになるのかなあ。

きしのりこ ライブ in ベイタウン朝市

Photo_5
いよいよ明日になりました。

入場無料なので、ぜひぜひお越しください。

あったかい格好してきてくださいね!!

http://www.baytown-mall.com/event/2013/asaichi-0216.htm

キム・ヨンジャ 特別公演

Photo_4

2013年4月26日 新宿文化センター大ホール

お問い合わせ・ご連絡は、以下。

03-5302-8633 メジャーセブン音楽事務所

http://www.major-seven.jp/

2013年2月14日 (木)

飲み放題

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今日は都内のあちこちを歩きまわった。
久しぶりに、メジャーセブン音楽事務所の見城先生にもお会いした。
鳥羽一郎さんと、キムヨンジャさんのコンサートの仕事をちょこっとだけお手伝いすることになった。
午後4時過ぎの遅い昼食、西新宿で油そばも食べた。(笑)
南平台のF社さんにお邪魔し、身分不相応のコンサルのお話もさせて頂いた。(笑)
市ヶ谷では撮影の立会い。
五反田のガード下のおでん屋さんで、これまた久々のつばみさんと一緒に飲んだ。
帰宅は遅くなって、かなりくたくただったけれど、充実の一日。
お疲れちゃんでした。

あ、上の写真は、西新宿で見つけた看板。
この店には入ってないけれど、いくらなんでも1時間500円で飲み放題というのはどういうことなんだろう。驚き桃の木だ。

- - -

ところで、前述のつばみさんと入った店(おでん屋さん)だけど、のっけから生ビールがインチキの味で、ショックだった。その後、どんなに旨いものを食べても、ダメ。インチキビールを生ビールと偽っている店は許せないのだ。
もちろん、店名は公表しないよ。

- - -

01
油そばの正式版って、実は初めてだ。
上の写真は出てきたまんま。
これを混ぜ混ぜして、場合によってはラー油を加えたり、酢を加えたりして食べるのである。

油そばは、2年くらい前だったか、ケリーちゃんに教えてもらって、んでもって、「今度一緒に食べに行こうよ。」と言ってたのに、未だに実現してない。ま、しょうがないので、一人で食べた次第だ。(泣)

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これがまぜまぜした状態。
うん、なかなかいい感じ。

お、美味しいじゃん!!

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店の外観はこんな風っす。
すげえ派手だよね。

因みに場所はてえと、新宿西口のヨドバシカメラのあの交差点だ。

ヨドバシカメラに対抗するにはこのくらいの派手さが必要かも。

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ゴマすり。もとい、摺りゴマなのだ。
これを油そばの上にパラパラ。

でも、あんまり風味が無かったような・・・。

Photo
久々のつばみさん。
ずいぶんお会いしてなかったなあ。
ちょっと顔がふっくらしたかな。

彼女、最近まで帯状疱疹で大変だったらしい。

それにしてもアクティブ。

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生ビールはダメダメだったし、おでんは普通だったけれど、この炙りシメサバは最高。目の前で、バーナーを使って派手に炙ってくれる。すると、一段と脂が乗ったようになって、バツグンの味なのだ。

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シメには、おにやんまのかけうどん。(290円)

あっさりしてうまいのだ。

今、気づいたのだが、今日一日ドタバタと忙しくしていたお陰かどうか、とにかく、このところの一連の重苦しかったモヤモヤみたいなものがすっきりとしたような気分。
今日お会いした全ての皆様に感謝。
有難うございました。

ケイトブッシュ

昨夜、木更津から幕張へ向かう車中、インターFMでケイトブッシュの「嵐が丘」を久々に聴いた。やっぱ、すごいね。

で、驚いたことに彼女は今年で55歳だそうだ。

私の中ではいつまでも小悪魔的な20歳というイメージなんだけど。

これは、嵐が丘じゃないけれど、このライブ映像、好き。

2013年2月13日 (水)

早朝から木更津でした

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只今戻りました。(午後10時10分)
ますは今日一日、なかなか連絡が取れず、皆様失礼しました。

メール、電話を頂いた方々にお詫びを致します。

今日は午前8時の母の回診から始まって、母の久々の外出の付き添いとして一日中同行しました。市役所、金融機関回りなどで、ほぼ一日費やした感じっす。もちろん、食事も一緒です。昼はラーメン。夜はステーキです。いずれも入院中にはなかなか食べられない選択です。ちょっと母には脂っこかったかな。

