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マイフレンズ

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2010年7月

2010年7月31日 (土)

【幕張音楽祭】 本日決行いたします!

午前11時から夜8時まで、ほぼ一日中、海浜幕張駅前でライブをやります。

出演バンドは14バンド。サマソニ出演バンドも登場します。入場無料。是非是非遊びにお出でください。

http://www.oretachi.jp/event10/makuhari-music-festa-10.htm

2010年7月30日 (金)

幕張音楽祭の横断幕

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凄い横断幕が出来た。ターポリン製で、周囲にハトメ加工もされている。つくってくれたのはセイコーインスツル(SII)の子会社。本当はこれだけのものをつくるのには10万円くらいのコストがかかるらしい。しかも、デザインなどもやってくれた。それが、ただ。即ち無料なのだ。SIIさんの協賛なのだ。有りがたいことだ。木谷さん、有難うございます。

「0」がおむすび型をしているのは、ギターのピックの形を表現しているのだ。デザイナーさんは女性。なるほど、アイディアだなあ。

横断幕も出来たし、当日会場で配るパンフも出来たし、あとは本番を待つだけ。おっと、気がつけば、幕張音楽祭は明日だった。うわ、たいへんだ。天候が良いことを祈る。皆さんにお会いできるのを楽しみにしております。

残照

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先日、いわゆる旧幕張市街(旧という言葉はあまり使いたくはないのだけど)を自転車で走っていた。連日の猛暑。34度くらいまで気温が上昇したのではないだろうか。全身から汗が滴り、まるでサウナに入っているようだ。とっくに陽が沈んだ午後7時過ぎ。まだまだ暑くて、30度くらいあるのか。西の空を観ると、遠くの雲が赤く染まっている。沈んでも尚、太陽が雲を焼き尽くしているようだ。

昨日は物凄い雨と風。たいへんだったけれど、暑さが一息ついた。ほぼ1週間猛暑が続いたので、このところへろへろになっていた。ま、ちょっと生き返った感じ。今(午前6時)もまだ涼しい。空はどんよりとしている。せっかく涼しいのだからもっと寝ていりゃよかった。昨夜飲んだワインが少し効いている。だけど、すぐにまた暑くなるんだろうな。

2010年7月29日 (木)

アバターとロッキー・ファイナル

ここ数日の間に、ちょっと前の話題作、アバターと、2006年に封切のロッキー・ファイナルをDVDで観た。深夜、PCに向かって黙々とデータの作成などをしていると眠くなってしまうのと、いいかげんに飽きてしまうので、気分転換にということで借りてきたのだ。ま、でも、映画を観ているときには殆どキーボードを打つ手が止まっているのだけどね。

アバターは、3Dということでかなり注目を集めた作品。封切前にテレビやポスターなどで散々青い不気味な生物のビジュアルを見ていたので、あまり観る気がしなかった。K子さんが「おもしろかったよ~。」と慢心の笑みで感想を言わなかったらおそらく観なかったかもしれない。

確かに面白かった。3時間近い長いストーリーだけど、飽きずに観ることが出来た。人間対先住民、文明対自然みたいな構図は、ネットなどのプレビューを見ていると「もののけ姫」の実写版に似ていないでもない。空中に浮かぶ島(?)は「ラピュタ」だし。まあそれはジェームズ・キャメロン監督の、宮崎駿氏への敬意の表れなんだろうね。

しかし、いくら先住民の為、自然の為、主人公は同僚達を殺してゆくわけだから、そりゃちょっとないぜよ、と思ってしまう。いったい何が正義なのか分からなくなってしまう。

ロッキー・ファイナルはシリーズ化に遂に終止符が打たれた記念すべき作品。前作まで、5作っだか6作だか作っているが、正直、3作目以降はどうでもよくなった。惰性でつくっているとは言わないけれど、お代わりはもういらないよ、という感じだった。

でも、ファイナルは、なんというか1作目の辺りの思いで話がちらほらと出てきて、1作目をリアルタイムで劇場で観た私はまるで現実性を帯びた、例えば同窓会のような懐かしい気分にさせてもらった。

しょっぱなに、エイドリアンの墓が映る。ロッキーがそこで彼女を思い出しているシーン。うう、悲しい。エイドリアンはガンで亡くなっていたのだ。エイドリアンを忘れられえない日々。そんなときにまるで一作目と同じように、いきなり世界チャンピョンとボクシングをすることになる。

現役のボクサー、それもチャンピョンと、60歳近い(実際にスタローンはそのときアラ還だった)元ボクサーが対戦するなんて、なんと無茶なストーリーなんだけれど、第1作のような感動がちゃんとあった。出来栄えはともかくロッキーファン(1、2作まで)の私としてはジーンと来る映画だ。

2010年7月27日 (火)

【幕張音楽祭】真砂の森整形外科クリニック様がスポンサーに!

