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マイフレンズ

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2010年9月

2010年9月30日 (木)

熾烈な戦い

ここ2、3日、ばたばたしていて生きた心地がしない。今日もなんだけど、しかし、やっとヤマを越えたかな。ああ、でも月末だ。(泣)
そんなときに、プロ野球のセもパも土壇場である。昨野は巨人が連覇を逃してしまった。中日と阪神が1、2位を争って、熾烈な戦い。パはソフトバンクが優勝を決め、1位、2位が確定したけれど、クライマックスシリーズに参加できる3位の争い。3位はロッテか日ハムのどちらかで、ロッテが最終戦を勝つか引き分けるかで3位が確定。日ハムはすでに全試合を終了しているので待つしかない。彼らはロッテが負けることを祈るしかないのだ。それもいやな感じ。いずれにしてもロッテの最終戦から目が離せない。

おかげ様で、PCの調子はここ数日安定している。だが、もう耐用年数以上に使っているので、元気なうちに取り替えないと大変なことになってしまうかもしれない。

そうそう、みなさん、大事なデータのバックアップは必ずとっておいてくださいね。とある人のPCがクラッシュして、その中にせっせとためこんだ数年分の写真データが一瞬のうちに無くなってしまったらしいです。最近のことで、私と同様、やや古めのPCだったそうです。ではでは。

2010年9月27日 (月)

PCがやや調子いい

実はこの3ヶ月くらいメインで使っているデスクトップPCが色々とおかしくて、仕事に支障をきたしている。数週間前からは遂に起動しなくなって、これはいよいよダメかと諦めたが、何度か電源を入れなおして一度は復活。ところが、また数日前にうんともすんとも動かなくなってしまった。まったく動作しないのだ。でもそれも気紛れで、昨日またもや復活。今朝はスイッチを入れたらビープ音が4回鳴って、それでおしまい。ありゃりゃ。

動作が怪しくなってからは、PCに大事なファイルを保存せず、直接外付けのHDDに書き込んでいる。ところが、昨日作ったファイルはちょっと大事。急いでいる。今日中にクライアントに送らないといけない。うっかり外付けのHDDに保存するのを忘れていた。外付けHDDは小型で、別のPCにひょひょいと持っていって取り付けて、あっと言う間に送信できるのだ。だけどそれができない。

ノートPCからネットにアクセスして、ビープ音が4回出たときの対処法を探した。原因としてはマザーボードのトラブル、あるいは接触不良、またメモリ、特に増設メモリの接触不良だということだ。思い切って、PCの筐体カバーを外し、いろいろささっているボードをかたっぱしから抜いて、そしてカメラのレンズ等をしゅぽしゅぽ掃除するやつとか、電気掃除機で中身を一所懸命きれいにする。ファンの周りにたまっていたゴミを除去するなどをやり、綿棒で細かな部分のゴミや汚れも取り除く。そして最後に抜いたボードを元通りにした。

するとどうだ。とっても調子良くなってしまった。最大の違いはファンの音が一切しなくなった。掃除をする前には多少ブーンという音がしたものだ。それから、気のせいかソフトの動作が速くなったような気がする。インターネットへのアクセスも速くなった。2枚あるうちのメモリの1枚が抜けていたということも考えられる。まさか。あるいは、マザーボードのファンの周辺の埃が何かを妨げていたのか。いずれにしても今は調子いい。それとも、これがイタチの最後っぺみたいになって、電源を切った瞬間に二度と立ち上がらなくなってしまうのかもしれない。くわばらくわばら。

結縁寺の彼岸花の不思議

先日、yoshiさんと一緒に結縁寺の彼岸花を見に行ったのに、シーズンにも関わらず1本も咲いてないどころか、茎も1本も出ていないことが非常に不思議だった。台風でなぎ倒されて、それがみっともないということで関係者が刈り取ってしまったのか、それとも猛暑でダメになってしまったのか、ということを考えた。それにしても、刈り取ったにしても、その痕跡がまったく無いというのも摩訶不思議。

たまたま新聞を見たら埼玉のやはり彼岸花で有名な巾着田が、猛暑の為、例年よりも遅く開花したという記事が書いてあった。なるほど、やはり猛暑のせいか。と、謎が段々解けてきた。しかし、猛暑で開花が遅れるのは分かるけれど、結縁寺のほうの1本も生えていないというのはやはり納得できない。そこで、今や便利なネットで彼岸花を調べたら、なんと、開花する数日前までは地上に陰も形も無いらしい。しかも、涼しくならないと奴さんは出て来ないらしい。となると、yoshiさんと行った9月19日はまだ暑かったので、それで1本も無かったということになる。

