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マイフレンズ

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2011年1月

2011年1月31日 (月)

今日のスカイツリー

2011_0131

寒かった。
空気が一段と乾燥しているから、くっきりと見えた。

残念ながら日没時には間に合わなかった。
一生懸命、海岸まで歩いて行ったのにぃ~。(泣)

ま、でも富士山を拝めたからよしとするか。

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明日から寒さが和らぐようなことをニュースでやってた。ほんと、そうなってほしい。

ごっつ盛り焼きそば

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安かったので、マルちゃんのごっつ盛りソース焼きそばを買って食べた。
からしマヨネーズがいいね。

三萬石もなか

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広木堂の久留里・三萬石最中。

確かにうまい。ちと、私には甘すぎるけれど、妻が大絶賛。
よかった。

2011年1月30日 (日)

今日のスカイツリー(木更津編)

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前述の通り、思い切り寝坊したので、昼ごろの撮影。

これだけ気温が低く、快晴だから、きっと早朝だったらもっとくっきりしていたと思う。
それから、手持ちの望遠だけれど、コンデジでもこのくらいの撮影ができることがわかり、ちとうれしい。三脚を持っていったら、もっとちゃんと撮れたと思う。

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(↑)木更津の花屋さんにて。

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(↑) 小櫃川と煙突の煙(木更津郊外にて)
地平線のに沿って左右に走る白い直線は、アクアラインに繋がる高速道路。左のほうがアクアライン。

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(↑)久留里三萬石もなかの広木堂
yoshiさんが絶賛する最中の店。
ひとつ110円。私も買ってみた。

http://www.bosomonaka.com/index_hirokido.html

BUBROOZE(バブローゼ)in Kisarazu

Bubroooze

たまたま実家へ行く日とバブローゼのライブがタイミングばっちりなので、旧友を誘って、木更津駅前のライブハウス(KAVACHI)へ。
少し早めに行き過ぎたので、同所の2階にある魚民でビールを飲んで待つこと1時間。ちょっとと思って入ったのに、ちょっとエンジンかかり過ぎかも。でもバブローゼは2番手だったので、十分間に合った。

久々の彼らの演奏はかっこよかった。
JOEはギターも唄もうまい。
トークも良かった。

Bubroooze_02

楽しかった。
CDも買っちゃいました。(笑)

Bubroooze_03

ライブ会場から出てから、東口の居酒屋「赤ちょうちん」 へ移動。
二十代から三十代の頃には西口の「赤ちょうちん」に時々行ってた。
しかし、西口店はその後火災で焼失したという。
東口店は一番最後に行ったのは13、4年前。
おやじが死んで、その後、何かの用で実家に行き、おふくろと2人行ったのが最後だ。

上の写真はほっけ。ここのほっけは大振りでしかもうまい。

ほかにも焼き物はだいたいうまい。

Bubroooze_04
最後のシメに、西口のSLつけ麺に行った。

結構腹いっぱいだったので、大食い人生まっしぐらの私にとってはごくごく稀な、小盛りを注文した。麺はもちもち。スープは意外にあっさりしていて、飲んだ後だったから、むしろそれが有りがたかった。ごちそうさま。サッカー・アジアカップ決勝に間に合うよう、慌てて帰宅。

8時間半寝た

昨夜は実家の木更津に泊り、木更津で旧友と飲み、そして実家に戻るや否やアジア杯の決勝を観る。ものすごく眠くて、2、3回意識が遠のいてしまったけれど、延長戦の後半で目の覚める李のボレーを観て、コーフン。でも、試合が終わったと同時に眠くて、眠くて、布団に入って30秒で深い眠りに。今朝は11時近くに起きた。つまり、睡眠時間は8時間を軽く越えている。こんなに寝たのは凄い久しぶり。たくさん寝るというのはいいね。気持ちがいい。

2011年1月29日 (土)

うましこつけ麺

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またまたひとり悦に入っている。

実にうまい。

http://www.shigeno.co.jp/SHOP/137166/691584/list.html

(↑)茂野製麺のページ

この界隈、たとえばイズミヤの地下とかにも売ってます。
セール時にまとめて買うのがコツ。

2011年1月27日 (木)

白井梨ブランデー 破産処理、5分の1の価格で販売

 千葉県白井市が9割を出資して破産し、清算手続き中の第三セクター「白井梨ブランデー」が抱える在庫のブランデーが、29日から5分の1の価格で販売される。破産処理の一環で、市の担当者は「完売してほしい」と期待している。

 木製の樽に入った50度の原酒を西印旛農協(印西市)が買い取り、農産物直売所「やおぱぁく」(白井市木)で販売する。720ミリリットル瓶が2500円。かつて「原酒しろい」の名で販売していた時は1万2600円だった。94~05年に製造して熟成させたピュアブランデーだという。

毎日新聞 1月27日(木)7時10分配信

MORE => http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110127-00000004-maip-bus_all

