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マイフレンズ

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2010年12月

2010年12月31日 (金)

「田原総一郎の遺言」(テレ東)

ドキュメンタリーの田原。

その凄さが改めてわかった。

この人を超える人は多分出てこないのではないだろうか。

また、こういう人が出てこない時代なのだろう。



ドキュメンタリー「おれはガンじゃない! 片腕の俳優 高橋英二の1年半」
(役者・高橋英二のガン治療手術から死去にいたるまでの撮影)

       ↑   ↑
       これは必見。



[追記]

おお。日芸・放送学科のブログに「おれはガンじゃない・・・」を題材にあげてますね。

http://htkv.blog68.fc2.com/blog-date-20081024.html

学生さんのコメントがイイネ。

2010年12月30日 (木)

近所のシャンソンお○さん

もう引っ越してしまったけれど、ご近所(つーか、同じマンション)だったSさん。

ご活躍されています。

パソコンは金喰い虫??

PCの買い替えに伴う出費がまだまだ続いている。このまま永遠に果てることが無いのではないかとさえ思う。昨日購入したのはスキャナー。XPの時代に買ったスキャナー(そこそこいいやつ)を所有しているからドライバソフトの更新だけでよかったかもしれない。しかし、ここに来てフォトショップを使いたいのに、新しいPCにはインストールされていないことに気付く。いずれ、というかフォトショップ最新バージョンの正規版は買おうと思っていたのだが、しかし、もうあんまりお金をかけたくない。アドビ製品は例えばイラストレーターやらなんやらの買い物をしなくてはならない。もうお金無いよ。つうことで、割り切って、フォトショップ・エレメントがバンドルされている安いスキャナーを購入。同アプリケーションだって、単体で購入すれば1万円オーバーだから、ソフトを買ったらスキャナーがついていた、という世界なのだ。

因みに最近当たり前のようになってきた名刺専用のスキャナ。あれも、まあ、便利なんだけれど、よく見てみると、ハードはめちゃくちゃチープだね。やはりソフトのおまけでスキャナがついてくる的なものなのだろう、きっと。

それから、ディスプレイ用のアナログケーブル(D-Sub15p)を購入した。今どきアナログケーブルなんて、今後一生絶対に買わないだろうと思ったが、新しいPC導入で、古いPCと、古い(アナログしか対応していない)ディスプレイを繋ぐ為に必要になってしまった。価格は2千円弱だけれど、本来は要らなかったものを買っているわけで、かなり痛い出費である。以前、マイ・オフィスのディスプレイは全てデジタルになったことで、余ったアナログケーブル(2本)はたまたま欲しいという人にあげてしまった。うーむ、1本だけにすりゃよかった。

こんな風に先日来、パソコンに纏わる出費をぼやいてばかりいる。だがだが、よくよく考えてみりゃ、ここ5年間くらい殆どパソコンに関連する出費はしていない。もちろん、5年前くらいにその時の最新機器やら最新ソフトなどをバンバン購入し、それは今以上、いや、今の3倍くらいの出費があったけれど、ルーチンワークをしている分にはそれほど金がかかるというものではないのだ。つまり、今かかっているイニシャルコストは向こう5年間で減価償却してゆくわけで、ひょっとすると安い買い物なのかもしれない。ネットショップを利用することで、購入のために店に出向くという時間の無駄も節約できるようになってきた。

なーんちゃって、かっこいいことを言わんとしても、財布がからっぽになってしまった現状を、情けなく思うのであった。年の瀬、どん詰まりで、こんな感じで良い新年を迎えることが出来るのだろうか。おっと、ひょっとすると、これが今年最後の(ブログの)書き込みになるかもしれないので、今のうちにひとこと申し上げます。
「みなさま、今年、お世話になりました。良い年をお迎えください。」



そうだ、パソコンはあまり金がかからなくなったと書いた途端に覆すようだけど、プランターは間違いなく金喰い虫だ。プリンタそのものが安いけれど、インク代の高いこと、高いこと。たくさん印刷していると、しょっちゅうヤマダ電器に走ることになる。以前はラオックス。幸いなことに先日書いたように私がいつも使っているのはモノクロのレーザープリンターだけなので、A4の1枚あたりの印刷コストはカラーのそれと比べて4分の1くらいなのだ。

あ、もうひとつ、思い出してしまった。5年間殆どパソコン関係では金をかけていないというのは、嘘だ。その間にノートPC買ったり、必要に応じて、ちょこちょことアプリケーションなどを購入していた。ライセンス関連の更新にかかる出費や、セキュリティソフトの更新費用、ドメインの更新料、プロバイダの使用料、レンタルサーバー代などなど、パソコンに纏わる、いや、そもそもかつて必要なかったITに関わる費用が生活費を圧迫している。便利なんだか、不便なんだか。パソコンがあって人は便利になっているのか。快適になっているのか。それとも、パソコンをすることで起きる様々なストレスやら、ネットコミュニケーションで発生する人間関係に疲れてきているのか、もう今からパソコンの無い社会には戻せないにしても、数日間でもパソコンの無い生活をしに山に登りに行かねばならないな、と痛切に感じるこの年の瀬なのである。

2010年12月29日 (水)

ジミー竹内の命日

今日、12月29日はジミー竹内の命日。

昨年の今日、ジミーさんは旅立った。

あっという間だった。

お参りに行きたいのだが、親戚(叔父)に今日、明日も知れない病人がおり、実は何かあればすぐに行かねばならない、すなわち待機状態なのである。先ほど、そのことを娘さん(美佐子さん)にお詫びの電話をした。

いずれにしても年末・年始の時期なので、年明けにお参りに行きたい。

2010年12月28日 (火)

観たよ、観ましたよ。

完結編が楽しみだ。

蘇るプリンター

私の家にはまともなプリンタが無い。一時はカラープリンタを数台所有している期間もあった。しかし、酷使した為か、エラーを頻発していたり、画質に問題があったりして、遂には全て壊れてしまったのである。あれからランニングコストのかかるカラープリンタは敬遠している。現在あるのは、ひと昔前の機種だ。しかも、モノクロのレーザープリンタで、ドライバはXPまでしか対応していない。もういっちょは、いわゆる写真専用プリンタで、昇華型のインクを使用している為に応用が利かない。PCも新しくなったし、そろそろまたカラープリンタを買わないといけないかな、とカタログを見始めたところだ。

ところが、今朝ほど、急に印刷しなければならない案件が発生した。データは新しいPCのMSオフィスで急きょ作成した。作成し、さて、プリントアウトしようと思ったら、おっと、モノクロレーザープリンタはWin7で動作しないことを、そのときになって思いだし、軽いショックを覚えた。古いPCは大方の必要なデータは取り出し、当面使わないと思ったので、結線などは全て外してしまった。うーむ、こりゃ困った。色々考えた挙句、そうだ、プリンタのWin7対応ドライバをネットからダウンロードすすりゃいいということに気付いた。さっそく、検索する。

とっくにメーカーは生産中止している機種である。それに、レアなメーカーなのだ。そう、前述のモノクロレーザープリンタは、コニカ・ミノルタの製品なのだ。個人使用のプリンタとしてはメジャーじゃないからか、Win7のオフィシャルページからもそのサポートページは探せなかった。もちろん、コニカ・ミノルタのページにアクセスすれば、簡単にドライバが見つかる。あった、あった。嬉しいざんす。おそるおそるドライバソフトをダウンロードし、解凍、続いて、インストールする。さてさて、どんな具合か。

おお、動作した。うれぴーなのだ!!