それではきっと一週間後の今日(26日)は咲いているんじゃなかろうかと、それを確かめたくなった。つまり現地に赴きたいのだ。しかも、どうせだったらまた自転車で行きたい。そう思ったのは午後になってから、しかしその時、どうにもならない仕事があったので、出発できず。午後3時になり、ついでに道中、少し逸れるけれど、用事が無くも無かったので、無理やりそこに寄ることを自分の言い訳に出発した。確かに用事をつくることで日曜日とはいえ、単に遊んでいるおじさんじゃないというのが何故か嬉しい。

出発して30分、向かい風が段々強くなってきた。太陽が雲に阻まれ、気温も下がってくる。怪しい空模様。雨が降りそうだ。そういえば天気予報を見てこなかった。まずは無理やりつくった用事の勝田台に大和田の辺りからサイクリングロードを離れて、国道16号を少し北上。手短に用事を済ませてから、再びサイクリングロードに復帰。ロスタイムをなるべく減らすために頑張って加速する。途中、コスモスが見事なので休憩を兼ねて、写真を撮る。さて、また加速。まずい。ますます雲行きが怪しい。まだ午後4時を少しまわっただけなのに暗くなってきた。しかも、慌てて出てきたので、雨具も無い。

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川五郎のある橋を対岸に渡り、そのまま千葉ニュータウンに向かう道路の緩い坂を登り、斜めに右に折れると結縁寺。さてさて、どんな感じなのか。午後4時30分に到着。周囲はほの暗い。おお、咲いている。ほんのちょっとだけど。やっぱりネットに書いてあった通り、山門に向かって右側にはツボミの彼岸花がたくさん出ていた。奥に数本咲いているものもあった。しかし、左側は1本も出ていない。近づいて目を凝らして見ても先週yoshiさんと行ったときの状態なのだ。そこもあと数日経ったらんよきにょき生えてくるのだろうか。なんとも不思議な植物である。

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写真を撮っていたら、家族連れがわいわいやってきて、お母さんが、「ああ、残念。まだ早かったね。あ、でもあっちにたくさん咲いている。ほら、あいちゃん、見てごらんなさい。」と指差しながら言った。小学校3年生くらいの女の子は、「あ、本当だ。凄い。」と叫んで母親が指差す方へ走り寄った。振り返ると、なんと、田んぼのあぜ道に彼岸花がたくさん咲いていた。その辺りもyoshiさんと来たときには1本も無かった。

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午後5時過ぎ。そろそろ急いで帰ろうと思ったその時、ぱらぱらと雨が落ちてきた。しかも、雨粒は大きい。まずい。とにかく急いで帰らないと。来た道を折り返し、猛ダッシュで帰路に就く。幸い疲労感は無い。雨はぼたぼたっと来て、すぐやんで、という繰り返しなので、全身が濡れるというところまではゆかなかった。少し濡れるとスピードが出ているせいか、すぐに乾いてしまう。それと、空を見ると幕張方面は明るい。ということは、急げば徐々に雨域を抜け出せるのではないだろうかと考えた。案の定、大和田ポンプ場のあたりまできて、雨が完全に落ちてこなくなった。空もやや明るく見える。ペースが速かったので、喉が乾いた。水分補給。

さて、そこから一気に加速。雨雲と競争だ。濡れたら厄介だ。なんせ気温も低いので、寒くなってしまいそうだった。6時近くなっていて、薄暗い中、数日前に仕入れた白色LEDのライトを点けて走る。思った以上に明るいので、重宝する。幕張のエリアに入ってきた辺りでまたぽたぽたと雨粒が落ちてきた。総武線のガードの辺りだ。もうすぐだ。すれ違う自転車の人もかなり焦っている。午後6時10分、ベイタウンに到着。急いだ割にやや遅れたけれど、とにかくそう濡れずに帰ってこられた。自転車を仕舞って、家に入るのと雨がざあざあ降ってくるのが殆ど同じタイミングだった。

セーフ。危ないところだった。慌てて出かけるにしても、ちゃんと天気予報を見て、しかも、数十キロメートルの行程を走るのだから、雨具くらい持ってゆくべきだった。大いに反省。と、言いつつも、彼岸花の謎が解けたほうの喜びが勝っていたので、また行きたくてうずうずしているのだ。タイミング良く、近々仕事の打ち合わせで千葉ニュータウンに行くことがある。そのときにまた時間があれば結縁寺に寄ってみたいものだ。まったく懲りないおやじだ。

因みに雨具は登山用の軽くて動きやすくて、非常にコンパクトになるものを持っていて、それを自転車用にしている。これがあれば、とりあえずは雨対策OK。

http://baytown.dokkoisho.com/shiba/zaki19/shibazaki_916.htm
(↑) ホームページ版

2010年9月26日 (日)