昼少し前くらいから、このサイトにたくさんアクセスがあって、いったい何の騒ぎかと思ったら、これ(上のニュース)だったのですな。

1万円以上もするブランデーが2,500円というのは、確かに魅力。

千葉ペリエが閉店

http://www.perie.co.jp/chiba/campaign_info.html

1月31日で閉店だという。
うう、また昭和が去ってゆく。
寂しいっす。

2011年1月26日 (水)

宝家餃子店(千葉)

今日もまたラーメンを食べた。ここ4、5日は毎日どこかでラーメンを食べている。ちょっとやばい食生活だな。このサイトもラーメンブログ状態だ。(苦笑)

訪れたのは、千葉中央にある宝家という中華料理店。国道51号線の入口の広小路という交差点の近く。ここ、今から十数年前に千葉在住のカメラマンのサンちゃんに教えてもらった。安くてボリュームがあるというのが売り。木造のかなりくたびれた店の中で、当時は中華丼や冷やし中華を食べた。

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久しぶりに訪れた同店は、当時とあまり変わっていないと思う。ただ、店主が老けたかもしれない。そりゃそうだ。ここを訪れた理由は近くで仕事だったのと、昨日、ラーメン亭長助に寄ったのが、まるで今日の布石になっていたようだ。つまり必然的だったのだ。なにか運命を感じずにはいられない。

昼をやや過ぎた頃で、店の中はほぼ満杯。先客は90パーセントはスーツ姿のビジネスマンだった。そう、不思議なことに当時からこの店は何故かそういう客が多いのだ。

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私は中華そば(ラーメン)の大盛りを注文した。普通盛りで400円。昨日のラーメン長助よりも20円高いが、それでもこの時代、激安である。味はそうだな。塩分が濃い目のしょうゆ味で、昭和40年代頃の関東風の中華そばという感じ。懐かしい味だ。昨日のラーメン長助よりもかなり濃い味だ。チャーシューはバサバサした感じで私が苦手なタイプ。ま、許容範囲ではある。ナルトが可愛らしい。

この周辺へはごくたまに訪れるものの、しかし、昼食を食べるタイミングというのはなかなか無い。次回はいつ寄れるだろうか。できれば、夏の暑いときに寄って、かつて何度も食べた懐かしい冷やし中華をまた食べてみたい。

宝家餃子店の地図(Yahoo!):http://yj.pn/P4wISZ



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宝家からは千葉神社が近い。
上は、最近肌身離さず持ち歩いている(ちょっとオーバー)ルミックスで撮影。ほんと、見た感じのまんまの色合いなので、うれしい。

勝った! いいぞ、川島!

さてと次は決勝だ。
川島は頼もしいな。

2011年1月25日 (火)

アミューズの大里社長

ラーメン屋で、じゅるじゅるっとラーメンをすすりながら、映りの良くないブラウン管のテレビを観ていたら、大里社長がインタビューを受けていた。サザンを育て、会社を大きくし、そして最近では福山雅治を輩出させたことでも有名。原由子の歌の中にも登場する。

そんな大里社長は、なんと浅草の六区が活気を取り戻したいと思っているらしい。あの界隈に劇場をつくったり、浅草を音楽文化、エンターテイメントの発信地としたいそうだ。素晴らしい。ぜひぜひお願いしたいのだ。

もうすぐ日韓戦だ。

ラーメン亭 長助

地下鉄八丁堀の駅を新川方向に歩くと、新川の高層ビル群を背景に古ぼけた小さなラーメン屋が目に留まる。ここがラーメン長助。明らかに周辺とは異質な空気を放っている。薄汚れた白い壁には「ラーメン380円」と書いてある。や、安い。で、でも、普通の人はちょっと入るのに勇気が要る。

実は、ここ、以前から知っている店で、八丁堀に勤務している頃、週に一度くらいは通っていたのだ。今でこそラーメンは380円だけど、かつて(18年くらい前)、300円、いや、270円くらいだったような気がする。その当時、私の好きだったのがラーメン&コロッケ定食。ラーメンにコロッケとポテトサラダ、そしてご飯がついて、確か500円くらいだったと思う。

そして今日、18年ぶりで店に入った。店の中は相変わらず汚い。ごめん。でも、しょうがないよね。この汚さがまたこの店の良さなのだ。決して嫌いじゃない。壁は油が染み込んでいる感じ。最近貼られたと思われるポスターももうくすんでいる。うっかり壁に寄り掛かったら、新品のスーツは台無しになるだろう。凄い状況。久々におやじさんの顔を見た。昔とあまり変わってないようだ。私がこんなに老けたのに。

ラーメンを注文する。ぐつぐつに煮えたぎった湯に麺をくぐらせ、スープを注ぎ、具を載せて出来上がり。他に2人の客がいたが、既に食べ始めていたので、オーダーは私だけ。あっと言う間に仕上がった。これこれ。これが懐かしのラーメン。透明度の高いあっさりしたスープ。ストレートの細麺。確かにチープな味だけど、決してまずくはない。むしろ、昨日行った築地の井上にも負けない味だ。

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(↑)外観
ちょっと綺麗な雰囲気に写っているが、結構、くたびれた感があって趣がある。いや、趣があり過ぎるかな。

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(↑)これが380円のラーメン。
とても380円には見えない。チャーシューだってちゃんと入っているし、結構、旨いのだ。

昨日から、いや、この数日、毎日ラーメン食べてるな、私。これでいいのだろうか。これでいいのだ。

OTTOTTRIO 「WE ARE ALL ALONE」

うひょー、載せてくれた人、有難うございます。

ちょー懐かしい。
是方さん、玉置じゅんさんに似てない??