そして、プリンタは驚異的なスピードで動作した。いや、ほんと、凄いスピードなのだ。もともと、インクジェットみたいに、カートリッジが右行ったり、左に行ったり、うるさい音がしたりということが一切無い。わずか1秒で、スーッと印刷できるのだ。それはXPでもそうだった。しかし、Win7はもっと速くなった。10枚くらいの印刷なら、まったくストレスを感じず、しゃかしゃかと印刷できてしまう。うひゃひゃひゃ。

というわけで、新しいPCになったことで、色々苦労している中、段々といいことが見つかったきた。おしっ、この調子でスキャナーのドライバもインストールしよう。

おやじナイフWEBサイト

こういうページがあったんですね。

http://dee.co.jp/info/oyajiknife/oyajiknife.html

つくってる人がプロのデザイナーだけあって、すんばらしいっす!!

しかも、YOUTUBEもある!!!(はあ、はあ。)

ぽんちゃんパパの甘い声もいいっ!!!(大絶賛!)

2010年12月27日 (月)

熟年の不倫騒動

あのさあ、テレビ局にとって格好のネタなのかもしれないけれど、もうとっくに視聴者は興味を失っているのだすよ。いい加減に気づけ!! あほんだら!!!

ああ、しかし、文化人と言われてるコメンテーターが・・・。
たまには、「僕には興味の無い問題なので、コメントはできません!」と、きっぱり断るコメンテーターっていないのかね。

こういうことばかりやってると、ますますテレビ離れするぞ、世間は・・・。(苦笑)

スピードの出しすぎ??? ふざけるなっ!!

また幼い子どもが犠牲になった。若者の運転する暴走してきた乗用車に轢かれたのだ。スピードの出しすぎ、酔っ払い運転によるそういった事故は後を絶たない。スピードを出して走ったり、他者を威嚇して走るバカなドライバーはそこらじゅうに腐るほどいる。自分の愚かさに、事故を起こしてからしか気が付かないのか。刑務所に何年入ろうが、失われた命は戻ってこない。馬鹿者め!!

AO AKUAさん@稲毛海岸在住

Ao_akua
先日のPAT稲毛のライブに出演されたアオアクアさん。
地元にこんな素敵なアーティストさんがいらっしゃったんですね。
感激。
またよろしくです。

http://ameblo.jp/aoakuamusic/

(↑)AOAKUAさんのブログ

おお、マジンガー大久保さんもブログやってるんですね。(以下)

http://ameblo.jp/majinger-o/

綾部探偵事務所にかかっているあの曲

http://www.meiselmusicshop.de/epages/61390461.sf/de_DE/?ObjectPath=/Shops/61390461/Products/%22M%205065%22

↑ 上のCD<1>の6曲目っす。
途中までしか聴けないのが残念。(販売しているページなので)

2010年12月26日 (日)

おー、ダウンを奪った!!!

亀田興毅、最終ラウンドでダウンを奪う。

やったね。
見直した!!!

PAT ミュージック フェスタ

昨日、PAT稲毛のイベントに参加してきた。

ベイ・ミュージック・ファクトリー主催イベントで、地元を中心のプロ、アマのアーティストが多数参加した。なんと埼玉から来られたマジンガーZもいた。(笑)

幕張ケリーは、昼間の屋外ステージと、夜のベイ・ミュージック・ファクトリー(ライブハウス)に出演。今年最後の演奏をした。昼間は猛烈に寒かったが、夜のステージのほうは熱気むんむんだった。バッキングには、うたごえオールスターズのメンバー(EG:大島ヘブンさん、B::若菜さん、DS:海老原さん)がサポートでついてくれて、贅沢過ぎる編成になった。実に楽しい、楽しいイベント。みなさん、ありがとうございました。おやじナイフもかっこよかったよん。

In
(↑)6人編成の幕張ケリー
撮影は、ぽんちゃんパパ。 Thanks !
我々以外は全員プロ。(汗)
右端は、お名前を失念しちゃったけれど、その方面では有名なギタリスト。そんな人が、コーラスで参加してくれちゃったのだ。(申し訳ない)

http://shibazaki.iza-yoi.net/zaki20/shibazaki_964.htm

(↑)しばざ記 HP版

2010年12月25日 (土)

ウィンター・フェスタ・ジャズライブ

一昨日の23日、ジャイネパールにて、大竹"Betty"さんと野田ユカさんのライブがあった。とてもいい感じのベティさんのボーカルとギターと、ユカさんのフルートとピアノ。とても癒されたひと時だった。クリスマスソングもたくさん演奏してくれた。合唱もした。楽しかったっす!

Photo

悪いのは私

うーむ。
麻木久仁子といい、大桃美代子といい。

(3分間腕組みし、虚空を見つめそして・・・) しっかし、山路氏は、モテモテでんな。

(↑)こういうコメントしか出ない私って、どうなのよ。(苦笑)

メリー クリスマス!

世間はクリスマスイブで、きっと楽しくやってるだろうな、という24日。私は急ぎの仕事で必要なソフトウエアを入手する為に走り回っていた。一応、汎用ソフトなのだけれど、まずこの辺りでは売っていないと思ったので、某PC店に注文しておいた。定価は8万円くらいするらしいが、それを6万3千円くらいで購入。慌ててオペレーターのC君の作業場へと届ける。実は入ってくるお金、つまりこの仕事の代金は、彼の日当プラスこのソフトの代金よりもかなり低い。ソフトが既にあるという前提の仕事なので、ソフトの価格は入っていないのだ。とはいえ、愛するお客様の要望なので、泣きながら、いえ、嬉し涙を流しながら対応させて頂いた。有難うございます。

最近PCを買い替えたことによって発生している想定外の出費が今日も嵩んだ。某PC店でついでだからとHP作成ソフトも新調したのだ。

以前はドリームウェバーと、ホームページビルダーの2本あって、TPOに応じて使い分けていたのだが、最近は殆どビルダーのほうしか使ってなかったし、なんとドリームウェバーの定価はアドビのページで見るとビルダーの3倍近くするので、ま、私の仕事上では難しいことをしないので、ビルダー1本でいいか。いや、それも安価とはいえ、痛い買い物なのだ。ああ、それよりそのアドビの製品をこれから色々買い揃えていかないと。もう既に財布はすっからかんだ。

そんな頭の痛い日々が続いている中、今日帰宅してから、衝撃的なことがまたひとつ発生した。それは、ディスプレイの問題。仕事では18インチと、22インチワイドの2つのディスプレイを使っている。まあ、それはそこそこの表示能力があって、今後も使ってゆこうと思ってたし、新しいPCにも当然それを使う前提で本体だけ(ディスプレイ抜きで)を購入した。ディスプレイだけでも幾分お金を使わずに済んだと納得していた。と、ところがだ。