お世話になります。幕張音楽祭のステージ・ディレクター、兼MCでガラクタジェネレーションのギタリストの田中アキラ氏がスポンサーをご紹介してくださいました。有難うございます。新たにスポンサーになってくださったのは、美浜区真砂、つまり検見川浜の森整形外科クリニック様です。有難うございます。

同ホームページは以下です。

http://www.mori-seikeigeka.com/index.html

これで幕張音楽祭のスポンサー様は以下のようになった。(敬称略)

幕張ベイタウン商店会 / 茂野製麺 / 海浜幕張駅 / 京葉学院 / 森整形外科クリニック / セイコーインスツル

http://www.oretachi.jp/event10/makuhari-music-festa-10.htm
(↑)幕張音楽祭オフィシャルサイト

2010年7月26日 (月)

幕張の浜からのスカイツリー

先週のある日、早朝6時半ちょい過ぎ。朝からむわ~っとした風が吹いている。花見川の美浜大橋の手前のドラムのおじさんが演奏しているところ辺りから西のほうを見ると、スカイツリーがうっすらと見えた。この時期、空気が淀んでいるからあまりはっきり見えることが少ないけれど、展望台が出来て、識別が楽になった。空気が澄むような季節になったら、さぞ楽しいだろう。

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(↑)遠くが霞んで見える。今の季節の写真としてはこんなのが限界だな。

http://baytown.dokkoisho.com/shiba/zaki16/shibazaki_788.htm
(↑)1月に幕張海岸から眺めたスカイツリー。
  こんな感じだったんだね。

「前勝軒」と「うましこつけ麺」

土曜日に行った「前勝軒」のワード検索で当サイトへ訪問される方が連日多くなっている。それだけ注目されているということか、あるいは、他サイトへの記載がまだそれほどないが為に拙ブログがヒットするのか、それは分からない。でも、せっかくお越し頂いたのに情報量が少なくて申し訳ない。

それと、茂野製麺の「うましこ」、「うましこ麺」、「うましこつけ麺」で検索し、いらっしゃっている方も多い。微力ながらプロモーションに関与している私としてはたいへん嬉しいことである。「うましこシリーズ」の良さはスープが付属していないこと。単に麺だけということなのだが、その分、コストバリューが高いということになる。麺は太めで、ストレートでもちもちしている。さすが製麺会社。スープはご家庭にあるめんつゆを利用して簡単につくれることを提案している。めんつゆとラー油の組み合わせは目からウロコなのだ。

先日、真砂のビッグAを覗いたら、「うましこつけ麺」、「うましこつけ蕎麦」が置いてあった。この界隈の方は是非買ってください。

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http://www.shigeno.co.jp/SHOP/137166/691584/list.html

2010年7月25日 (日)

幕張音楽祭「出演者・スタッフ説明会」

皆様、お忙しい中、昨夜はご参加くださいまして有難うございました。
まずは第一歩。楽しくコミュニケーションできたこと、スタッフとして大いなる喜びです。リハ後、全員来てくださったPaPaBANDさん、有難うございました。BUBROOZEさんはHPで拝見する凄いビジュアルと異なり、優しいその辺のおやじ(失礼!)みたいで面白かったです。eLSKETCHERさんは都内からわざわざお越しくださいまして有難うございます。「ロック魂の無いロック」という表現はウケました。T山さんも当日のトラック運転手を買って出てくれて嬉しいです。その他の方々も有難うございました。あと、一週間。よろしくお願いします。