今朝のスカイツリー

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おなじみの幕張海岸からのスカイツリーです。
空気が澄んでいるから、もうちょっとくっきり見えると思ったけれど、日差しが強いせいか、霞んでいました。

清家みえ子ライブ@池袋

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昨夜は久々の清家さん(ジミー竹内のお弟子さん)のライブに行った。会場はロサ会館の隣のビルにある「Hot Papper」という店。カウンターがあって落ち着いてウィスキーが飲める。

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(↑)相変わらず渋い音色の神村さんのトランペット。
神村さんは今年のベイサイドジャズにも出演するらしい。

イチローが新記録達成

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上の写真は、実を言うと、先日達成した10年連続200安打の号外ではない。2004年に大リーグの年間最多安打を84年ぶりに更新したときの号外だ。それは2004年だから、今から6年前。つまり今回のとでイチローは2回も号外を出しているのだ。凄いことだ。

この号外(2004年のもの)は、たまたま本棚を整理していたら、ひょこっと出てきた。実にイチローが10年連続で200安打を達成する前日である。なんという偶然なんだろう。自分でもそのときの号外を仕舞っていたなんてまったく記憶に無かったので、びっくりしている。

昨夜は西岡が猛打賞の年間回数(日本のプロ野球で)の記録を更新した。今までの記録保持者はもちろんイチロー。イチローがオリックスで活躍していた頃は西岡が小学生だったという。あっと言う間に時は流れているんだな。(しみじみ)

六厘舎のつけ麺

今やつけ麺界で一番の人気で、あまりの行列で近所迷惑になるというので閉店してしまった店。残念ながら私は行ったことがない。東京駅の地下に出来た店へも行ったことがない。下の写真は生協で妻が買ってつくってもらったもの。ちと、絞りの設定を間違えて麺のほうにまったくピンが行ってないけど、こういう感じ。麺もスープも美味しかった。スープは魚粉たっぷりという感じ。どろんとしている。本店が移転し、どこかに出来た暁には訪れてみたい。

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2010年9月25日 (土)

国体開会式

地元打瀬の小学生が開会式で踊るということなので、ずっとテレビを観ていたけれど、なんと、中継が終わってしまった。ブルーインパルスも見過ごしてしまった。ちょい残念。

ディープ・ブルー

昨夜もまた他のことをやりながら、だらだらとテレビで映画を観てしまった。(昨年に公開されたドキュメンタリーの「ディープブルー」とは別モノです。)

太平洋の真っ只中にある研究施設。脳が進化した人食い鮫が人間に逆襲するという展開。施設は破壊されるは、人が次々に食われちまうは、凄いストーリー。海面が真っ赤に染まる。さて、生き残るのは誰なのか。そんなパニックもの、サバイバルものの組み合わせで、かつ残虐なシーンがてんこ盛り。

そういう映画って多いよね。豪華客船が沈没して、数人だけが奇跡の脱出をするというお馴染みのストーリーに似てなくもない。正直言うと、その手のストーリーは好きじゃない。食傷気味だし、痛々しいし、だいたい大勢の人が次々に死んでゆくのを観ることは決してオモシロイことではない。この手の映画が好きな人って、逆にどういう神経をしているのかちょっと疑ってしまう。

この手の映画って、通常ヒロインとおぼしき美女は絶対に死なない。まさかと思うような超人技で危機を乗り越える。しかし、ディープ・ブルーは美女が鮫に食われてしまう。それも、エンディングに近いところで。あらららら。かわいそうすぎる。本来ならば奇跡の生還を果たして、一緒に助かったイケメンの男性といつの間にか恋に落ちて、そして抱き合って、キスして、そしてヘリコプターが頭上に現れるというストーリーが定番なのに。

ま、それにしても、最近のアメリカの映画って、どうも突っ込みどころが多くて、物理的に、また道理的におかしな箇所ばかりが目について、しまいには不愉快になってしまう。ありえないようなことを現実にするのが映画のある意味の凄いところで、そこは否定してないのだけど・・・。

2010年9月24日 (金)

尖閣諸島近辺漁船衝突事件

色々言いたいこと山積。みんなそうなんじゃないか。でも、言えない。
関係ないけど、眞鍋かをり、頑張れ!