新しいPCに内蔵されている地デジチューナー、それからブルーレイディスクは、今まで所有していたディスプレイでは対応できない。どういうことかっつうと、例えばテレビを観始めると、最初の2秒くらい、それはそれは美しい映像がちらりと出て、それから一旦画面が真っ暗になり、「HDPC対応のディスプレイをお使い頂くかアナログケーブル等でご覧ください。」というようなメッセージが登場する。

うーむ。そう、せっかくオプションで付けた地デジチューナーなのに、それが使えないのだ。こりゃ困った。

ちなみにHDPC(High-bandwidth Digital Content Protection
)っつうのはなにかっつうと、言ってみりゃ著作権を保護しているもので、単なるデジタルの信号だと、簡単にコピーをされてしまうので、そのHDPCという規格にしているわけだ。もちろんご家庭の最近のテレビはみんなこれ。テレビにしろ、パソコンセットにしろ、HDPCが前提だから何も問題は無い。しかし、HDPC非対応のディスプレイを使おうとすると、私のようにまったく映らないとか、アナログ信号でしか観ることができない。

じゃあHDPC対応のディスプレイを買えばいいじゃん、ってことになると、じゃあ、今までのディスプレイはどうすりゃいいのさ、思案橋ということになるし、何のために本体だけ買ったのかあまり意味が無くなってくる。そう、セットのほうがかなり割安なのだ。単体でディスプレイを購入するのは逆に割高。ま、とは言っても、安くはなってきてるよね。いけない、いけない。安易に手を出してはいけない。もういったいいくらこのPCに投資すりゃいいんだよ。泣きたいくらいだ。

クリスマス・イブの楽しい夕餉のひととき。私は暗い気持ちでリンコスで買った、いつもよりもちょいと高いシャンパンを飲みながら、妻子に新しいPCに纏わる一連の出費をぼやいた。しかし、妻子はMJの「THIS IS IT」を観ながら上の空。話す相手を間違えた。そんなこんなのクリスマスイブ。今も独りでぼやいている。あーあ。

[追記]

あ、でも、悪いことばかりじゃなくて、新しいPCのスピードは、ここ半年くらいPCを触っているときのストレスから解放してくれた。それと、サポートがいい。ナビダイヤルなので、電話料金はこちら持ちだが、24時間体制だし、日本人が担当してくれるし、今まで何度か電話しているが、いずれもちゃんとした対応である。特に感心したのは、今日電話に出てきた若い女性は、最初単なるコールセンターの人かと思ったら、そこそこの知識を持っていて、こちらの聞きたかったことズバリと教えてくれた。感謝。



[さらに追記]

あ。Yさん、ご心配おかけしております。結局、古いアナログケーブル(捨てなくてよかった)を使って、アナログモードでテレビを観てます。ただ、これを使うと、テレビを観ている限りはそれほど気にならないのですが、アプリケーションなどを使ったりするときに、文字の鮮明さが落ちてしまうので、テンションが下がります。それと、画像処理をするときに、やはり精度が下がったような感じです。あー、やっぱり、HDCP対応のディスプレイを買わないといけないのか。でもさあ、HDPCに対応しているというのは、別にクオリティがアップするわけじゃないし、その分生産コストが余計にかかってるわけだし、だいたい、私のように本来は要らないわけで・・・・・・・(くどくど)・・・・・・。愚痴はこのあたりにしておこう。

2010年12月24日 (金)

Short Shorts

長年聴いていたけれど、オリジナルはこの人たちだったは、、、。
初めて知ったのです。

2010年12月23日 (木)

PCは新しくなったけれど・・・

新しいPCをやっと設置した。
これから、ソフトのダウンロードや、周辺機器の接続などしなくてはならない。
PCを新調することはとても面倒なのだ。

さらに厄介なことに、私がXPで所有し、使っているソフトがほとんど使えない。こりゃ、ショック。まあ、薄々わかっていたことで、逆にXPへダウングレードしようか、なんて考えていたくらいなのだ。

とはいえ、今までの数倍はスピード感たっぷりのこのPCは嫌いじゃない。仕事もはかどりそうだ。まだOSに慣れていないけれど、Vistaのときにたっぷり戸惑っていたせいで、今更あわてることはなかった。あとは、おそらくソフトに10万円以上かかることが恐怖だ。稼がなきゃな。

まいったもんだ。



[追記]

そうそう、PCを買い替えるに当たって、一番面倒臭いなと思っていたことが2つあった。ひとつは、ネットへの接続。以前、XPのときにはあーでもない、こーでもない、ってかなり手間取ったことがトラウマになっている。その後、ワイアレスでのネット環境を構築するときにも手こずった。それは私がきちんと説明書を読まずに暴走したからで、本来はひょひょいとできる筈だったのを、わざわざマラソンコースを走りに行ってしまったかのように迂回してしまったのだ。ま、でも、説明書ももっとわかりやすく書いといてね。

さて、今回もいよいよその接続のときがやってきた。わくわくどきどき。でも、新しいPCは、今のところ本体とマイクロソフトのオフィスが入っているだけで、ほかにはなーーーんにもソフトがあるわけじゃなく、とにかくビジネスユースのPCなので、ろくな説明書がない。すごく不安。ネットへの接続という項目もなかった。せいぜい、LANケーブルをつけるのは、ここ、みたいな図しかない。不親切だけど、要らないソフトがわけのわからないくらいバンドルされ、山のようにどっさりとマニュアルブックがついてくるファミリーユースのデスクトップよりも、こういうほうがうれしい。

ま、とにかく、仕方ないので、LANケーブルをつないだ。何も起こらない。あらら、どうやったら設定できるのか、いや、意外とプラグインでなんとかなるのかも。ブラウザをおそるおそる立ち上げると、グーグルのトップ画面。ぬわ~~んと、繋がっているではないか。つまりなんにも設定しなくてもいいのだ。そんなのジョーシキ???

ビスタ(ノート)の時はどうやって繋いだかほとんど記憶が無いので、ひょっとしてそのときもなにもせずにつながったのだろうか。ま、いずれにしても、楽ちんで助かった。

それから、古いPCからのファイルの移転は、外付けのHDDにほとんど保存されているので、これも楽々。外付けHDDと、新しいPCのHDD間のコピーはかなり強烈なスピードでできてしまうのがうれしい。ただ、古いPCからのアプリケーションは前述のようにほとんど使えないので、あきらめるしかないらしい。ま、しょうがない。ほとんど5、6年前のソフトだからな。ほとんど使ってなかったミュージ郎が哀れ。

ベイFM訪問

昨年に続き、茂野製麺プレゼンツの川柳のコンテスト「味川柳大賞」(正式名称ではない)の打ち合わせ、取材にベイFMにお邪魔した。門脇知子さんと、まあ、一瞬だけど、茂野社長が会見。カメラマンは今回、ケリーちゃんにお願いした。

その後、WBGのクラブラウンジで食事。楽しいひと時を過ごすことができた。

Photo

2010年12月22日 (水)

ケリーちゃん撮影の「うどん」

ここ見て わんわん。

http://www.shigeno.co.jp/SHOP/137166/137167/list.html

2010年12月21日 (火)

ジャイネでライブパーティー

一昨日あたりから三井アクアテラスさんの協賛で制作したチラシを各戸配布させて頂いてます。来る12月23日(祝)に、5番街のレストラン「ジャイネパール」でジャズライブ(出演:大竹正恵さん&野田ユカさん)、抽選会(唐川選手、里崎選手のサインボールなどが当たる)を開催いたします。たくさんのご参加をお願いいたします。2,000円でビュッフェ(食べ放題)と1ドリンク付きでとてもお得です。

ご予約は、043-296-1258 ギャラリーKIKIまで。

パソコンがやってきた!