会を解散した後、我々は超久々に「山傳」で飲んだのですが、なんとPaPaBANDさんはチンタンタンで飲んでいたのですな。うわぁ、誘ってくれればよかったのに。

山傳と前勝軒

「山傳」で、冷たいビールをがぶ飲み。昨日は朝市から始まり、資料つくり、エステシティさんの打ち合わせ、そして夜の幕張音楽祭の打ち合わせ等で、へろへろ。連日の猛暑で汗を何リットルも流していたので、やたらにビールが旨かった。

T山さんが、2500円の刺身の特盛りを注文する。やたらにでかい器に、でっかい魚の頭と尻尾。それを見て、こりゃ凄いと即決したのだ。私ももちろん、物凄く期待していた。ところがどうだ。でかい器には氷がたっぷり入っていて、あげ底。で、結局刺身の量としては大したことなかった。ちょっとがっかり。

まあ、そうだよね。あのサイズの器にたっぷり刺身が入っていたら5千円くらいするかもね。まあ、2,500円だったら妥当なところだろうか。でも、もっと凄いのを期待していたので、やっぱりがっかり。同店に行く前に、T山さんがしきりに「忠助にしようよ」と言っていたのに従わなかったのが悔やまれる。

気を取り直して、同じシネプレックスの中の「前勝軒」に。迷わずつけ麺の大盛り(750円)の食券を買った。普通盛り、中盛り、大盛りが同じ値段というのが嬉しい。店内はオープンしたばかりなので綺麗。先週の土曜日にオープンしたと言うが、ベイタウンにチラシを撒いたようなことは聞いたことが無い。

さて、味のほうは、東池袋の大勝軒のとはちょっと違う感じ。北習志野の大勝軒とも違うなあ。どちらかというと、つけ汁は甘めという感じか。それと、魚粉が入り過ぎているのか、粉っぽい感じ。麺はもちもちした中太で旨い。T山さんは、まあまあの評価。私もそんな感じかな。ケリーちゃんは、もうちょっと魚っぽさを抑えてくれたらなあ、なんてことを言ってた。

されど、近所には空海や、増田家、そしてSL大王、駅の反対側には最近オープンした野郎ラーメン&大ふく屋があり、海浜幕張駅界隈のラーメン屋の選択肢が増えてきて嬉しいのだ。

http://baytown.dokkoisho.com/shiba/zaki18/shibazaki_876.htm#mae

2010年7月24日 (土)

でかい亀と散歩するおじさん(3)

やっぱ、ぼんちゃんは、あちこちのブログで結構話題になってますね。
冬場には洋服を着て散歩するぼんちゃんの写真も見っけ。ちょっとびっくり。

下の写真はぼんちゃんがキャベツを食べているところ。
私が「写真を撮っていいですか?」とご主人にお聞きしたところ、「写真撮ってくれるって。よかったね。」とぼんちゃんに向かって言いながらキャベツを与え、立ち止まってくれたのだ。ご主人もぼんちゃんも優しいのだ。

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しかし、慌てて撮影したので、シャッタースピードが遅く、ぼんちゃんの顔がブレてしまった。残念。
甲羅がとても綺麗。ご主人がせっせとお掃除してくれてるのかな。

うわっ!!!
「前勝軒」というキーワード検索で来られている方がたくさん。やばい。まだ食べてないのに。

早急に行かなきゃ。

2010年7月23日 (金)

でかい亀と散歩するおじさん(2)

写真の用意が出来たのでアップします。
(いつも写真はいっぱい撮ってるものの、整理が追いつかなくて・・・)

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ね、凄いでしょ。
この近辺ではこの亀くんが有名なので、みんなから声を掛けられている。
そうだ、亀の名前(種類)を失念してしまった。
いわゆる象ガメではないらしい。

おじさんは、陸ガメだから水は必要無いと言ってた。
それから、飼い始めたときには、普通の亀くらいの大きさだったと言ってた。
年齢は18歳って言ってたような気がする。

2010年7月22日 (木)

でかい亀と一緒に散歩するおじさん

昨日、都内某所で凄い光景を目にした。物凄くでかい亀と一緒に散歩するおじさんを発見。最初は夢を見ているかと思うばかりの光景なのだ。なんたって、あんた、亀の大きさときたら、若い女性の体重を遥かに越える60kg。そう、大型犬よりも重いのだ。