いや、待てよ、安藤さんのほうが似てるか。

2011年1月24日 (月)

築地の井上(中華そば)

午前中、築地に日本法人のある米国の有名なホテルの会社で打ち合わせ。昼少し前に打ち合わせが終わったので、築地市場の場外にある有名な井上で昼食。メニューは中華そば(ラーメン)の650円のみ。タイミングが悪かったので、約20分並んだ。いかにも観光で来られたと思われるおばちゃんたちがギャースカ奇声を上げながらたくさん並んでいた。私は並んでいる間ずっとラーメンをつくるのを眺められたので、楽しかった。

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(↑)ご存知築地本願寺。
一時、この寺の前を毎日歩いていたこともあった。
(某社勤務時代)

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(↑)昼近く、ごった返す築地の場外。

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(↑)ご兄弟なのか、息がぴったり。

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(↑)ごくごくシンプルな感じ。
スープはあっさり。麺もごくごく普通。細めの縮れ麺だった。

スープが豪快にこぼれている。そんなの誰も気にしない。

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(↑)チャーシューは薄いけれど、大きい。
しかも、たくさん入っていた。

あっさりしているので、後味も良い。早朝からやっているというので、朝一の打ち合わせの後に来てもいいかもしれない。

2011年1月23日 (日)

竹岡ラーメン

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木更津の実家へ行く。夜、新しく銚子丸が出来たので、そこで老母と一緒に夕食をしようと思ったら、母の知人が「やまと」(木更津では人気の回転寿司)で半額キャンペーンをやっているという情報を教えてくれた。それはいい。早速、やまとのある木更津港へ向かう。ところがだ、現地は物凄く混んでいた。駐車場に入れないクルマが路上に10台以上並んでいた。うーむ。

というわけで、急きょ、竹岡ラーメン(太田店)に行くことにした。仕方が無いからではない。竹岡ラーメンは近々行こうと思っていたのだ。その竹岡ラーメンには実に10年は行ってない。おっと、竹岡ラーメンといっても、竹岡にある元祖・竹岡式ラーメンの梅乃家のことではない。木更津にある竹岡ラーメンなのだ。ややこしい。

店内は、微かな記憶だと、10年前とあまり変わっていないような気がする。ちょっとくたびれた雰囲気に演歌が流れていて昭和の香りが漂う。まさに「昭和枯れすすき」なんていう歌がかかっていた。決して流行りそうな雰囲気はまったくといってないのに、店に入った午後6時過ぎ、結構繁盛していた。注文はラーメンと餃子とご飯のセット。ラーメンは単品で530円と良心的。大盛りは50円増し。これも嬉しい。母は味噌ラーメンと餃子を注文した。メニューも豊富だ。

さて、久々の同店の味はというと、竹岡式ラーメンの梅乃家のように、濃口の醤油がベースのチャーシューの煮汁をお湯で薄め、そして玉ねぎを浮かすというのは継承しているものの、梅乃屋よりも美味しいんじゃなかと思った。出汁が入っているような気がする。それと、麺は明らかに生を使っている。梅乃家は乾麺で、それはそれでいいのだけど、しかし、味はやはり生麺のほうがいい。

餃子は思ったよりもうまかった。310円と、まあ、昨今の餃子専門店からすると少々高いかもしれないけれど、具もしっかりしているし、焼き具合も良かった。味噌ラーメンもなかなかいい。野菜がたっぷりだ。味も良い。むしろ、味噌ラーメンを目当てに訪れても良いかもしれない。650円のコスパは高い。で、結論から言うと、竹岡ラーメン、グーである。イマ風のラーメンに飽きたら、たまには寄りたい。

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夜のみまち通り

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日曜の夜の午後9時。
相変わらず閑散としている。

千葉マリンマラソン

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おつかれさまでした。

立石バーガー

こういう店も行ってみたい。

すまゆくい

いや~~、楽しかったっす。

沖縄料理の「すまゆくい」(真砂)で飲んだ。
おいしいし、お値段も手ごろで、いいね。

午後6時から閉店まで、飲んだ、飲んだ。食べた、食べた。
オリオンビールもうまかったし、泡盛もいろいろな種類を飲んだ。
ソーキそばもうまいね。

ハカマンさんが絶賛してたのも納得。

yoshiさん、ほっそさん、ケリーちゃん、お疲れ様。

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2011年1月22日 (土)

Re:カタール戦

やったーーーーーー!!!!