茂野のうましこつけ蕎麦

太めの麺はちょうどスパゲティでいうところのアルデンテの硬さ。茹で上がってから冷水でシメる。もちもちしながらもコシがあって旨い。今回のつけだれは、めんつゆ、ごまドレッシング(少々)を混ぜ、お湯で割り、刻みネギにラー油を2、3滴かけれ、それで一気に食べた。ごまドレは、コクが増し、味がマイルドになるのでいっぺん試してみて。

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雨の秋分の日

父の墓参りに木更津に行った。前日が猛暑日なのに、その日は11月の気温だという。肌寒い。雨も時折激しく降る。雨が小降りになるまで実家で老母と二人、茶を飲み、だんごを食べつつ、暇な時を過ごした。結局夕刻になっても雨が上がらないので、墓参りはやめにして、クルマに乗って買い物に出かける。

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(↑)午後4時だというのに、こんなに暗い。

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(↑)木更津港と、中央通り(かつての繁華街)のT字路。哀愁が漂う。
正面に見える黒い物体は土砂の運搬船。商店街から船がこんな風に見えるのは港町ならでは。

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(↑)今年1月に閉鎖された木更津東映。小学校の時にここに来るのが楽しみだった。

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(↑)上映中、近日上映の文字が寂しい。
  この下(白いスペース)に本来ならポスターが貼られていた。

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(↑)映画館の脇の路地。
映画館の側壁はブリキ貼り。つまり木造なのだ。築50年は経っているだろう。
この木更津東映の閉館により、南房総エリアでは最大の娯楽地として栄えた木更津の、4館あった映画館は残すところ2館になってしまった。

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(↑)老母の友達がつくってくれた草だんご。

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(↑)買い物に行って、まだブームが続く食べるラー油を買ってみた。

ただいま整備中

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先日、yoshiさんとサイクリングに出かけて、そして思ったのはちょいと整備をしなくてはならないこと。気になる点は、シフトチェンジがバシっと決まらないこと、それと、徐々にチェーンの音が大きくなったことだ。その2点は応急処置として、CRCをちょいと吹きつけただけで解消した。でも、今度時間をつくってきちんと点検したい。

いや~、なんだかんだ言いつつ、面白くなってきた。自転車に申し訳ないので少し痩せないと。(汗)

2010年9月19日 (日)

自転車でうなぎ

yoshiさんと花見川サイクリングロード、新川サイクリングロードと乗り継ぎ、以前から行きたかった川五郎のうなぎを食べてきました。出発はベイタウンを9時50分頃。キャリングバッグを取り付けようと悪戦苦闘しているうちに10分遅くなってしまいました。川五郎は花見川沿いの田んぼの真ん中にある店です。周囲に民家さえなく、夜は寂しいだろうなという雰囲気です。開店の11時に行ったので、他のお客さんは誰もいなく、静かで良かったです。30分後に中年の夫婦が入ってきました。

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特上(1,800円)のうなぎは、弾力があって、もちろん脂が乗っていて旨かったです。座敷に上がって、くつろいでいると、冷たいビールをきゅーっとやって、みたいな雰囲気になってしまいますね。yoshiさんと行く「自転車でグルメ」シリーズの第2弾っす。(前回は蕎麦

それから、結縁寺に行きました。彼岸花で有名な寺で、日本のふるさと百選だそうです。川五郎から緩い上り坂を上がり、そして下り、周囲に谷津田のある渋い場所にひっそりとその寺はあります。しかし、到着してyoshiさんが驚いていたのは、彼岸花が1本もありません。「こはいかに!」(これはいったいどうしたことなのか)と私も思わず叫ばずには居られません。いったい何があったのでしょう。

マナーの悪い観光客が来るので、住職がアタマに来て、全部引っこ抜いちゃったとか・・・。

Yoshi

嘘です。きっと、台風かなにかでダメになったので、刈り取られてしまったのかもしれません。いずれにしろ、ちょっとがっかりです。あくまでも、ちょっとだけです。私は現地を訪れただけで満足です。ほんと。昔からの景観がそのまま保たれている周辺の雰囲気には感動です。(上は結縁寺をバックにyoshiさん)

再び、新川サイクリングロードに戻り、船戸大橋の印旛沼のほとりにある自販機で冷たい水を買い、そして飲み干してから次にオランダの風車のある飯野休憩所でちょっと休憩。気温はぐんぐん上昇。汗も吹き出て、またまた水分補給。今度はスポーツドリンク。

そこから一気に佐倉の旧市街地へ。蔵や武家屋敷などのある街並みを楽しんでから、帰路。帰る頃になると、やや風が出てきて、まずまず涼しくなってきました。八千代のふるさとステーションで、アイスクリームを食べて、そしてベイタウンへ5時半頃着。走行距離はyoshiさんのサイクルコンピューターによると80kmだそうです。軽く走りに行ったつもりだけど、結構な距離を走ったんですね。汗びっしょりで、ビールが旨い。

マイバイク(2)