やってきたというより、運んできたというのが正解。なかなか箱を開ける時間が無い。足元にでかいダンボールの箱があって、まことに邪魔だ。

いひひ。これ、CPUがなんだっけ、凄いなんとかちゅうやつで、メモリ4GB、HDDが1TBで、地デジチューナー内蔵、ブルーレイのドライブ搭載だもんね。きゃっきゃ。

ちょっと残念なのは、いや、残念じゃなくて、本当はいいことなんだけど、現行のPCがかなり調子よくなってきたこと。それだったらPCを慌てて買いに行くことはなかった。あ、あのときはもう選択肢として買わざるを得ないところまで来ていたんだっけね。

現行のPCは廃棄しないで、事務所に持ってゆこうと思い直した。

秘密

映画「秘密」(1999年 滝田洋二郎監督 出演:小林薫、広末涼子 原作;東野圭吾)

この映画を観た後、不快感を覚える人は多いと思う。ともすれば近親相姦を肯定し兼ねない要素がある。例え、反面教師にしても、そういう題材を扱っている時点で私としては不快感を禁じえない。とは言っても、娘の体に、本来なら死んでしまった母親の魂が宿るという摩訶不思議で理不尽な発想の原作は、ぐいぐい引っ張ってゆく力がある。さすが直木賞作品。ストーリーとしてはたいへん面白いとは思う。

最後の大どんでん返し。タイトルの「秘密」は、誰に対して、何が秘密なのかということが最後の最後に解かる仕掛けになっている。ちょっと、やられたーっという悔しさもあるな。

ただ、ケリーちゃんも曰く、完全に男の発想から生まれた作品で、女性の立場から見たら、特に、娘(藻奈美)にしてみたらとんでもないことである。このストーリーで一番不憫なのは娘ではないだろうか。だいたい40歳の妻が20歳の娘に宿り、そして夫と、見た目は父子として、しかし、夫婦として暮らしているという設定はある意味、男が描くヘンタイの世界でしかない。ネタバレに絡むので、ここから先は書かない。

それから、私は以前も書いた通り、広末はいい女優さんだと思う反面、顔立ちが好きでない。かといって、先日までやっていたテレビの連続ドラマの志田未来は、可愛いけれど、夫、平ちゃん役と背の高さが不釣合い過ぎて違和感がありすぎだった。まあ、娘だから小さい分にはOKかもしれないが、それにしてもあまりにもちっこ過ぎる。その平ちゃん役のなんだっけ、佐々木蔵之介は、これもどちらかといえば、私好みの男優さんではない。

と、まあ、色々文句を言って申し訳ない。作品には罪は無い。けれど、その冒頭の一連の不快感はどうしようもないのだ。

2010年12月20日 (月)

再び京成立石

Photo_3
(↑)立石仲見世の入り口にある総菜屋さん。

昼飯を例のもつ焼きの「宇ち多゛」で、と思って、午後1時半頃、ちょっと覗いてみた。なんと、凄い行列が出来ている。表に30人、裏手に20人くらい。つまり、50人くらいは並んでいるのだ。凄い。入り口には「本日二時開店」と書かれた紙が貼ってある。恐るべし「宇ち多゛」。

しかし、ラーメン屋だったらわかるけれど、昼間っから飲み屋に人がたくさん並んでいるというのは、物凄く不思議なのだ。若い女性も何人か混じっていた。私は並ぼうか、どうしようか、かなり迷った挙句、諦めて、同じ仲見世商店街の「ぽっちり鳳龍」というこじんまりとした中華料理屋さんへ。担々麺600円というのが魅力だったけれど、まず最初はノーマルを食べてみたかったので、ラーメン500円と、餃子300円を注文する。

「宇ち多゛」が大行列が出来ているのに対して、2軒お隣の「ぽっちり鳳龍」のお客は、おばちゃんがひとりチューハイを飲んでいる以外は私だけ。2人だけなのだ。時間帯の問題なんだろう、きっと。何故なら午後2時少し前だから。

さて、ラーメンが登場。これが、想像以上に旨かった。とてもシンプル。必要最低限のものでつくっているという感じ。餃子も美味しかった。

Photo_2
(↑)鳳龍の餃子。

http://www.katsushika.co.jp/nakamise/
(↑)立石仲見世商店街のページ

ピアノでカラオケ

昨夜は3時頃まで飲んで、楽しかったけれど、やたらに疲れた。「いきなり忘年会」という感じ。それで、2次会のカラオケは、なんと、tomtom氏がミニピアノを持ち込み、その伴奏で歌った。カラオケに行って、ピアノで歌うなんて、初めてのことだ。実に面白い。あんまり奇声を発していた為か、今朝は声がガラガラだった。
Photo

http://item.rakuten.co.jp/ontai/micropiano/
(↑) KORG マイクロピアノ

2010年12月18日 (土)

グランパティオス公園西の街のイベント

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西の街のイベントのお手伝いに行ってきた。我々の住んでいる小さい番街と違い、大規模な感じで羨ましい。焼き鳥屋さんやたこ焼き屋さんなど出店。野菜の販売まである。出し物は、千葉ロッテマリーンズのマー君、リーンちゃん、Mスプラッシュのダンスや、大声コンテスト、フェアリーズのライブなど。

それはそうと、西の街の管理は以前、長谷工コミュニティーだったのだけど、いつのまにか東急コミュニティーになってましたね。驚き。

[追記]

もういっちょ、思い出した。
その西の街に出店していたたこ焼き屋さんは、ベイタウン朝市にも毎回出店してくれているのだけど、オーナー(若い)はなんとギタリスト。かつて海外で暮らしているときに、食いぶちの為に街頭で演奏していたこともあるというツワモノなのだった。今は、栄町の本店のほか、土日はイベントなどで出張たこ焼きをやっているので、ギターを触る機会は少ないらしい。

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でもでも、来年辺り、ギターでも色々引っ張り出しちゃおうかと私は企んだ。彼も是非やりたいという。

んなわけで、手始めに、12月23日(祝)のジャイネでのライブのインタバルでベイタウンデビューしてもらおうか、なーんて、思っているのである。あ、彼のお店は「蛸TAKO」(たこたこ)という。

ちょっとだけ嬉しかったこと

昨日、仕事の途中、京成稲毛の駅周辺で写真を撮っていた。その辺りはだいぶ変わってしまったけれど、昭和の雰囲気がそこかしこに残っているまことに風情のある土地なのだ。

すると、イマ風の(ひょろっとした長身で、やや髪の毛の長い)高校生がいきなり、「何を撮っているんですか?」と笑顔で話しかけてきた。制服を着て大きなカバンを肩からかけている。帰宅途中のようだ。よく見ると、かしこそうな整った顔立ちだ。私は、まるで自分の息子に語りかけるような気軽さで、「うん、この辺りの風景が良くてね。」と返答する。