うれしい涙、涙、涙。

2011年1月21日 (金)

カタール戦

ふう。

前半を終えて1-1。

2011年1月19日 (水)

稲毛ラーメン帝国

息子と一緒にラーメンを食べに行くことになった。

候補はプレナの六厘舎の直営店の「しゃりん」か、稲毛小中台の「稲毛ラーメン帝国本部」のいずれか。しかし、プレナは混んでいるだろうから、と、今回は稲毛に決めた。

同店は、以前から食べログでチェックしていた。人気店で、評価も当然高い。2、3ヶ月前に行ったときには臨時休業だったかで食べそびれていた。今回は満を持してというところだ。新しいコンデジ持参で勢いよく出かける。

私は、つけ麺(極太麺)+大盛りで900円、息子はラーメン(中細)700円を注文。まずはお通しのカナッペ。事前に知っていたから驚かないけれど、知らないと、これ、なんだろうと思うだろう。約10分待って、それから、息子のラーメンが運ばれてきた。

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これ(↑)が、ラーメン。
見るからにスープがどろんとしているのがわかる。
透明度ほとんどゼロだろう。

息子が食べ始めて少し経ったら私のつけ麺が登場。
思ったよりも麺が太く、そして量も多い。

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(↑)この量・・・。
普通盛りにしておけばよかったかな。

ちなみに、細麺であれば、替え玉1つまでは無料のようだ。

麺はごわごわの一歩手前くらい固い。
いや、最近、そういうのが流行りだし、むしろやわらかいよりはいい傾向。

それから、麺が冷たくなくて、あつもりのつけ汁をぬるくしないで食べられるのには好感を持てた。つけ汁はアツアツだった。

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これ(↑)がつけ汁。
ラーメンよりも、さらにどろんとしている。
魚粉もたっぷり入っている。
極めて味は濃厚だ。
私としては、もう少し濃度が低いほうがより良いと思う。

麺を食べ終わる少し前にご主人がスープ割を持ってきてくれた。
しかし、割っても若干濃度が下がったくらいで、相変わらずどろんといている。
ふう、腹いっぱい。
ちょっと食べ過ぎだな。

でも、この周辺でこれだけインパクトのあるつけ麺を食べられるのはうれしい。

http://r.tabelog.com/chiba/A1201/A120104/12022647/

(↑)稲毛ラーメン帝国 by 食べログ

店を出た後、目の前に大きな石窯焼きのパン屋さんがあり、息子が寄りたいと言うので、ちょこっと買い物。しっかし、息子はラーメンを食べたばかりだというのに、スパイシーチキンに食らいついていた。わたしゃ、腹いっぱいなので、テンションが下がり気味。でも、いい感じの店なのだ。

http://www.lematin.jp/

(↑)石窯パン工房 HP

2011年1月18日 (火)

そしてこれもついでだから載せちゃう

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やっぱ、スカイツリーが一番近くに見える。

斜め下のビルも徐々に大きくなってきた。

幕張から東京タワー

最近はスカイツリーばかりに力を注いでいるので、たまには東京タワーを撮ってみた。

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東京タワーの周囲には高層ビルが建てこんでいて、正直なところ、私は裸眼ではまったく認識できない。

幕張から富士を眺める

幕張の浜から富士を眺めた。

中腹に雲がかかっていて、やや形がヘンになっているが、それでも富士は偉大。

このところ、富士が見えるのでうれしい。

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今、夕日は富士よりも左側の箱根の二子山あたりに没している。

ダイヤモンド富士じゃなくて、ダイヤモンド箱根だ。

車検

今回も真砂の小高屋商会にお願いした。

スタッフが全員親切で一生懸命だからうれしい。

今日、車検証とシールを貰いに行ったら、ティッシュもくれた。

ありがとう!!

http://www.odakaya.co.jp/

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お世話になった千葉さん。
ありがとうございました。

ちょいと感動したこと

正月明けに、ひょっとしたらクルマのタイヤチェーンが必要になるかもしれないということで、オートバックスの幕張店(14号沿い)に行った。本来ならスノータイヤを買うのが一番簡単な方法なのだが、なんせ、滅多なことでは雪道を走る機会が無い。そう、スキーに行かなくなったとこで、スノータイヤを買うのは勿体ない。

しかし、ここ暫く雪道を走ったことが無くて、どんなチェーンにしたらよいのか、それから、装着方法などをすっかり忘れていた。対応に当たってくれた方は、まだ二十代と思しきまだあどけない顔をした女性。笑顔がかわいい。ちょっと大丈夫かな、なんて不安に思ったけれど、いろいろアドバイスやら商品についての説明をしてくれたし、また、装着方法を実際のタイヤでやって見せてくれた。買った後も、試しに一緒に装着してみましょうか、なんて言ってくれた。泣ける。

その日は寒かったにも関わらず、チェーンを装着しても大丈夫なように空気圧を見ましょうかと彼女は言い、駐車場でチェックしてくれた。そして、空気圧が低いことが判明し、4本のタイヤにそれぞれ空気を入れてくれた。途中で空気をポンプに足しにも行ってくれた。小一時間を要する作業をしてくれたのだ。そうか、車検が間近だったから、点検を怠っていた。ごみんごみん。

彼女は、「空気圧が足りないと、高速道路などを走行中に危険ですし、燃費も悪くなりますので、こまめに点検してくださいね。」と、そのあどけない笑顔で私に注意した。「はい。気をつけます。」と言った。お世話になったお礼をしたくなったけれど、怪しまれるかもしれないので、一応、お名前だけは聞いておいた。とにかく、ありがとう!!