PAT稲毛のアサヒ(自転車屋さん)へチューブを買いに行った。最近、あまり自転車のことが詳しくないので、どれを買っていいのかさえ分からなかったが、若い店員さんが、親切に色々教えてくれた。若い店員さんは私のバイク(自転車)を見るなり、「あ、このフレーム、凄く欲しいんですよね。」と言った。いやぁ、そう言ってくれると嬉しい。ただ、タイヤとチューブは現行では無いタイプらしい。結局、どんぴしゃのチューブのサイズが無いので、ちょい違うものを買った。それでも大丈夫だということなのだが・・・。

02

1万回のシャッターを切る

おお。ペンタックスの写真に自動的に付与されるシリアルナンバーが遂に1万を超えた。デジカメで1万超えたのは、過去に既に10台はデジカメを所有している中では初めて。昔の完全に機械式のシャッターだったら1万回シャッターを切った段階でかなり故障する率が高くなってきていると思う。

銀塩の時代、プリントが一枚30円くらいしていた(現像代を除く)から、そういうときに1万回シャッターを切って、それを全てプリントしていたら30万円なんだよね。実際に私は数台同時所有していて、山に行ったり、タウンウォッチングをしているときにバカバカと大奮発で写真を撮りまくっていた時期があるので、おそらく1年間で10万円以上の現像代やらプリント代にお金を使っていたと思う。そう考えると、今の時代は必要無いものはプリントしないから、いいよね。

フジフィルムが化粧品にシフトしているのもそういう理由だな。
中〇みゆきのビジュアルはあまり観たくないけど・・・。(特に花嫁衣裳は勘弁してほしい。)

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(↑)純レバをライスに載せる・・・ これが1万回目のシャッター
砂町銀座の銀座ホールにて

2010年9月18日 (土)

砂町銀座

午前中はDJコウサク氏が主宰している「まるごみ2010」に参加した。ベイタウンからマリスタに向けてゴミ拾いしながら歩く。そしてゴールで飲み物を貰って、それからマリスタ前でライブイベント。森田健作知事も登場。

昼食はメッセアミューズメントモールの中のドラゴン食堂のドラゴン定食。アツアツの小籠包と、アツアツのカニチャーハン。すんごく旨かった。T山さんが絶賛していただけある。

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(↑)ドラゴン食堂の小籠包(しょうろんぽう)

その後、砂町銀座に行ってみた。最近何かと話題。テレビなどでもしょっちゅう登場する元気印の商店街。行ったのは午後2時頃。その頃でも結構人が歩いていた。駅から離れているというのに、どうして人気があるのだろう。不思議。

焼き鳥屋の店頭で焼き鳥を食べる。そしてそぞろ歩き。色々なお店があって楽しい。夕刻になってから銀座ホールという、ちょいとレトロな店に入って、純レバをツマミに飲む。純レバ、旨かった。

店を出ると、暗くなっていたが、たくさんの買い物客で砂町銀座は更に賑わいを増していた。まるで祭りの屋台が並んでいるような雰囲気がいいのだろうね。歩いているだけで楽しい。帰りに、最初に寄った焼き鳥屋さんでもつの煮込みをお土産に買った。

>>> その他の写真など・・・

レコ検の公式テキスト(ガイドブック)

8月の下旬に発売されたレコ検のテキストがオモシロイ。
別にレコ検を受けなくとも、こういうレコードをコレクションにしてみてもいいと思う。

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オリジナルレコードに収録されているのは、N.side(A面)が三島由紀夫賞作家の矢作俊彦氏「レコ検」のために書き下ろしたオリジナルエッセイ「父子の溝」を女優の藤田朋子さんが朗読、Q.side(B面)は「レコ検」の出題範囲からリスニング問題を収録。
ライナーノーツ型テキストは各ジャンル出題者による執筆。

価格:¥2,000-(税込) 送料無料
ご購入は
www.0510.co.jpより受付中
8/31より順次発送開始

矢作俊彦氏といえば、私は「気分はもう戦争」(大友克洋 画 1982年)が特に好きだな。

レコ検のオフィシャルページは以下

http://www.recoken.com/

2010年9月17日 (金)

活き活き亭@木更津

セルフの炭火焼は楽しい象!

http://baytown.dokkoisho.com/shiba/zaki19/shibazaki_909.htm

田代にしても清水にしても

結局やめられなかったのは、本人のダメさも多少あるかもしれないけれど、それがクスリの怖さなんだろうね。クスリでダメになったのだ。

お塩の判決は今日だっけ?