そんなのがのっしのっし、と歩道をゆったりとおじさんと歩いている。

おじさん曰く、「ちゃんと散歩のルートだって分かっているのです。」

とにかくびっくり。
写真は後ほどアップ予定。

前勝軒

海浜幕張駅北口のメッセアミューズメント(シネプレックスのビル)に、前勝軒なる店を発見。あの池袋の大勝軒のおやじさんと一緒にマスターらしき人物が写った写真が店頭に飾ってある。もちろん、即入って味見と思ったけれど、そのとき何故かあまりラーメンを食べたい気分じゃなくて・・・、というか、腹いっぱいだったので、後日、行ってみることにした。

でもさ、皆さん、同店の存在はご存知でしたか?

まだ花をたくさん飾っていたので、つい最近オープンしたようだ。

2010年7月21日 (水)

レコ検が日経新聞に・・・

7月14日の日経新聞にレコ検のことが記事として取り上げられた。
レコ検の実施は10月10日。
優秀者には色々賞があったり、お受検セット(オリジナルグッズを予定)があったり、ザ・ドーナッツの特別ライブへのご招待というプランもあって、単にマジメというだけではなく、ちょっとオモシロイことも主催者(東洋化成内アナログレコード検定委員会)は考えている。

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2010年7月20日 (火)

チェンジリング

TSUTAYAの会員の継続手続きをする為に検見川浜の店に行った。会員継続するのに商品保障料300円を徴収されるのだが、その代わり、レンタル1本無料。

2008年に封切り時に、実は劇場で観たかった「チェンジリング」を借りた。監督・製作・音楽クリント・イーストウッド。各方面から大作だという誉の高い同作品。ここ半年くらい駄作しか観ていなかったので、いいかげんアメリカの映画には辟易していた。でも、観終わって、なんとも言えない感動。噂に違わず大作だった。ここ2、3年の映画の中で(と言ってもそれほど観ていないけれど)、一番良い映画だと、太鼓判を押したい。

ストーリーは、行方不明になった息子が5ヶ月ぶりに発見された。しかし、それはまったくの別人。驚愕し、落胆し、そして警察と闘う母親をアンジェリーナ・ジョリーが好演する。言うまでもなく彼女はブラッド・ピットの奥さん。「母は強し!」と改めて思う。実際に彼女も母親だからそれが伝わってくるのだろうか。まだ観てない人は、是非是非。

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フラフェスタと蕎麦

昨日もとんでもなく暑かった。風があっただけでも幾分過ごしやすかった。一昨日のミハマMJに続いて、同所で開催されたフラフェスタに行ってきた。この季節にはぴったりの催しだ。司会はケリーちゃん。ハワイらしいドレスがいい感じ。出演者っぽくて、かっこよかった。あの暑さの中、半日ご苦労様。感謝、感謝。スタッフの皆様もお疲れさま。音響をやってくださったポンちゃんのパパさん、有難う。

暑さもだけど、一昨日はライブの後に飲みに行き、3時間しか寝てなかったので、フラフェスタの最中は眠くて眠くて・・・。終わった途端にどっと疲労感が押し寄せてきた。喉も渇ききっていた。すぐに近くの居酒屋へ駆け込みたい状況だけど、ふと、あるそば屋さんを思い浮かべて、そこで飲むことにした。検見川陸橋の下の「ふじ竹」さんだ。

同店に行くのは3年ぶりくらいかな。以前、茂野製麺の麺紀行の取材に行った辺りで数回行き、その後、家族とも行ったけれど、それ以降、ちょっと足が遠のいてしまっていた。でも、おかみさんはよく覚えていてくださり、愛想よく笑顔で迎えてくださった。蕎麦も美味しい。落ち着いた店内の雰囲気にケリーちゃんも大満足。2人でビールを飲みながら、つまみに焼肉定食(そば付き)と、もりそばを食べた。お腹いっぱい。

しかし、相変わらず「ふじ竹」は美味しくて安い。前述の焼肉定食は色々ついて780円というお値段。都内だったら間違いなく1000円以上のコースだ。結構なボリューム。もりそばも420円というのが嬉しい。そばつゆはやや甘め。つるつるっと食べてしまった。食後、ちょっとくつろいで、おかみさんと話をしてから、閉店の8時半少し前に店を出た。ご主人がクルマで送ってくださった。有難うございます。

http://www.shigeno.co.jp/contents/menkiko/mens02.htm
(↑)茂野麺紀行 2006.10.5

Photo (↑)ふじ竹の焼肉定食
漬物の下にご飯。これだけのボリュームで780円は安い!!