#息子の嫁にほしいけれど、息子はまだ十代だ。(笑)

2011年1月17日 (月)

コンデジのテスト(その2)

仕事で市川(JR市川駅近く)に行ったので、お供にそのルミックスを連れていった。

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(↑)海浜幕張駅で。
AFがデフォルトで、フォーカス追尾モードになっているので、迫りくる電車にもフォーカスがばっちり合う。但し、これ、段々駅に近づいてきているから減速しているのであって、もっと速い被写体だったらどうなのだろう。

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(↑)国府台近くの八百屋で。
特別に意識しないでシャッターを押しているが、ホワイトバランスばっちり。
かなりこれはうれしい。

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(↑)クライアントに教えて頂いた餃子のうまい店。
蒲田に本店がある羽付き餃子の「歓迎」(ホアンヨン)。
餃子がメインだけど、中華料理のメニューがたくさんある。
しかも、お値段は安くって、例えば、餃子は一人前6ヶで300円だけど、プラス330円で、つまり630円で、ラーメンとライスとサラダが付くラーメン定食になる。これは安い。四川風の坦々麺は580円。これも魅力。

その店、なんと、駅前にあるダイエーの2階のフードコートにあるのだ。まさしく穴場だ。

餃子は、先日、亀戸餃子を食べたばかりなので、比較すると、まるっきり違う性格である。

歓迎の餃子は、亀戸餃子よりも皮が厚めで、もっちとしてしている。そして、中はジューシー。噛むとどばっとアツアツのスープが飛び出してくるので食べるときは要注意。両者ともうまいのだが、記憶が鮮明だからか、歓迎の餃子のほうがうまいような気がする。

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(↑)駅に隣接するショッピングセンターの入り口付近で、ご主人様を待つワンちゃん。ちょいピンがあってない。けれど、いい雰囲気だ。もちろん、自画自賛。

おおそうだ。このカメラ(ルミックス)には、なんとGPS機能が付いていて、後で、どこで撮影したかがすぐにわかるのだ。便利。

しかし、ご家族で共用している場合、奥さんに内緒で行った場所がバレてしまうということもあるので、そういうときにはGPS機能をOFFにしておこう。

ん?でも、なんでGPSをオフにしてるの?という質問には予め言い訳を考えておかないとね。(笑)

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(↑)仕事が終わったので、江戸川の土手まで行った。
もちろん、スカイツリーを眺める為にである。
この写真だけはルミックスじゃなくてペンタックス。
まもなく夕日に代わる微妙な時間帯で、逆光気味。

ここからスカイツリーの写真を撮るには午前中か、あるいは逆に夕刻のシルエットを狙うのがいいだろう。

侮れないコンデジ

この度、購入したルミックス(パナソニック)のコンデジのテスト。
2日間に渡り、日中の風景、夕方の風景、夜景、などを無作為にテストした。

まだ使い勝手がわからないので、すべてオートで撮影したのだが、ここまでの使用感から言うと、ボディの大きさの割には重い。サイズはまあまあ。発色は良好。AFもまずまずである。但し、夜景はイマイチ。おそらく露光をきちんとすれば大丈夫だと思う。特筆すべき点はマクロがやたらにいい。無段階で自動でマクロに切り替わるので、そのままぐっと近づけるだけでマクロが撮れる。

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上は無意識に撮ったPCのテレビリモコン。被写体に10センチ以内に近づいての撮影。難しい黒のしかも艶アリの被写体にもきちんとピンがあっている。発色も現物通り。某F社のコンデジを2つ連続で外していたので、これはうれしい。ルミックスはテストで何度か使っているが、購入したのは初めて。絶対にお薦めだ。

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これは、その上の写真と同じ場所で色とか質感がまったく異なる被写体を撮影したもの。
ややハイキーだが、テーブルの色具合が逆にホンモノよりもアンダーになっているから平均露光ではこういう判断なのだろう。もちろん私としても納得。

さすがライカのレンズだ!!