2010年9月16日 (木)

メガカップ

あまりにもでかいので、思わず衝動買い。普通のラーメンどんぶりくらいの大きさじゃないだろうか。ニュータッチの「夏の辛みそ麺」。サブキャッチが「凄麺」。隣の日清カップヌードルと比較してその大きさをご理解頂けると思う。麺の量はなんと2倍。これは嬉しい。しかも、ニュータッチヌードルには珍しく麺がしっかりとしている。味は、私には美味しかったが、結構辛いので、辛いものに弱い人にはどうかな、というところ。ニラとスライスにんにく、たかのツメが物凄く効いている。大食いの人にはお薦め。麺が無くなってからオジヤで食べてもいいかも。でも、私でも腹いっぱいだったので、それなりの覚悟は必要。

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気がつけば秋

つい最近まで猛暑なんて言ってたのが嘘のような今日の天気。涼しさを通り越して寒いくらいだ。花見川サイクリングロードの両脇の田んぼの稲もいつの間にか刈り取られて、そして干してある。そうか、次週は彼岸だものなあ。また自転車で遠出したくなってきた。ね。

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2010年9月15日 (水)

子守神社 祭礼

今週になってから「子守神社」とか「祭礼」というキーワードで訪問されている方が多い。

すみません、今年の情報は未だ何もアップしておりません。
それじゃ申し訳ないので、お祭りの日程をアップします。

今年の子守神社の祭礼は 9月15日~17日です。
残念ながら平日です。

マイ バイク

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購入したのは約30年前。乗らなくなってから約26年間、実家の元自分の部屋の中で眠っていた。最近、ちょっと乗っている。とてもいい感じ。造りがいいからか、最近のモデルに全然ヒケをとらない。いや、今のモデルに無い良さがある。実に可愛い奴だ。

2010年9月13日 (月)

世界一おいしいコーヒー

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サン・ドミンゴという銘柄。
一ヶ月半ほど前に一時帰国したナオコさんから頂いた。
他の飲みかけの豆があったので、今朝初めてドリップで飲んだ。

香りはそれほど強烈ではなくごくごく普通。
でも味は最高。
マイルドかつ、深い味わい。

実にうまい。
世界一うまいコーヒーというのも十分頷ける。

ナオコさん、有難うございました。サイコーっす!!

龍馬が結婚した

ついに龍馬と龍は夫婦になる。NHKとしては珍しく接吻(実際には龍馬に口移しで飲み物を与えていた)のシーンもあった。なんかやはり今までの大河ドラマの枠は超えちょるね。龍馬がお龍に夫婦になると言った後の「ほんまに私でいいんどすか?」と戸惑いながらもしっかりした口調のお龍、つまり真木よう子がいじらしかった。お龍がお元にヤキモチを焼くシーンもええですのう。次回はいよいよ日本初の新婚旅行と言われている鹿児島への旅になる。

それから、また海浜幕張幕張のあずみで”つけそば”を食べる。今度は100円高い”肉つけそば”だ。ま、ビジュアル的にはあまり変化が無いけれど、味はそこそこ。肉がお隣の吉野家の肉っぽい感じ。

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そうそう、某自動車メーカーで香取真吾が龍馬を演じるCFがあるが、私、どうも香取ってあんまり好きじゃないってもあって、不快なCFなんだよね、あれ。香取の龍馬は絶対にミスキャストでしょ。香取は以前、近藤勇を演じてたけれど、そこそこ良かった。あと黒部の太陽の主人公もよかった。ごっつい感じが合うんだろうね、彼には。

2010年9月12日 (日)

次回の朝市の開催は・・・

10月16日の開催になります。

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2010年9月11日 (土)

がちょーん!

うわぁ。谷啓さんが亡くなったんですね。
昨日から「ベイタウンはっぴーもーる」誌の校正に追われてバタバタしてたのですが、今、ネットで見てびっくり。ご冥福をお祈りします。

クレージー・キャッツは大好きだったので、とても寂しいっす。

2010年9月 9日 (木)

くいどん@プレナ幕張

T山氏に電話し、急遽一緒に行くことになった。焼肉を思う存分食べた。生ビールもたらふく飲んだ。少なくとも最近行った某店よりも肉は旨かった。かなり正解。

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さすがにスポーツマンだけあって、結構飲みっぷりのいいT山氏。

2010年9月 8日 (水)

すんげえ雨

まさに土砂降りだった。傘を差していたのにも関わらず、びしょぬれになった。ベイタウンに住んでから初めてじゃないかな、あんなに凄い雨。

メッセ大通りの路肩も川のようになっていた。
長靴じゃないと歩けないよ、あれは。

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追記

翌日、台風一過で、やや涼しい風が吹いていた。
ご覧の通り、幕張からスカイツリーが、はっきりと見える。
やっぱ巨大だな。

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鹿野山を眺める。
手前の防波堤には無数の海鳥が・・・。

つけ麺の撮影

茂野製麺の「うましこつけ麺」と、ラーメン、そば、などの撮影をする。写真は同社の通常の印刷物の表紙用に加えて、WEB用やその他販促用に幅広く使う予定。スタジオ提供と、料理はケリーちゃんが担当してくれた。つくってもらったのは、つけ麺のつけ汁を3種。茂野ご推薦のめんつゆ+ラー油、大勝軒のあつ盛り風、それからニラを使ったスタミナつけ汁。また、ラーメン、担々麺、酸辣湯麺の3種、それから、ざるそばのイメージカット。つまり全部で7カットだが、それぞれアングルを換えたり、バック紙を替えたりして撮ったので、7種×3カットくらいの数、シャッターはおそらく100回以上は切っているはずだ。