あと、手術の日が決まりました。

というか、母が決心しました。
手術に対する恐怖は薄れてませんが、自然治癒は無いという先生の判断を信じます。

ただ、昨日は一日比較的痛みが無かったようで、杖をつきながらもちゃんと歩けてました。ひょっとすると手術無しでも回復するんじゃないかと今更ながら思った次第。心が揺れます。

手術、そして術後の為の資金に銀行預金から100万円以上をおろしました。もちろん母の口座からです。ひょっとして現金で100万円をおろしたのって初めてかも。(怖)

そーいえば、ずっと昔のことですが、現金で約1000万円を集金したことがあって、帰りには全ての人が敵に見えたことがあります。

あー、疲れた。
猛烈に眠いっす。

自分の母親だから、いや、だからこそかな、ずっと人と一緒にいるというのは非常に疲れるものですな。今後、もっと一緒にいる時間を増やしてゆかないとならないとなると、ちょっと考えてしまいます。長期に渡る介護に疲れてしまった話はよく聞きますが、自分がまさかそういうことになりそうだなんて考えてもみなかったっす。いや、考えなくてはならないにしろ、ちょっと逃げていたような気がします。まあ、しかし、母はしっかりしているので、そう手もかからないとは思いますけれど・・・。

さて、これからまた一所懸命仕事です。
昨夜殆ど寝てないので、かなりしんどいっす。

明日は西東京方面を回ります。
これもしんどいです。

大丈夫か、俺。

- - - - - 

Photo_2

こどもの頃に時々行った稲荷神社。

しばざ記には既出。

02
木更津の郊外を走る久留里線。

このカラーリングの車両を木更津駅構内以外で見るのは初めて。

只今、午前1時13分

このまま徹夜になりそうな気配。

この歳での徹夜はきつい。(泣)

神田まつやの手折りめんセット

Photo_2
近々、サンデー毎日さんに掲載して頂けるようだ。

上は、6人前セット。

http://www.kanda-matsuya.jp/

2013年2月12日 (火)

うわ~っ!!

昨日の2月11日午後11時頃、拙ブログに於いて、新規ご訪問者が瞬間的に600人に到達しました。
原因は分かりません。
どこかの有名ブロガーにご紹介して頂いたか、以前のように大手のプロバイダーさんが紹介してくださったか。ですかね?

以前はニフティのデイリーポータルZというサイトに当ブログを紹介して頂き、その時は約30分の間に2,000人近くの方々にお越し頂きました。

でも、実際には面白いブログでもなんでもないので、来てくださった方々には申し訳ない気持ちでいっぱいです。お茶も差し上げないで。

2013年2月11日 (月)

女のケツを追いかける

例え話として、女のことばかり考えているような輩に向かって、「お前、女のケツばっかり追っかけてんじゃねえよ。」と言うことがある。あくまでもそれは例えだから実際に女のケツを追っかけているわけじゃない。

しかしだ。昨夜、都内から自宅に戻る際に、京葉線へ向かう長い動く歩道のあるあの場所でとても魅力的なお尻の女性を見つけた。割合ぴたっとしたパンツに覆われているそのお尻は女性特有の丸みを帯びていて、柔らかそうな雰囲気である。かと言って、でかすぎず、適度に締まっている。理想的な形じゃないだろうか。

おっといけね、ジロジロ見るのは悪いので、わざとその女性を追い抜くように歩調を速めて、何事も無かったように、地下の一番深いところに停車している京葉線の車両に乗った。

出発までぼーっとしていると、目の前をその女性歩いて通り過ぎた。彼女はそのまま私の乗っている車両を通り過ぎて、隣の車両に移動していった。残念ながらご尊顔は拝していない。

なんとなく車内にいる男性の目がその女性の後ろ姿、いや、お尻に目が行っているような気がした。(笑)

おっと、断っておきますが、私はそのお尻を眺めたからってエッチな気分にはなってないっすよ。まじで。じじいだし。

で、時は流れて、と言っても約40分後。海浜幕張の駅のホームを歩く私の先に先ほどの女性がいる。あらら、この辺りにお住まいなんだ。でも、すぐに見失った。そこでその話はお仕舞いだった。

ところがだ、もうすぐ家に着く頃、即ちベイタウンを歩いていた時に、その女性が自転車に乗って私の横をすーっと追い抜いていった。あらららら、な、な、なんと、その女性はベイタウン在住なのか。

別に何をしたわけじゃないけれど、急にドキドキした。困ったものだ。もう初老と呼ばれる年代なのにさ、私。(苦笑)

2013年2月10日 (日)