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上はキッチンでの撮影。この写真もどちらかと言えばやや露出オーバー気味かもしれない。ま、その辺りもおそらく最近のデジカメの傾向だろうし、性能の良さ(つまりシャッタースピードを一定以上に保てるほど、ISOの値が大きくなったと思われる)なのだろうな、きっと。その点、私が今メインで使っているペンタックスのはややアンダーである。書き忘れたが、掲載の3枚の写真はいずれも窓から入る自然光(直接は当たっていない)である。

いずれにしても、このところのコンデジは侮れない。ルミックスがライカのレンズを使っているように、他社も優秀なレンズを登用している。そして、CCDが格段に良くなっていて、ひと昔前の、いや、4、5年前の一眼レフよりも良くなっているのは間違いない。

私の個人的な見解として、だいたい2万円から5万円のコンデジでは、キャノンンもリコーも発色性やらAFに問題はないし、もちろんニコンも、オリンパスも、ソニー、カシオ、ペンタックスもなかなかだと思う。つまり、こうなってくると、逆に一眼レフのメリットをきちんとわきまえていないと、わざわざでかくて重いカメラをぶら下げて撮影に行く意味が無くなっているということだ。

2011年1月16日 (日)

今年も大河ドラマは観る方針。
今夜、その「江」の2回目。
戦国の真っただ中に信長の妹、市の3女として生まれた江。

父、浅井長政を信長に殺され、その後も姉、茶々と敵味方に分かれるなど数奇な運命を辿る。

今のところ、私としてはあまり言及することはないな。良くも悪くもないという感じ。ただ、市の役の鈴木保奈美が綺麗で、石橋貴明が羨ましいと思う次第。(笑)

同級会

高校時代の旧友数人で飲みに行く。小さい同級会だ。ここ10年は会っていなかった旧友だったので、ビジュアル的には驚くほどの変化をしていた。つまり老化だ。相手から見たら自分も同じ。10年前から確実に老いている。しかし、会話は10年前どころか十代の頃とあまり変わっていない。お前と俺と気軽に呼び合える。そこが旧友たる所以なのだ。ちと、飲み過ぎた。夕刻5時頃から日付が変わるまで飲んで語った。

2011年1月15日 (土)

White Room

yoshiさんのブログに感化されてウエストロード・ブルースバンド(懐かしい。昔、好きだったバンド)からYOUTUBEで色々辿ってたら、ついついクラプトンの動画にハマってしまいました。それにしてもかっこいい。本家もいいけど、Bad Smell 100ccのWhite Roomも良かったなぁ、なんちゃって。

コンデジ購入

物入りが多く、やばいなと思いながらも、必要に迫られて購入。今度のやつのポイントは、かなり広範囲のズームということと、フルハイビジョンの動画撮影が可能。動画撮影がメインだったら小さいハンディカムみたいなものがベストなんでしょうけど、あちらはやっぱりボディの厚みと、HDD内蔵だと重量もそこそこあるので、コンデジに決定した次第。

▽ 細川俊之さん、亡くなったんですね。昨年、「徹子の部屋」に出演していたのをチラリと観た。頑張っていたのにな。

▽ うへー、当サイトへの昨日のキーワード検索で、120人が「ふざけたロスタイム」でお越しくださっている。凄いというか、そういうキーワードでググるという発想は私には無かった。

2011年1月14日 (金)

亀戸餃子

餃子好きな私にしては、意外なことに、未だ、亀戸餃子を食べてはいなかった。

本日、遂に食べた。

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うまいのだけど、そんなに大騒ぎするほどのことはないような気がする。
と、言いつつ、3皿、あっという間に食べた。
やっぱり、うまいのかも。

1皿 250円は、コスパ高いね。
またぜひ行きたい。

ふざけたロスタイム(笑)

松木さん、すごいよ。
早くも今年の流行語大賞候補。
それにしても手に汗を握る試合だった。

疲れた。

2011年1月13日 (木)

新木場駅ホームからのスカイツリー

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少しホームにいただけで寒くなった。

2011年1月10日 (月)

富士見亭のやきそば

木更津港のすぐ近くに流れる矢那川の河口に鳥居崎公園がある。その一角にぽつんとある富士見亭。私が小学校低学年のときには既にそこにあった。おそらくもっと以前からあったのだろう。今も外観や店内が当時にほぼ近い状態で営業している。但し、現在のメニューは"やきそば"のみ。営業も土日祭のみになっている。かつては、公園内にある市民プールの帰りに、おでんやら、ラーメンやら食べたし、売店もあったので、アイスクリームを食べたこともうっすらと記憶している。

昨日訪れたときにはお客さんは誰もいなかった。気さくなおばちゃんに聞くと、今はシーズンオフで、春の潮干狩りのときや、秋のハゼ釣りのシーズン以外は至って暇だという。おばちゃんは、やきそばをつくりながら、色々なことを話してくれた。以前は居酒屋と雀荘を経営していたことや、数年前に夫が亡くなり、それ以降、この店を一人で切り盛りしていることや、出身は群馬の松井田だとか、である。私とおばちゃんだけだから気兼ねなく話が出きて楽しかった。

やきそばは極めてオーソドックスである。味加減はちょうど良い感じ。うまい。鉄板焼きだから家でつくるやきそばとはひと味違う。海の家の雰囲気の中で食べるからより美味しいのかもしれない。微妙な隠し味としておそらく魚粉(さば節か?)も入っていて、コクがある。木更津名物として推挙したい。