ケリーちゃんにはここ2週間くらい色々な店に食べに行ってもらい味や、ビジュアルの研究をしてもらった。また独自の味付けに試作などもしてもらっていた。私も同じく、週に4回くらいはつけ麺を食べて研究した。カメラマンはぽんちゃんパパ。長丁場かつ難しい仕事を確実にこなしてくれた。それと、彼は痩せているけれど、つくったラーメンやつけ麺をバンバン食べる重要な係も担当してもらった。私の役回りは彼の2倍くらい食べること。食品の撮影ではどうしても食べないともったいないし、膨大なゴミが出る。とはいえ、とんでもないくらいの量を食べ、後半のラーメン、担々麺、酸辣湯麺は殆どゴミ箱行きだった。あー苦しい。苦しいけれど、どれも美味しかった。

今回撮影した写真は一旦厳しく吟味してから各メディア用に加工し、近日中に「しげのオンラインショップ」等でオープンする予定。お楽しみに。

行き帰りのクルマ(ぽんちゃん号)の中ではぽんちゃんパパの大好きなSHOGUNを聴いた。またぽんちゃんパパがつくった曲も聴かせてもらった。ぽんちゃんパパのバンド「おやじナイフ」は取材を受け、近々千葉テレビに出演するらしい。楽しみだ。

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2010年9月 7日 (火)

百麺(ぱいめん)@中目黒

ケリーちゃんのお薦めで、一説によるとtomtomさんも「つけ麺の店では3本の指に入る」と力説する店らしい。

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つけ麺(800円)を券売機で買って、待つこと約10分。いかにも旨そうないい感じのビジュアルのつけ麺が目の前に置かれた。すかさず、まずは撮影。そして、つけ汁が冷めないうちに食べ始める。

つけ汁は思ったよりもマイルド。濃厚かつ、あっさりしている。大勝軒のように甘酢は入っていない。麺は太めでしっかりとした腰がある。いや~、うまい。あっという間にたいらげ、そして、細麺の替え玉(100円)を追加した。

つけ麺に替え玉がある店って、珍しいのではないだろうか。過去にあったっけ。

ま、いいや、注文時に大盛りなども出来るけれど、太麺と細麺を食べられのは楽しい。細麺もそれはそれでコシがあって旨かった。そして、スープ割り。後半はたくさん置いてある調味料の中から”あげにんにく”を入れて、味の変化を楽しむ。

腹いっぱい。

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調味料もたくさんあって嬉しい。
本当だったら、どどーんとにんにくを入れて味の変化を楽しみたいところだ。

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目黒川どす。
いい雰囲気どす。

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腹いっぱいにも関わらず、中目黒の大衆居酒屋で、ちょいと一杯。
ふう。

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最後は鯛焼きで締める。
この鯛焼き、2つ分くらいのボリュームがある。
アツアツでうまかった。

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日中は青山通りを歩いていたでござる。
青山から原宿にかけて、センスの良い看板がたくさんあって、さながらギャラリーのようだ。

お龍 走る

「龍馬伝」が寺田屋事件を放送し、いよいよクライマックに・・・。

お龍が、風呂に入っているときに、龍馬に危機が訪れる。

そして、お龍が裸のまま龍馬のもとに走るとされているシーン。
真木よう子が迫真の演技だった。
この後、一命をとりとめた龍馬とお龍が九州へ湯治を兼ねた新婚旅行に出かけるというストーリーになる。
薩長の仲介役、そしてお龍との新婚旅行といういわゆる佳境であり、段々と龍馬に死が迫ってくる。

ドラマとはいえ、またストーリーがわかっているとはいえ、凄い緊迫感がある。
素晴らしい!