「あ、そうなんですか。実は僕もここら辺りが好きで、写真を撮っているのです。ほら、いつもカメラを持ち歩いているんですよ。」と、その高校生。カバンからちらりと覗いたカメラは黒くて大きなボディなので明らかに一眼レフだ。

「ふーん、君はカメラが好きなのかな?」
「はい。特に電車が好きなので・・・。」そう言いながら彼は京成線のほうに眼を向ける。
「そうか。頑張ってたくさん写真撮ってね。」と、何のひねりもない、つまらないことを私は言ってしまった。もっと話を広げても良かったんじゃないかと思った。どうも機転が利かないな。おじさんは。
「はい。ありがとうございます。」と高校生はにっこり微笑み、ペコリと頭を下げ、自転車置き場のほうへ歩いていった。

たったそれだけの会話なのだけど、何故か嬉しかった。カメラという共通の趣味で、しかも高校生が私に親しげに話しかけてくれたのだ。嬉しさついでに、関係ないけれど、帰りに息子へのお土産に鯛焼き(稲毛海岸の「かつや」の前の鯛焼き屋さん)を買った。

2010年12月15日 (水)

初冬の宇都宮へ

昨日(12月14日)仕事で宇都宮に行ってきた。朝は寒く小雨が降っていた。ご一緒したのは、かにぞうさん。経費を抑える為、青春18切符を使う。JRが乗り放題で、もちろん安いし、片道1,150円以上の場所に、複数人で行く場合にはかなりお得。実際に宇都宮までは海浜幕張から片道2千円ちょっとかかるのだが、青春18切符を使うと、往復で2,300円と、つまり半額近くなる。ただ、この切符、普通&快速しか使えないという点が仕事で使うのには難しいかも。それと5枚綴りなので、そういう点でメリットを生かす使い方はやや難しい。

ま、そうは言っても、安く行けたので、かにぞうのそうした機転に感謝。だいたいその青春18切符なんて初めて知った。

宇都宮にはちょうどお昼時に着いた。途中で約30分休憩したので、3時間かかった。午前中降っていた雨があがり、日がさしていた。空気が都内とは違うような気がした。まずは昼食。予め食べログで旨いそばの店「蕎音」(しずる)をチェックしておいたので、そこへ行く。かにぞうが腹減ったを連呼。私は途中浦和の駅のマックでソーセージマフィンを食べたので、余裕。

という感じで仕事なんだか食べ歩きに行ったんだか分からない珍道中。い、いや、あくまでも仕事っす。もちろん、夜は餃子(人気の「みんみん」)も食べてきた。帰宅したのは深夜1時過ぎ。疲れた。続きは、また後で。

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↑ 左上:赤飯入りまんじゅう/右上:蕎音のそば/左下:宇都宮大学オリジナルうどん/右下:パートナーのかにぞう氏

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↑ みんみんの焼き餃子

詳しくは以下を見てちょーよ。(財津一郎調で)
#最近だと、財津一郎よりも河村たかしのほうが有名か。

http://baytown.dokkoisho.com/kanto/tochigi/utsunomiya.htm

2010年12月13日 (月)

歌舞伎町界隈

先日、ビートルズ大学に行った。今回は新宿ロフト・ネイキッド。そこが本校ということ。職安通りにある。かつて夜な夜な飲み歩いて、明け方の安い韓国料理の店で焼肉食べつつ始発を待ったという時代もあったので、その近辺は懐かしい。それ以前にも例えばコマ劇場の裏手にほんの短期間だったけれど、ヤクザなバイトを少々やったこともある。

今の職安通りは賑やかで、かつて(25年前)の怪しさとはまったく別の妙にハイテンションな雰囲気になっている。物凄く巨大なドンキホーテがあるし、また、韓国料理の店だって、テラス席なんぞがあって、とてもお洒落になっている。店頭で立ち食いのできるファーストフードの店も多い。だいたい、かつては若者は絶対に好んで歩かない街だった。暗いイメージだった。それがまるで渋谷の飛び地ではないかというくらい雰囲気が変わった。

#そのドンキホーテは、映画「ブレードランナー」に出てくる繁華街を彷彿させる。

ビートルズ大学へは、新宿東口からアルタの前を抜け、そして桂花ラーメンを食べ、つらつらと歌舞伎町を歩き、コマ劇場をかすめてラブホ街を抜けてという経路を取った。やや長い距離だけれど、当世の風俗を垣間見ることのできる素晴らしい道だ。気になった点は以下。

○相変わらずアルタの前は凄い人ごみ。○歌舞伎町は治安が良くなったような雰囲気。それは警察があちこち巡回していることが大きな要因。○桂花ラーメンの味が落ちたような気がする。かにぞうは、経営破たんしてやる気が無くなったのではないかと推察していた。○それにしても歌舞伎町には客引きのが多い。殆どが居酒屋系で、ビール半額ですよ~、などと寄って来る。○コマ劇場跡地はどうなるのだろう。○かつての暗いイメージのラブホ街が一転してえらく華やかになっている。○ラブホ街の近辺に路駐していたいかにもヤクザが乗っている外車が殆ど無くなっている。ま、駐車の取り締まりもうるさいんだろうけれど。

ま、そんなところだろうか。

ビートルズ大学は本年最後。2010年のビートルズ総括というタイトルで開催された。まずは発表当時の音源と、後年発表されたデジタルリマスター版の聴き比べ。それから、「僕はビートルズ」(週刊モーニング連載中)の、かわぐちかいじ先生のインタビューと続く。同作品の存在は知らなかったので、今度是非とも読んでみたい。

ググったら、トップに同作品のアンチ的なサイトが出てきた。

http://echidna.blog.so-net.ne.jp/2010-05-28

ちょっとこちらも興味がある。

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↑ 桂花ラーメン

2010年12月12日 (日)

ばてばての93km

手賀沼まで自転車で行った。
yoshiさんとまっきーに連れていってもらった。
手賀沼の周辺のサイクリングロードはとてもいい具合に整備されていて、非常に気持ちよかった。
昼食は、柳川鍋。うまかった。

しかししかし、すげえ疲れた。
昨日思い切り飲んでるし、やや寝不足だから、そのせいか。
とにかく、今はだらりーんとしているのであった。

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↑手賀沼と東西に広がる我孫子の街並み

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↑気持ちよさそうに白鳥が水面を滑る

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↑とても快適な手賀沼サイクリングロード

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↑タイヤとチューブを交換したマイバイク

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↑ヤケドしそうなくらいアツアツの柳川鍋
  実は、本当に危うくヤケドするところだった。(謎)

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↑手賀沼の道の駅で買ったみかん。これが想像以上に旨かった。    

のりピーのときに似てる・・・

彼女も行方不明になってた。
今回も、そういえば逮捕状が出てから暫く行方不明。

単なる偶然なのだろうか。

と、yoshiさんが推理した。

す、す、するどいっ!!!!
なんで私はそこまで頭回らないんだろう。(軽いショック)

2010年12月11日 (土)