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(↑)ボリュームたっぷりの大盛り

Photo_2(1)海の家そのものの外観。
(2)壁に貼ってあるメニュー。つうか、これだけ。
(3)とても気さくで明るいおばちゃん。
(4)今はがらーんとしている店内。

# そのおばちゃんからもうひとつ聞いたことは、西口にあった居酒屋「赤ちょうちん」は火事で焼失したそうだ。そういえば、いつの間にか無くなっていることは知っていた。高校の同級生などとごくごくたまに訪れていた。魚の料理がうまかった。残念だ。東口店は相変わらず繁盛しているようだ。

# 富士見通りのオランダ屋もいつの間にか無くなっていた。あの交差点はかつて木更津で一番栄えていた場所だ。玉屋だったっけ、大きな食堂もとっくに無くなっている。古い店がどんどん無くなる。富士見亭にはぜひぜひ頑張っていってもらいたい。おばちゃん、頼みます!!

2011年1月 9日 (日)

叔父の死

新年早々、叔父(母の兄)が亡くなった。享年81歳。肺がんだった。酒が好きで、既に近づいてくる死を覚悟したときにも病院を抜け出して飲んでいたほどだった。発病して(発覚して)約1年半。昨年暮れから既に意識不明だった。娘(私の従妹)の娘(故人の孫)が、娘を2ヶ月前に出産。つまり生まれた娘はひ孫にあたる。その時には前述の通り意識が無かったので、ひ孫が出来たことを知らずに旅立ってしまった。

叔父には数年に一度しか会わなかったけれど、私が妹の子どもだということで、特別に可愛がってもらったような気がする。また母親側の兄弟では唯一の男だったので、私も特別に慕っていた。私が成人になってからは会えばとことん飲まされた。私も嫌いじゃないので、二日酔いになるまで飲んで、翌日、あまりにも調子が悪いので、朝から一緒に迎え酒をやったことも多々ある。

葬儀は盛大だった。びっくりするほどたくさんの人が集まった。田舎のことだから親戚一同、ご近所、などなどだけで相当な数になる。通夜は自宅で執り行われた。叔父の家の本家が由緒ある神主の家柄なので、神式である。通夜の前には、あの映画「おくりびと」のもっくんが演じたのと同様に納棺師の方がご遺体を清めてくれた。本物を見たのは初めてである。

納棺師の方は、病院の寝巻から、きれいな白い絹の着物に鮮やかに、厳かに着替えさせ、ご遺体の顔を単に化粧するだけではなく、シェービングクリームを塗り、丁寧に髭を剃り、シャンプーまでしてくれた。お陰で叔父はとてもいい男に変身した。

告別式は、広い会場を借りて行った。三人の宮司により執り行われた。会場内には九十代を筆頭に零歳(2ヶ月)までの様々な世代が集まった。やれ山の上の誰々が、川向うの誰々の家に嫁いで、誰々のじいちゃんは3年前に亡くなって、誰それの息子が東京のどこどこに住んでいるとか、誰それが市会議員になったとか、都会の葬式とは違って、親戚中心であるから話題が非常にローカルである。

この4日間。私は殆どご遺体の近くにいた。四六時中、料理を食べ、酒を飲んでいた。いや、私だけでなく、たくさんの人がずっと故人と一緒に過ごすのだ。だからもちろん、テレビも観ないし、ましてはパソコンなど一切触っていない。何十年かぶりに会った従妹と話したりしていると、意外に時間はどんどん過ぎてゆく。

そして今日、こうやってパソコンに向かってキーボードをたたいている。久しぶりにパソコンでメールを受信した。新年だからか、メールの受信件数はそれほどでも無かった。迷惑メールも少なめだった。パソコンに向かっていると、あの田舎の叔父の葬式が何か遠い世界の絵空事だったような気がする。いやいや、そうではない。叔父の死は紛れもなく現実なのだ。過去を語れる人がまた一人少なくなった。さびしい。

ちょいと留守にしてました

叔父が他界し、葬儀等一連のことがありましたので、少しの間留守にしておりました。

その間、皆様留守中は、特にお客様にはいろいろとご迷惑をお掛けしましたことお詫び申し上げます。

しばざ記 管理人

2011年1月 5日 (水)

まるでこどもの喧嘩じゃないか!!!