2010年9月 4日 (土)

富士宮ヤキソバ

午後から千葉工業大学(津田沼キャンパス)にてシンポジウム「農商工連携とまちづくり・地域おこし」に行ってきた。講師は富士宮やきそば学会の渡邉会長だ。富士宮のやきそばで街おこしが成功した事例などを参考に、「B級ご当地グルメでのまちおこし」、「まずやってみる」、「おいしい味は当たり前だが、ストーリーづくりも大事」、「おやじギャグをキーワードにする」、などなど、ちょっと変わった切り口の講習と、パネルディスカッション。ほぼ半日の長いプログラムだったにも関わらず、内容がオモシロイので、飽きることはなかった。たいへん勉強になった。

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早川卓先生の幕張二十四景(写真展)

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幕張を撮り続けて数十年、写真家の早川卓先生の写真展がベイタウンのギャラリーKIKIで開催されている。昨夜は初日のパーティー。たくさんの方々が会場に来られていた。

2010年9月 2日 (木)

揚州商人@稲毛海岸

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昨夜は妻が出かけていたので、息子と二人で稲毛海岸の揚州商人に行って食事。私は斜め前に位置する銚子丸に行きたかったのだけど、息子が却下。最近、私の言うことを殆ど素直に聞かなくなった。ま、しょうがないか。

揚州商人はずいぶん久しく行ってなかった。もう7年くらいはご無沙汰だ。これほどにメニューが豊富だったっけ。それと、相変わらず人気で、午後8時頃に店に入ったが、我々の後に外の椅子で待っている人もいた。

食べたのは揚州商人ラーメン。値段は760円。息子が決めて、私も面倒なのと、ビジュアルが旨そうだったので、同じものを注文した。豚の大きな肉がひとつ入っている。スープはそれほど特徴は無い。麺は細麺と平べったい刀削麺(風)を選べ、私は後者にした。肉は柔らかくジューシーで旨かった。

揚州商人は杏仁豆腐が美味しいのだけど、帰宅後にビールをぐびぐびやりたいので、食べなかった。息子も何故か同店ではデザートを食べず、14号沿いのマックのドライブするーでホットアップルパイを買って、クルマの中で食べていた。

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2010年9月 1日 (水)

フナムシ

私のお客さんには釣りが好きな人が何故か多い。夕刻、いきなり防波堤の上に呼ばれた。そこで仕事の話。お客さん(Nさん)はルアーを何度も海に投げ込んでいる。

「ダメだ。今日は帰るかな。」
そうつぶやくNさんの足元にはたくさんのフナムシ。まるでゴキブリのようだ。Nさんが少しでも動くと、フナムシはさっと岩陰に身を隠す。で、少し経つとまたたくさん出てくる。

フナムシは相当動きが早い。捕まえたくないけれど、そう簡単には捕まえられない。踏み潰そうとしてもそれも難しい。でも、何度か踏み潰すしぐさをしていたら本当に踏み潰してしまった。

むぎゅっとした感触。うへ、気持ち悪い。ゆっくり足を上げたら、体液がどろろんと出て、フナムシくんがぺしゃんこになっていた。

一寸の虫にも五分の魂。そうなのだ。いけないことをしてしまった。無益な殺生だ。フナムシくん、ごめんなさい。

しかし、Nさんは私の愚挙にはまったく気づいていない。ずっと海面を眺めつつ、「やっぱり今日はダメだ。帰ろう!」と言った。

そのとき、何気なく、潰れたフナムシを見たら...。

いや、そのフナムシがいないのだ。風もそれほど無いのに、いったいどうしたことっだ。つまりだ、フナムシの仲間が持ち去ったのだ。彼らは雑食。なんでも食べる。共食いなんてお手のものだ。

尚もその潰れたフナムシのあった場所を眺めていたら、2匹のフナムシが現れて、そして、潰れたフナムシの残した体液を舐めていた。うひょう、それも気持ち悪い。さっきまで仲間だったのに、死んだ途端に食い物になってしまう。厳しい世界だ。民主党の代表戦なんてもんじゃない。

フナムシ、あの形、あの動き、なんとかならないのか。

Sonido del Viento

昨夜、Sonido del Viento(ソニード・デル・ビエント)がマリスタで、ロッテ対楽天戦の試合前の国家斉唱を演奏した。残念ながら観ることは出来なかったが、試合終了後のマリスタ前ステージのライブは楽しむことが出来た。試合がワンサイドで負けていた為、私が行った7回辺りにはぞろぞろお客さんが帰り始めるが、それでも、多くの人が彼女達の演奏を聴いてくれていた。そして、CDが飛ぶように売れた。凄い。

Sonido_in

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恒例の「検索ワード」ではなく、「アクセスの多いページ」のトップ10を拾ってみた。解析は過去3ヶ月。SONY NEX-5がダントツ。たいした記事じゃなくて、なんか、申し訳ないよね。アクセスしてくれた方々、すみません。茂野が五木食品に勝ったちゅうのは凄い。いかに私が日ごろから心血を注いでいるかということ。--->茂野社長!!

あー、今日から9月だ。
わーん、8月が終わってしまったこと自体が悲しいよー。

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