2010年7月19日 (月)

暑いけど楽しかったミハマのライブ

まいどっす。昨日はミハマニューポートリゾートでのライブ。私は幕張ケリーとして演奏させてもらった。ピーカンで、気温が軽く32度を超える陽気。観客席はテントがあったので、よかったけれど、ステージはまったく日除けが無い。海水浴に来ている状況だった。

でも、楽しく演奏させてもらった。このところ幕張ケリーのレパートリーがどんどん増えていて選曲に迷う。昨日は聖子ちゃんの曲を2曲新たに公開した。それと、「ダンシング・オールナイト」をとうとうやってしまった。(笑)

「ダンシング・・・」はもんた&ブラザースの名曲。いろいろなアーティストにカバーされているが、女性がボーカリストというのは珍しい。でも、意外にケリーちゃんのボーカルは結構イイのだ。幕張音楽祭でもきっと演奏すると思うので、昨日聴けなかった人は是非聴きに来てね・・・。なんて、10代のアーティストがノルマ達成のためにライブチケットを売るようなお誘いをしてしまった。

幕張ケリーのほかにはタッキー&ベイ中、岩下直人を私がブッキングさせて頂いた。タッキー&ベイ中は現場責任者のH野さんがたってのご希望。有りがたいことだ。演奏もばっちり。都合でギターのKAZさんがいなかったけれど、クオリティはまったく落ちてなかった。JUN坊の演奏も素晴らしい~~。

岩下直人は初めて生でお聴きしたが、歌がバツグンにうまい。彼のつくった曲がテレ東の「いい旅夢気分」のエンディングテーマに採用されるわけだ。これから徐々にメジャーの階段を昇ってゆくのだろうか。頑張ってほしい。松下さん、というわけで、またよろしく。

また、つばみさんが久々に会場に来てくれた。彼女と会うのは2年ぶりくらいか。元気そうでなによりだ。幕張音楽祭に出演予定の「Sonid Del Viento」のCDを持ってきてくれた。

WANGANオールスターズの演奏も最高。普段音響をやってくださっている方がドラムの担当。メンバーが選りすぐりのプロなので、もちろんクオリティも高い。2人のギタリストがそれぞれジャズ、ロックというジャンルの違うところで活躍しているというのがユニークで、それぞれの良いところがうまい具合にミックスされていた。

お、そうだ。いつも模擬店などをやってくれているカメラマンのM村さんのバンド「おやじナイフ」のリハも聴くことが出来た。人前で初めて演奏したというが、なかなかいい感じだ。ツインベースという面白い編成。本番は8月7日。アルカディアの出演する日だ。前述の「Sonid Del Viento」も同日出演する。

ということで、日焼けでたいへんだったけれど、無事にライブが終わり、幕張ケリーとタッキー&ベイ中の合同の打ち上げ。幕張のちばチャンで大いに飲み、エロ話で盛り上がる。途中でNacky、じょん吉も合流。その勢いでバーミヤンに行き、当然の如く閉店の2時まで飲む。いや~、楽しかった。睡眠不足で辛いけど。

さて、本日はミハマのステージはフライベントだ。司会はケリーちゃん。お時間があれば、覗きに来てちょーだいね。

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(↑)幕張ケリーの演奏風景
これ、カメラマンのM村さんが撮ってくれた。さすがにいいアングル。

YOUさんの居場所

先日、このサイトで、「今どこに???」と呼びかけてみたら、ご丁寧にお返事を頂戴した。しかも、とても面白いHPもつくっておられた。

リンクをお許しくださったので、ここ見ている人だけの大特典っつうことで・・・。

http://yoiwa.web.fc2.com/wakayama/wakayama.html

以前の鹿児島のときのサイトも最高だったけれど、こちらも凄い。
谷山浩子の「おはようございますの帽子屋さん」が出てきてしまうのには感動してしまう。

2010年7月17日 (土)