王子

ある意味、王子は色々な思い出の街。

01
北とぴあからのスカツリの眺め。
前回来たときはまだ完成していなかった。

2010

前回はどんなんだっけ、と、サーバーの中を検索したら、こんな画像が出てきた。

2010年の1月の終わり頃のスカツリである。

驚きっすね。

さてさて、今日は天気も上々。
飛鳥山公園なんぞをそぞろ歩きし、そして、駅前のおでん屋で一杯、と思ったけれど、チラ見したら凄く混んでいて、空きそうも無いので、隣の富士そばでミニひれカツ丼のセットを食べて帰ってきた次第。

http://tabelog.com/tokyo/A1323/A132303/13026157/

このおでん屋(平澤かまぼこ)さんは、ジミーさんの追悼イベントの打ち合わせの時にスタッフの方に連れていってもらったことがあった。凄くいい店。安くて美味しくて。

あれから再訪の機会に恵まれてない。
ま、今日はお金もあんまり持ってなかったし、ひとり飲みするとなんか泣けてきそうなので、やめて正解だったかも。

Photo
でもさ、都内に毎日行ってた時のように、また立ち食いそばかよ、みたいな気持ちじゃなく富士そばときちんと対峙できる。(笑)

02_2
王子は都電も走っている。
都電大好き。

三ノ輪の焼き鳥屋さんにも寄りたかったな。

03
飛鳥山公園は新幹線を眺められる絶好のスポットでもある。

http://shibazaki.iza-yoi.net/zaki27/shibazaki_1305.htm

残照

ここ2、3日の作品(写真)を発表する。
って、大げさな。(笑)

Photo
残照。
これは一昨日の金曜日の午後5時頃だったかな。
京葉線の高架だ。

Photo_2

残暑(その2)

これは昨日の、やはり午後5時くらいだっけ。
だいぶ日が長くなってきた。

Photo_3
残照(その3)

日が沈む頃、ホテルのガラス窓が微妙なグラデーションになる。

Photo_4
残照(その4)

可動式の桟橋。
かつてはここに定期便が発着する計画だった。

Photo_5
ミニストップのハーブチキンドッグ。
おじちゃんのおやつなのだ。

2013年2月 8日 (金)

墓参

01

昨日、同級生の墓に立ち寄った。
このところ木更津にしょっちゅう行ってるのに、墓前に佇むのは一年ぶり。

申し訳ない。

02改めて墓石に刻まれた享年を見ると、23歳だ。
あまりにも若い。

不思議なことに、昭和56年に亡くなった彼の戒名が刻まれている場所は昭和17年没と昭和十三年没の故人の間なのだ。どうしてこういう順序になったのだろう。

おそらく、彼が亡くなったときには墓石にもう書ける場所が無かったのだろう。
今は墓石とは別に墓碑があって、昨年の夏に他界された彼のお父上の戒名はそちらに書かれていた。

http://shibazaki.iza-yoi.net/zaki27/shibazaki_1303.htm#toshiya

木更津焼きそば

Photo
今日は、れんさんと、タッキーさんがゲストなのだ。

http://shibazaki.iza-yoi.net/zaki27/shibazaki_1303.htm#session

2013年2月 7日 (木)

ベイタウン朝市

http://shibazaki.iza-yoi.net/zaki27/shibazaki_1302_2.htm

2月16日 8時から

皆さん、是非ご来場ください!!

2013年2月 5日 (火)

今日も自転車

今日も午前中にマクスタさんだったので、必死こいて幕張本郷の坂道を登った。
しかしだ、なんか息が切れてしまって、休憩。
あと5分で到着だったのに、10分休憩。

情けない。

それにしても自転車は楽しい。

そうだ、もうひとつ嬉しいこと。

青っぱなが透明になって普通の鼻水に変わってきた!!!!

さすがにここ4、5日も続いてたので、飽き飽きしていたのであります。

声も半分くらいの音量まで回復してきたのだ。

嬉しい。

http://shibazaki.iza-yoi.net/zaki27/shibazaki_1302.htm

2013年2月 4日 (月)

ベイタウン朝市 打ち合わせ

今年最初のベイタウン朝市(2月16日)の打ち合わせ。

声が3割くらい出るようになって、なんとか話が出来るようになったっす。

情けないっす。(泣)

まあ、それはともかく、今回もベイタウン朝市は、色々なお店が出店します。

それと、既報の通り、きしのりこさんのライブがあります。
H田さん他、大学生によるユーストリームの配信もやります。
是非ご来場ください。

自転車 今年初乗り

朝、幕張本郷のマクスタさんで打ち合わせ。
朝っぱらからゴタゴタがあって、出発が遅れ、仕方ないので、自転車で出かけた。

幸いなことに今日は暖か。
3月の陽気とか。

久々の自転車は楽しいな。

そして、現地で、これまたお久しぶりの429(しずく)さんにお会いする。

今年、マクスタさんを含めて、色々なイベントで絡んでゆこうという主旨の打ち合わせ。

そうだ、後で分かったことに、429さんも竹見さんも自転車で来られていた。
やっぱ、打ち合わせは自転車に限るね!
さんまは目黒に限るみたいだけどさ。(笑)