タイヤの交換

ツーリング用の自転車のタイヤ交換、チューブ交換、リムテープの交換を前後のタイヤすべて、一気にやった。タイヤ交換はずいぶん久々だったので、コツを殆ど忘れていたため、慎重になり過ぎて、あるいは勘違いし過ぎて、かなり時間がかかってしまった。2本目は簡単に出来た。とにかくいい感じ。

第4回ベイタウン朝市に来てくださった方々、有難うございました。

さてっと、今夜はマンションの忘年会で、アウネ(6階?)に出撃。
なぜかここ数年のマンションの飲み会はアウネだけ。

2010年12月10日 (金)

萩原健一が好き

反感を持っている人も多いので、そういう人はさらりと流してほしい。何かと負のイメージが多いこの人だけど、私は好きなのだ。それも、大々々々好きなのである。一時、もう駄目なのかな、と思ったときもあった。例の恐喝事件。でも、最近はTVCFにも登場したし、何かの番組でもちょろっと出ていた。復活か。非常に嬉しい。

私がショーケンを好きな理由はただひとつ。それは「傷だらけの天使」のおさむちゃんだからだ。私の永遠のアイドルだ。あのドラマ(深作欣二監督)は私の中でTVドラマ史上最高の作品だと思っている。深作監督は天才だ。配役も凄い。水谷豊、岸田今日子、岸田森、緑まこ。今の水谷豊はちっとも好きじゃないのに、このときの彼は良かったなあ。

井上堯之が好きなのも、そのショーケンと一緒にやっていたザ・スパイダースだったからというのもある。もちろん、「太陽にほえろ」、「傷だらけの天使」の各テーマ曲は永遠の名作であることは言うまでもない。「傷だらけの天使」のオープニングを知らない人は是非チェックしておくことをお薦めする。

本当にかっこいい奴

パソコンのことをまったく知らず、しかし、パソコンが無いことのハンデはまったく無く、何不自由無く生きている人。いやむしろパソコンに使っている時間が皆無だからこそリアルなことをたくさんやっている人。

パソコンを新調してますますパソコンに対して懐疑的になってきたのかも。私に限らず、みんなパソコンやり過ぎだよね。パソコンを1週間くらい触らないで生活してみたい。

遂にPCを買った

ネットで色々探して、検討した結果、国産メーカーのものを買うことにした。DELL、HPも捨てがたかったけれど、サポートにやや不安があったので、決め手はそこだった。それと、フェイス・トゥ・フェイスのほうが更に安心ということで、ダイレクトショップ(直営店)に出向いて購入したのだ。モニタ無しのPCを購入するのは初めて。

反省点としては、オーバー10万円(私にとっては大金!!)の代物なので、本来はもっと勉強してからが望ましかった。なぜなら、そこそこのスペック(CPUやメモリなど)があって、HDDは500GB、OSはWindows7(32bit)でよかったのに、例えば、HDDを1TB、地デジチューナー、ブルーレイ・ドライブ、等々、オーバースペック気味の構成にしてしまったので、当初予算の6~7万円を遥かに越えてしまった。それと、MSオフィスは要らなかったかなあ。

現物は、カスタマイズしたので、持ち帰れず、約1週間ほど先になる。その間、現在使っているPCの整理をしておかねば。そうは言っても以前書いたとおり、風前のともしび状態から一転。このところこのPCは調子が戻ってきている。OSがXPというのにも不満は無い。なんとなく勿体無くなってきた。そうして、以前のWin3.1機や、Win98機、Win2000機みたいに処分せずにそのまま置いとくということも、もう出来ないので、ちょいと困っている。

勿体無い精神や情けはPCには無用。だよね。そうしないと、要らないハードやソフトがあっという間にどんどん溜まってしまう。わかっちゃいるけど、やめられな~~~♪


#秋葉原の免税店で中国人と間違えられた。(苦笑)

久々の午前様

その前日に1時間しか寝てなかったので、かなりきつかった。
昨夜は秋葉原でPCを買い、新宿で桂花ラーメンを食べ、二度づけ禁止の店で若干の下地をつくりビートルズ大学(新宿ロフト・ネイキッド)、そして海浜幕張の「千年の宴」で飲みという、ま、ちょいとハードな一日だった。量的にはそれほどではないが、今朝はなんとなくだるい。

そうそう、アウネの「月の宴」と、昨夜行った「千年の宴」は同じモンテローザ(白木屋)のグループだということが初めて分かった。なるほどね。それと、「千年の宴」は朝4時までやっていることも判明。それは使える。バーミヤンで2時まで飲み、あ、もう終わりかよ、ということがよくあるよね(って、普通の人はあまり無いか)。そういうときに、じゃあ「千年の宴」に行こうという手がある。しっかり肝に命じておけば、いざというときに役に立つ。

うーむ。そういうときは確実に次の日を捨てることになることも肝に命じておかねば。

2010年12月 8日 (水)

中国人の担当者

最近、日本中どこにでも中国人がいる。中国人が経営している中華料理屋さんは別にしても、レストランのホール係や調理する人、IT業界の特にプログラマーさんはかなり以前から中国人が多い。私の仕事も何度か中国人と絡んでいた。概ね彼らは優秀である。

ところで、私がPCを買い換える為の機種選定をしていることは当ブログにも書いたとおり。実店舗になかなか行けないので、どうしてもネットで調べることが主になる。結局はDELLとエプソンのどちらかにしようかというところまで来た。

そこで、購入に関する問い合わせの、いわゆるサポートセンターに電話した。音声ガイダンスが流れ、目的の番号を押して、暫く待つと、女性の担当者が出る。イントネーションから中国人である。私が説明を始めると、「チョットマッテクダサイマスカ?」と流暢な日本語で話し始め、「ワタシハ、タントウデハナイデスノデ、タントウニオツナギシマス。」と、日本人でもなかなか言えない、そう日本人のサポセンガールじゃ到底言えない丁寧な言い方をした。そして、そこからが長い。必ず繋ぎますからと言った割りにかなり待った。

我慢の限界が来たので、こちらから切ろうと思った瞬間、先ほどの女性が出て、「スミマセン、コミアッテマスノデ、ノチホド、コチラカラ、デンワシマス。カナラズ、デンワシマスノデ、イッタンキッテオマチクダサイ。」と言った。言われたまま、約20分したら、電話が鳴った。

今度は男の人だ。その人も中国人。イントネーションこそ中国語っぽいけれど、スペック絡みの質問にはスラスラと答えてくれる。まあその辺りまでは良しとしよう。しかし、微妙なところでかみ合わない。例えば、HDDの容量のところで、320GBと500GBの値段の差がたいしたことない(確か5千円くらい?)だったので、だったら1TBもその程度の違いなのかと訊ねたところ、一旦肯定するようなことを言い、しかし、値段を尋ねると、3万円以上だと言う。「あれ?そんなに上がっちゃうの?」と言えば、「ハイ、それは機種(システム)が変わりますので・・・。」と、彼。

だったらさあ、最初に、この機種は500GBまで、って言えばいいじゃん。

それから、ソフト絡みでも色々質問させてもらったが、きっと金銭感覚も含めた価値観の違いなのだろうか、納得できない回答もあった。そうは言っても、量販店でデジカメを眺めていると、呼んでもいないのに寄って来て、こちらが質問もしていないことをベラベラ喋り出す販売員の何十倍も頼りになった。今後、そうした中国人の活躍の場がどんどん増えてゆくのだろう。