カップ担々麺

このクソ暑い中、ピリ辛のカップ担々麺を食べた。しかし、夢中で食べているときには完全に暑さを忘れるね。うまいし。

食べ終わって、ちょっと経ったときが最悪、汗が全身からぶわーーーっと吹き出てくる。タオルで拭いても拭いても収まらない。喉も渇く。冷たい水を一気に500mlも飲んでしまった。

500mlというと、かつてコカコーラの500mlが発売されたとき、あれはいつだったっけ、俺が小学生(高学年)のときだっけ、放課後の校庭で野球をやった後に、それを一気に飲み干すのが流行っていた。一気に飲める奴は尊敬されていた。コント赤信号の渡辺がその芸で一世を風靡していたっけ。不思議に俺はそれが出来なかった。ビールは底なしに飲めるっていうのに。関係ないか。

コーラのその500mlは当時、ホームサイズとか言われていたと思う。まだペットボトルとか無かった時代だ。レギュラーサイズだけだと物足りないけれど、500mlはちょっと多すぎた。値段も当然ちょっと高くなるので、貧乏人の俺はきつかった。だから、涼しい顔して、「俺、そんなに喉渇いてないから。」と言って、校庭の隅っこでこっそり水を飲んでいたことが多い。

確かアメリカ直輸入の1リッターのでっかいボトル(瓶)を友人の冷蔵庫で見たような気がする。初めてみたときは物凄く驚いた。彼の父親はアメリカにしょっちゅう出張していたようで、珍しいお菓子なんかも貰った。アメリカの牛乳瓶は日本のそれの5倍くらいあるという話も聞いたことがあった。

あれ?

担々麺の話がいつの間にかコーラの話になってしまった。ま、いいか。

それにしても、今日も猛烈に暑い。空はどこまでも青い。遠くに入道雲も湧いている。これから赤羽に出かける。ジミーさんのイベントの打ち上げが夕刻からある。早いものだ。あのイベントからもう20日くらい経っているのだ。

さてさて、どんな格好してゆこうか。麦わら帽子を被ってゆこうかな。

2010年7月16日 (金)

暑い~~

マジで暑い。もう早くも夏ばてしそうな気配。
来週は35度まで気温が上がるらしい。
いったいどうなってしまうのか。
天は我々を焼き殺すおつもりか。

一方、西日本や中部での水害の凄まじさ。
勘弁してほしい。
土砂で生き埋めになった人、大きな岩が転がってきてその下敷きになった人・・・・・。

自然の驚異というか、いくら文明が発達したって、自然の前には我々は無力だということを改めて思い知らせる。いったい天は何をお怒りになっておいでなんだろう。

ビックサイトから見た臨海大橋

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新木場の辺りから眺めるのとはまたちょいと違う。

それにしても、でかいな。

2010年7月15日 (木)

謎がひとつ解明した

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写真は新木場のスタジオコースト。入り口の上部に大きな情報スペースがあって、そこに今夜のイベント名や出演者が掲示されている。あれはいったいどういうようにやっているのであろう。遠隔操作かな、なんて思っていた。ところが違うんだよね。

写真のように、手作業だった。(苦笑)

あ、でもね、手作業じゃないかとは一応思ってはみた。でも、まさか一文字ずつやっているとは思わなかった。しかも、機械(重機)を一人で操作している。結構手間がかかるのだ。この機械、キャタピラーがついていて、いわゆるユンボみたいなものなんだけど、運転席が無い。いや、運転席は今作業しているアームの先っちょなのだ。ヘンなの!

あの機械さあ、ああいう状況で途中でバッテリーが無くなったら、下に降りられないと思うんだけど。

そういうこと普通考えないか。(苦笑)

【幕張音楽祭】京葉学院様もスポンサーに!!