2013年2月 3日 (日)

ほそぼそと活動してまっす

03

まだベイタウン中年バンドとして爪に火を灯しながら(笑)活動してますよん。

いい枯れ具合になってきたな、なんて思うんであります。

http://shibazaki.iza-yoi.net/zaki27/shibazaki_1302.htm

少し声が出るようになってきました

でもね、昨年亡くなった大滝秀治さんの声がかなりか細くなったような感じなのである。

仮に、私が俳優だとして、病床にある臨終の役どころをやらせたら凄く上手に演じれるのにな、なんて思ったりして。(笑)

試しに、「小春、いままでのおとうちゃんのこと堪忍してな。おとうちゃんはほんま小春のこと好きなんや。おとうちゃんがいなくなっても、達者で暮らしてな。ほな、さよなら。」というセリフを言ってみた。

おお、素晴らしい!!
迫真の演技じゃないっすか!(当社比)

あ、このセリフは今咄嗟でつぶやいた、言わば創作です。(笑)

そしてもうひとつ、「南アルプスの天然水っ!」と叫んでみた。
おお、これも素晴らしい。(うそ)

声質は大滝秀治さんそのものだけど、音量が10分の1も出ていないかな。

それはいいんだけど、バンド練習なんぞをしようにも、これじゃ絶対にボーカルもコーラスも出来ない。バンドのボーカルが筆談というのもなあ・・・。

丸長@荻窪

Photo

荻窪に行ったついでに、あの丸長に行った。
店はおじちゃんとおばちゃんお二人で運営している。

注文は、ラーメン。
ビジュアルは、私好みかな。
ひとくちスープをすする。
ウマい!

煮干味のいい感じのラーメンだ。

煮干の香が、店内にはまったく漂っていないのが不思議。

- * - * -

昨夜、半分眠りながら書いてたら、色々書き損じをしておりました。
よく寝ながらメール書いて、とんでもない内容になってしまうことあるけれど、そんな感じ。(笑)

そういう経験ってないっすか?(って、この場合、誰に語りかけれいるかっちゅうと、皆様でございます。)

- * - * -

ここから続き、麺は太めで、ちょともちっとしていて、コシも適度でいい。

お値段は650円。

総合的に見ても、わたしゃぁ春木屋より好きかな。

ただ、チャーシューは私の苦手なぼそぼそしたタイプにかなり近い。
それと、メンマの味付けはちょいと酸っぱ味が強いかな。
と、まあ、それ以外は大好きなのだ。

http://shibazaki.iza-yoi.net/zaki27/shibazaki_1301.htm#marucho

2013年2月 2日 (土)

声がまったく出ない!

いや、困った。
青っぱなだけじゃく、声も出なくなった。

でも、熱っぽくはなく、普通に生活している。
咳も出ない。

なんじゃこりゃ。

今日のミーティングは筆談だった。(まじで)

面白いのは、相手さんは喋れるのに、私に合わせて筆談で返してくる。

こんなに字を書いたのは久々。

しかも、殆どチャット状態。(笑)

こういうときにはやっぱ万年筆だね。

例の雑誌のおまけの万年筆は、手帳用とした。
電車の中で万年筆使ってる人ってたぶんいないよね。

ささやかなオンリーワンが嬉しい。(笑)

2013年2月 1日 (金)

よもだカレー

Photo_2
これはレベルが高いや!!!
味も辛味も私好み。
骨付きのチキンも入っていて、これでワンコイン(480円?)というのが嬉しい。

昨夜、日本橋の「よもだそば」にて。

- - -

Photo_3
その後、居酒屋に場所を移して、おでんで飲む。
100円のネタ1000円分。

青っぱな

昨日から豪快に青っぱなが出まくっている。
昨日だけでティッシュのひと箱が完全に無くなった。

こんなに出るのは何年ぶりだろうか。

いや、ここ10年くらい記憶にないくらいの重量感のある青っぱなだ。

しかし私は水っぱなよりは鼻のかみごたえのある青っぱなのほうが好きだ。鼻をかんでいるときには凄く気持ちがいい。ちょっと電車の中とか、歩いているときには周囲に気を使ってしまうけれどね。

あー、鼻の下がカッピカピだよ。(苦笑)

キモいネタですません。

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