海老蔵の記者会見

昨夜のニュース番組はどのチャンネルも海老蔵の事件後初の記者会見の様子を長い時間に渡って流していた。政治や国際情勢などなどの重要なニュースが数ある中で、いくら歌舞伎が日本にとって重要な文化だとはいっても、あまりにも大きく扱い過ぎだろう、と思ってはみても、ついつい私もいつの間にか食い入るように観てしまった。まだ解決していない尖閣問題も、どこかに行ってしまった。

会見を観終わった後の感想は、まず、深々と頭を下げ、関係者やファンの方々へ迷惑をかけてしまったことの謝罪に、ぐっと来た。左目が真っ赤に充血しているのも痛々しい。彼は役者だから、演技が90パーセント入っていても、ここまで彼が失ったものや、背景を考えるに同情したい点が多い。真央ちゃんもかわいそう。

しかし、やっぱり納得できない部分が多い。謎だらけだ。だいたい、暴走族のリーダーとは当日、初めて会ったときっぱりと言っている。関係者の証言とは異なる。それに自分から手を出していないと言う。酒に酔った暴走族のリーダーを介抱していたら、いきなり殴られたというのもどう考えてもおかしい。それらも含めて、現場にいた関係者と海老蔵の言ってることとの食い違いがどうもイマイチ分からない。

その辺りは個室に、泥酔した海老蔵一人に対し、相手が大勢なので、どちらが先に手を出したかなんて、両者にまったく利害の無い第三者がいなければ、双方の主張は平行線だろう。それに店の人間が相手方を正当化するような立場だとしたら・・・。

それより、事実としては海老蔵が血だらけになって、しかも顔面が陥没するほどの重傷だったということである。本人も死ぬかと思ったと言ってるように、きっとあれだけの重傷を負わせるには最初、殺意は無くても、途中から「こうなったら殺してしまえ」的な気になってきたかもしれない。

なぜなら、あれだけの重傷を負わせて、なおかつ、彼らは海老蔵を追いかけている。とっ捕まえて、更にぼこぼこにするつもりなのだろうか。それとも、監禁するつもりなのだろうか。早朝の西麻布を海老蔵と思われる男が数人に追いかけられているのが防犯カメラに捉えられている。証言は色々取り繕うことが出来るが、歴然とした事実はそこなのだ。

その防犯カメラのある場所は店からわずか50メーターのところに設置されている。店の関係者が、防犯カメラに映っていた時刻よりも1時間以上も前に、海老蔵や海老蔵を殴ったとされる彼らが店を出たと店の関係者が語っているが、それならばいったい彼らは1時間以上どこに居たというのだ。

歌舞伎界のプリンスで、周囲に対して偉そうにしていたとは各方面から聞こえてくることなので、海老蔵の今回のこの事件は自業自得だと言わざるを得ない。ただ、それにしても、例え海老蔵が先に手を出したにしろ、偉そうな振る舞いをしたにしろ、あれだけの重傷を負わせて、しかも逮捕状が出ていて、なおかつ姿をくらましているというのは、れっきとした犯罪で、あるいは前述のように、場合によっては殺人事件にも発展しかねない凶悪な事件なのである。

と、あまり興味が無さそうなふりをして、色々語ってしまった。ん、やはり私も単なる野次馬根性丸出しの愚衆のひとりなのだろうか。すんまへん。

Pfizer

ここ1ヶ月ほど前から差出人が「Pfizer」というメールが、多いときには1日に50通入っていた。もちろん、振り分けメールでゴミ箱行きなんだけれど、昨日、ゴミ箱行きではなく、完全にブロックした。きっと皆さんのところにも来てるんでしょうね。

2010年12月 7日 (火)

ベネズエラ滞在記

お待たせしました。
(すみません、遅くなりました。)

Tパパさんのベネズエラ滞在記の第2部が始まりました。
ネタはある程度ストックしてますので、小出しにしてゆく予定です。

http://baytown.yokochou.com/osea/venezuela13.htm
(↑) キーウェスト釣行記

Photo

2010年12月 6日 (月)

クリスマス・ライブ参加者募集!

以下、H野さんからのメールです。

12月25日パット稲毛のBMFで、クリスマスパーティーライブやります。夜6時からです。ぜひ楽器持参で参加お願いします。
参加費:1人 1500円
内容:バンド演奏1バンド約 20分
   軽食+ソフトドリンク付き
   (ビール等アルコール類は有料)
*同じかんじで12月31日も年越しカウントダウンパーティーを考えています。よろしくお願いします。
*BMF=ベイ・ミュージック・ファクトリー(ライブスペース)
*ギターアンプ、ベースアンプ、ドラム、等音響一式有り

ベイ中枠を頂いてます。その枠内で参加の場合は割引アリ。詳しくはわたす(Zaki)に連絡してちょーだい。

2010年12月 5日 (日)

煮込み肉うどん

妻の体調が悪く、息子の昼食を私がつくることになった。煮込み肉うどん。材料はネギ、肉(冷蔵庫の中のものを適当に使った)、しいたけ(実は入れようと予定していて忘れた)、ごく少量のたくわん、卵、こんぶ出汁、しょうゆ、みりん、そしてうどん。

まず麺を茹でる。その間にネギを斜めに切って、沸騰した鍋に入れて甘みが出るまでゆでる。そして肉。肉に火が通ったところで、こんぶ出汁、しょうゆ、みりんを適量入れる。やや濃い目にする。隠し味として、たくわん一切れを細めのたんざくに切っていれる。これがうまい。最後に卵をよく溶いてざざっとかける。麺が茹で上がったら、その鍋に入れて、ひと煮立ちさせて出来上がり。肉とネギの甘みがいい感じ。あったまる。

息子のためとはいいつつ、彼は少食なので、私ががっつりと頂いてしまった。いや~~、実に旨い。腹いっぱい。息子よ、「どうだ、とうさんの煮込みうどんは?」と、言いたかったが、彼は慌てて塾に出かけた。

ん~~。

昨日のスカイツリー@幕張海岸

2010_1203_2

夕焼けが綺麗だった。
スカイツリーは2日前、遂に500mを越えた。

2010年12月 4日 (土)

自転車でグルメ(その3) 印旛の武蔵野うどん

yoshiさんと一緒に、自転車で花見川サイクリングロードを北上するグルメ紀行の第3弾。前回は1ヶ月半くらい前だったか、川五郎のうなぎ、その前は半年前の”あまね”の天ぷらそば。今回は表題の通り、かつての印旛村、いや、今年から印西市になった武蔵野うどん「鈴や」に行った。朝9時出発。晴れ、風はやや冷たいけれど、まことに素晴らしいサイクリング日和。

途中、印旛沼サイクリングロードの山田休憩所でひと休みしていたら。なんて、まっきーがいた。ベイタウンから30キロメートル離れた場所で会うなんて、凄い偶然。まあ、土日のいずれかは彼は殆ど自転車で走っているので、会ってもおかしくないわけだ。