バタバタしつつも幕張音楽祭が近づいてきています。まだ出演者の方々へのしっかりしたコミュニケーションも出来ていないので、実行委員会としては物凄く焦っているのですが、そんな中、またスポンサーになっていいよん、というご連絡がありました。嬉しい限りです。学習塾でお馴染みの京葉学院様です。社長様、H口様、有難うございます。大きな励みになりますし、財政難の幕張音楽祭もなんとか赤字を出さずに開催できると思います。皆様もどうぞ盛大な拍手をお贈りください。

現在のところ幕張音楽祭のスポンサー様は以下の通りです。(敬称略・契約順)

幕張ベイタウン商店会 / 茂野製麺 / JR海浜幕張駅 / 京葉学院

心から感謝を申し上げる次第です。

また、諸事情でスポンサー企業となることは出来ないのですが、八千代市にあるドラムのパール楽器製造さんからも励ましのお言葉を頂戴しております。

ネットとリアルをつなぐ新世代イベントハウス

昨夜、映像クリエーターの戸山さん、TK社のH社長、Kさんと一緒にお台場のZepp Tokyoの2階にあるTokyo Culture Cultureに行った。大観覧車のすぐ隣というロケーション。

http://tcc.nifty.com/

ビールを飲みながら、枝豆をつまみながらトークショーや映像を観たりするスペース。昨日は芸大生による短編映画の鑑賞と、クロアチアで開催されたアニメの映画祭についての「アニトーク」という企画だった。スポンサーのマルちゃんからカップ麺2つのお土産つき。

日によって音楽ライブもある。ホームページの近日公開のイベントには、例えば7月17日の昼間は「坂本龍馬フェスタ」、夜は、「鉄道乗りつぶしナイト」がある。面白そうだ。

因みに私は17日夜は赤羽にいる予定なので、同イベントには行けない。うーむ。

大観覧車の案内係りの女性は中国人だった。お台場には中国人観光客がたくさん訪れるものあって、それで中国人を雇っているのかもしれない。日本語も流暢で親切だった。

新木場 深夜の「ゆで太郎」

新木場の倉庫や運送会社などが並ぶ一角に24時間の「ゆで太郎」(そば店)があるのをご存知だろうか。R357とりんかい線を挟んだ海側にあって平行する道路沿いだ。新木場駅から500mくらいは離れているので、あまり知られてないかもしれない。場所柄、お客さんの殆どがいわゆるブルーカラーだ。店は都心に点在するどの「ゆで太郎」よりも大きい。大食堂という感じだ。

その「ゆで太郎」は夜になると何度か混雑のピークがある。7時頃だったかな、おそらくこれから残業をする人達が食事をしにやってくる。もちろん仕事帰りの人もいるだろう。あるいは、遅番の人が出勤前にということで、その時間帯にはそこそこ混んでいる。

夜10時過ぎになると、トラックの運転手さんや運送会社の作業員と思われる人達がやってくる。集荷が終わり、ホームでの仕分け作業、そして長距離トラックの積み込みが終わってから食事をしに来られているのだろう。長距離トラックの運転手さんは出発前の腹ごしらえに来られるのかもしれない。

夜11時過ぎの深夜帯になると、極端に来客は少ない。この時間帯には派遣社員っぽいカジュアルな服を着た人がぶらりと入ってくる。i-podみたいなイヤホンをしている。彼らはそばをすすっているときも音楽は欠かさない。よれよれの背広を着た、くたくたになった中小企業の幹部社員もこの時刻になるとやってきて、ざるそばを凄い勢いですすって、そして慌てて駅に向かう。

2010年7月14日 (水)

【幕張音楽祭】出演者の皆様へ

すみません、相変わらずメールが停滞してまして、個別のメールをお送りするキャパがありません。申し訳ないです。

以下に「出演者の皆様への出演にあたっての諸注意事項」をアップしましたので、ご一読ください。

http://www.oretachi.jp/event10/makuhari-music-festa-10-staff.htm

【幕張音楽祭】開催に向けて進行中

皆様の励まし、ご協力で、なんとか前進しております。昨日、ちょっとまた方向性に変化がありました。バウンド・フォー・サマソニ(千葉のバンドをサマソニに出そうという幕張新都心賑わいづくり研究会のイベント)と協力して開催しようということになりました。幕張音楽祭のステージにバウンド・フォー・サマソ二の優秀バンドが出演してくれます。また、三井アウトレットモールのステージを第2会場として使わせて頂けるそうです。

このイベント、二転三転してまして、昨年の企画段階ではサマソニのプレイベントの性格も持ってましたが、それが無くなり単独開催になり、また再び協力しあってということになったのです。そうそう、主催者が幕張音楽祭実行委員会(ベイタウン商店会)から、幕張音楽祭実行委員会(幕張新都心賑わいづくり研究会)に変更になりました。色々紛らわしくてすみません。引き続き応援お願いいたします。