いったいどうしたっていうのだ。
何を考えているのかさっぱりわからない。
今、ぎゃあぎゃあ騒いでいるのは、間違いなくあの菅さんなのか。

やってることは、ラッシャー木村が馬場に向かってのマイクパフォーマンスと変わりない。

離党勧告、辞任勧告もいいけれど、小沢さんを辞めさせたところで、支持率は回復しない。

2011年1月 4日 (火)

テレビのくだらなさ

この三が日、家で、実家で、これでもかというくらいテレビを観た。もう完全に飽きた。正月といえば、毎年、毎年、飽きるほどお笑い芸人が出まくっている。芸人のネタそのものは、一所懸命考えて、一所懸命演じているから、面白くなくても、納得はできる。がしかし、単に芸人をたくさん集めて、どこが笑いどころかわからない番組があまりにも多い。芸人をたくさん出せばいいってもんじゃない。芸人が司会を務め、芸人が回答者になっているクイズ番組が多い。クイズ番組はあまり金もかからないし、視聴者の知的欲求心を満たすからか視聴率もいいのだろう。質の悪いギャグが乱れ飛んでいるのも、視聴者が望んでいるのから多めにしているのだろう。どのチャンネルでも、どんな時間帯でもお笑い芸人主導のクイズ番組ばかり。あるいは、ニュース番組なんだかバラエティなんだかよくわからないジャンルの、クイズ形式でニュースを伝える番組も多い。新聞のところどころを付箋で隠し、ジャン!という音とともにめくって答えを見せる。視聴者をバカにしているのかと怒りたくなる。そういう手法を取っている番組は多い。あの青山のH社長もそういうつくりの番組に怒りを露わにしている。だからテレビ離れが進むのだ。

もはやまともな番組は無くなってしまったようだ。テレビを観て楽しくなることよりも不愉快になるほうが多い。お笑い芸人がメインのグルメ番組も多いし、最近はお笑い芸人がメインキャスターのスポーツ番組も多い。その手のものも、リプライが多すぎる。何度も何度も、つまらない箇所を繰り返す。作り手側はここが一番面白いと思っているかもしれないけれど、視聴者側から言わしてもらえば、くどすぎるのだ。

「おーっとっ!!!」という場面を4回も5回も繰り返し、そしてCMになる。「この後、とんでもないことが!!!」というナレーション。そんな展開に頭に来ている人は多い筈だ。どっきり企画にしても、明らかにバレバレの下手な演技をしまくっているし・・・。デブのおかまが出まくってるし・・・。うーむ、愚痴を言い出したらキリが無い。テレビはそういうものだと諦めるしかないか。今更、こんなことを言っても仕方ないか。まあ、政治を見ても、政倫審がどうしたこうしたと年が明けても変わらないことを言いまくっているし、まあマスコミもタコだからもうどうしようもないな。それ以上に、視聴者にも責任があるな。今まであまりにもテレビを、テレビに出てる人やテレビをつくっている人を大事にし過ぎたような気がする。視聴者はもっと怒らなくてはならないのだ。ちょっとまとまらない文章になってしまった。

#私も似たような記事を何回も書いて、ごめん。
#話は全然違うけれど、昨夜、このブログの左下のほうにある「何人が閲覧してます」という忍者ツールで、初めて6人を体験した。嬉しい。というか、6人出てくると気持ち悪い。(笑)
#「このサイト」というのは誤りでした。以下のサイトです。http://shibazaki.iza-yoi.net/

#あたりまえと言えばあたりまえのことですが、折り畳み自転車のチェーンとかギアに注油したら、ほとんど無音状態、まったく抵抗を感じない、そんな状態になって、乗るのが思い切り楽しくなった。みなさん、まめに注油しましょう。
#注油と言えば、目薬も買った。今まで2年くらい前の目薬を使っていて、(とある人から)いくらなんでも、やばいんじゃないというご意見があったので、買い替えたのである。本来は私、目薬ってあんまり使わないのだった。でも、徹夜で仕事するときはいいよね。
#徹夜で仕事と言えば、かつては1本3千年くらいのユンケル飲んで仕事してたときもあった。今は買えない。金無いから。広告、出版、印刷関係の若者に聞いてみたら、せいぜいリポビタンとかリゲインくらだって。それに働き過ぎ防止とかの名目で、週40時間制みたいな悪法(立場の異なる人から見たら良法)があるので、あほらしいので残業しないんだって。
#ヨコ文字関連の仕事全体が減ってきているのだろうね。反対に漢字関係(中国?)が元気。

2011年1月 3日 (月)

かなや

いつも金谷方面に行くと、必ずと言っていいほど、保田の番屋なのだが、今回は、「かなや」にした。刺身のクオリティはかなり高い。

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木更津からのスカイツリー

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1月2日の午前中。
霞んでいたけれど、しかし、上部は割合くっきり見えた。

2011年1月 2日 (日)

元旦のスカイツリー

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幕張に住んで十数年、たぶん初めて幕張での年越し。

写真は、元旦のスカイツリー。
防波堤に並んで座っている人は、ドラムをたたいている人を見学しているのだ。(謎)

2011年1月 1日 (土)

あけましておめでとうございます

お、いい天気じゃないっすか。
私の年越しは「朝まで生テレビ」を観つつ、うたた寝をし、そして、風呂に入り、風呂の中でうたた寝をして、そして、ぐだぐだしていたら、初日の出はとっくに昇っていたと、そんな感じです。まだ眠いですな。息子の部屋から目覚ましが勢いよく音を立ててるのですが、一向に起きる気配がない。まったく元旦からこれだから困ったもんだ。

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