そこで急遽合流し、まっきーも一緒にそのうどん屋さんに行った。細麺と太麺が2つ乗った肉うどんの合い盛りを注文。田舎風の濃厚な味付けが旨かった。麺は蕎麦のようにやや色が付いている。yoshiさんの説だと、小麦の殻も一緒に挽いているからだという。納得。その後、敷地内に屋台風の店がいくつかあって、それらでちょこっと食べ、そして、コーヒーを飲み、利根川近くの白鳥の飛来地に行った。白鳥は半分くらい別の場所に遊びに行ってしまったと、カメラと三脚を持ったおっさんが盛んにyoshiさんに説明していたが、その半分になった白鳥を見られただけでも満足。

Photo_3
(↑)太麺と細麺の合い盛り

帰還は夕刻4時頃。yoshiさんのサイコンによると走行距離は80kmちょっということだった。利根川のすぐ近くまで行ったので、ほぼ100kmになる筈だったが、帰り道に若干迷い、かなりショートカットする道(印旛沼を経由しない道)を走ったので、その分走行距離が短くなったのだ。本来なら得したと喜ぶところだけど、そもそもたくさん走るために行ってるわけで、損得の問題ではないのだ。(笑)

とにかく無事に戻ってこられ、適度な疲労が心地よかった。yoshiさんとまっきーとベイタウン・コアの前でぺたんと座って、しばし談笑し、そして別れた。次回は宗吾霊堂近くの蕎麦を食べに行こうとなんとなく決まった。さて、これからビールでも飲むか。

京成立石の名物もつ焼き屋

京成立石駅を降りて、すぐの飲み屋が並ぶ横丁に、徐々に人気が出て、いや、完全にブレイクしているもつ焼き屋さんがある。「宇ち多゛」(うちだ)という店。昨日の夕刻、T山さん改め蟹蔵(かにぞう)に連れていってもらった。彼もまだ数回しかその店に行っていないのだが、すっかりハマっているという。

店に行ったのはまだ日も明るいうち。かにぞうによると、オープンする午後3時頃(実際には午後2時頃から開いているのではと思われる。)に行っても並んでいるほどの人気なのだ。確かにその昨日も我々の前には5、6人入店待ちだった。

店は外から見ると、古びていて小さいけれど、中を覗くと、結構広い。店は平行する2つの路地の間にあって、出入り口がそれぞれの路地にあり、ガラスの引き戸は両方とも開いている。つまり風通しがいい。風が店の中を吹き抜けているような状況だ。

客はびっしりで、熱気むんむん。隣同士が肩を寄せ合うようにして飲み食いする。端っこの客は尻を店外に出している。だから、正面の入り口ののれんの下から何人かの尻が飛び出しているのが見えるのだ。客層は地元の人に混じって、わざわざ遠くから来たような人もいるし、バリッとした背広にネクタイ姿も結構多い。若い女性客もいた。といっても、2人くらいだったかな。

この店の特徴としては、強要ではないにしろ、店独特の暗黙のルールがある。まず長居はしないこと。手と口が動いてない状態が続くと「待っている人がいるから旦那、出てってもらえないっすか?」というように店の人に言われるらしい。それから名物の梅割り(かなり度数の強い焼酎)は3杯までしか飲めない。だいたい3杯で普通の人は酔いつぶれてしまうという。などなど、色々あるらしい。

面白いのは飲み屋のくせ(笑)に、酔っ払いお断りだそうで、その日最初の客しか店に入る資格がないというのだ。ま、そんなこんな暗黙のルールがあるが、体は窮屈でも、気持ちは窮屈ではない。威勢の良い店員のお兄さんさんやらおじさんや、調理場のお婆ちゃんの威勢の良い掛け声やら動きが気持ちいい。これぞ下町である。

もつ焼きは、デフォルトだと、半ナマの状態。ナマの指定も出来る。レバのナマやタンのナマは絶妙な味。煮込みも旨い。煮込みは殆ど余計なものが入っていないシンプルなもの。値段も安い。だいたいの人が千円ちょっとの会計だ。千円でも十分お腹いっぱいで、かなりべろんべろんになれる。安いこともあるけれど、まあ前述の通り、長居できないので、あまり金を使わなくて済むということなのだ。

駅の向こう側にも面白い店がある。そこは鳥の専門店。そこも酔っ払いお断り。かなり厳しく色々と文句を言うおばちゃんが仕切っている。それでも満員。ちょいと長々と文章を書きすぎたので、そちらはまた別の日にリポートしたい。とにかく立石のそれらの店は凄いのだ。かにぞうも言ってるように一種のカルチャーショックでもある。いずれ、彼がベイタウン旅行倶楽部の「新東京観光」の中でリポートを書いてくれる予定なので、少々お待ちを・・・。

かにぞう、ありがとう。

Photo
(↑)これが生もつ。
すんごいインパクトでしょ? 俺は大好きなのだ。

ちなみに、かにぞうの由来は、もちろんえびぞうに対抗してというのもあるけれど、以前「蟹に似ている」と言われたこともあるらしく、そういえば、甲殻類の顔立ちをしていることから(私が)命名した。といっても昨日からのこと。本人も気に入っている様子で、蟹のポーズをしてくれたので、しっかりと写真を撮った。それももちろん後日アップしたい。

http://shibazaki.iza-yoi.net/zaki19/shibazaki_950.htm

2010年12月 2日 (木)

ぴろき

ギタレレを持って、「あ~ 明るく陽気にゆきましょう~」というキメの台詞で、テレビに出まくっていた時期もあった、ぴろき。最近見ないなと思ったら、この前、NHKに出ていた。そのときに、初めて彼は”ぴろき”という芸人さんだということがわかった。なんと彼は私より若いのだ。当たり前か。自分がいかにおっさんかということがわかってないか。

http://www.youtube.com/watch?v=58Qx8jrIzTM

んで、そのNHKの番組にはなんと、テツ&トモが出ていた。今や、タカ&トシのほうがはるかに有名で、テツトモもそのことをネタにしていた。相変わらず「なんでかな~」の芸は健在。そうだ、「なんでかフラメンコ」の堺すすむさんは元気なんだろうか。

2010年12月 1日 (水)

千葉健康ランド

一時期、それは今から約20年前くらいか、私は会社に実家の木更津から通っていたことがあった。クルマ通勤だった。時々深夜そこに行って、風呂に入って、酒を飲んで、そして、そこから出勤することもあった。今やそこは廃墟になっている。

1
(↑)もちろん建物自体は何の手入れもされていないので、古びてはいるものの、しかし、まだ営業しているようにも見えなくもない。

2
(↑)おなじみの看板。
16号を走行していると否が応でも目に飛び込んでくる。
かつてはこのネオンがランドマーク的な役割を果たしていた。

3
(↑)アールデコ調の駐車場のゲートは今や工事車両の出入り口になっている。

ところで、今日、超偶然に「千葉健康ランド」という検索ワードでこのサイトへアクセスされている方が多いのだが、しかし、いったい・・・。
私は本当にたまたま今日近くに行ったので写真を撮っただけなのに・・・。

俺は人間国宝になるんだぜ!

かの人がそう言ったかどうかは置いといて、過去に人間国宝になった人のジャンルつうのはやはり日本古来の伝統などが・・・。

でも、たまには、ガッツ石松とかが人間国宝になったら面白いのに。

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