それから、出演者の皆様へのご連絡が滞っていてすみません。メールや電話での応対に追われていて、パニクってます。今、暫くお待ちください。

2010年7月12日 (月)

さつま鶏丸

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先日の土曜日にマンションの管理組合・自治会の合同懇親会で行った。場所はスークの3階。例の真っ黒い砂肝をツマミにしながらの飲み放題コースで、冷たい生ビールに続いて、キーンと冷えた銘酒「八海山」をぐびぐび。いや~~、最高っ!

それと、サムゲタンつう韓国の鶏料理も味わえた。鶏の中に、もち米、野菜などを詰め込んだ料理である。わたしゃ初めて食べた。ベリーベリー、うまかったのである。その前日は牛角だったし、栄養摂りまくりだろ。やばい。

パウル君「予言」またもズバリ(共同通信)

【ベルリン共同】「またまた予言がズバリだった」。10日に行われたサッカーのワールドカップ(W杯)3位決定戦で、ドイツがウルグアイに勝利するとしていたドイツ西部オーバーハウゼン水族館のタコ「パウル君」。今大会のドイツ代表の7試合すべての結果を的中させたことになり、「奇跡的」と驚きが広がっている。オランダ対スペインの決勝については、迷わずスペインに軍配を上げている。
[共同通信:2010/07/11 10:34]

ほんと、すばらしい。世界中でどれくらいサッカーで賭けをしている人がいるかは知らないけれど、一番有力な情報だっただろうね。(笑)

あ、よいこの皆さん、賭けはいけません!

2010年7月10日 (土)

蟹の食い放題

長年HPとかブログとかつくったり書いたりしていると、こういうことを過去に書いたっけというものが時々ある。蟹の食い放題のこともそうだ。なんか書いたような気もする。

それは、十五年くらい前だったか。もっと前だったか。もう幕張界隈には無くなってしまった〇ッドロブスター店。そういえば、他地区でも見かけないな。その店で、1,500円だったかな、蟹の食い放題コースを注文した。腹も減ってるし、やる気まんまん。

ところが店が物凄く混んでいた。なかなか蟹が来ない。しかも、セルフ方式ではなく、店員さん注文して持ってきてくれるサービス。蟹が食べ放題なのは90分間。ガツンガツン注文したいところだけど、肝心の蟹が来ない。

やっと到着。ちょっと量が少ないな。一回に持ってくる量は決まっているらしい。どかんと持ってきてほしいものだ。一心不乱で蟹と格闘。いくら腹へってても蟹は時間がかかる食べ物なのだ。そこそこ時間を費やして、蟹のお代わり。

でも、あっちこっちのテーブルから苦情が出ていて、なかなか蟹を持ってこない。なんだこりゃ。何度か催促した20分後にやっと蟹が到着。おいおい、もう残り時間が少ないじゃん。これって食い放題なのかよ、と同伴した同僚。確かになあ。

で、結局、その皿が最後でタイムアウト。つうか、仕事に復帰しなくてはならなかったので、文句たらたら言って、店を後にした。今でも蟹の食べ放題と聞くと、本当かよと疑ってしまうのである。

牛角の飲み食い放題 3千円!

1ヶ月ほど前からかなり気になっていた牛角の前にひらひらしているのぼり。飲みホ、食べホが一緒になっているという聞き捨てならない、じゃなくて、見逃してはおけないそののぼり。焼肉屋の食いホはよくあるけれど、それに飲みホがついているというのはもう入るしかない。

ということで昨夜行ってきた。暑い夜は生ビールに限る。ぐびぐびとあっと言う間に飲み干す。250円くらいの小さめのグラスだから、2杯飲んで、500円。そして、牛カルビ、豚トロ、牛ハツ、ホルモンを食べながら、またまたビール。そしてまたビール。よっしゃ、これでビール代として1000円。

再びハツをばくばく。ぷりぷりエビも注文し、焼いて食べる。いい調子。その調子、その調子。再びビール。またビール。合計6杯で1,500円。よっしゃ、3,000円の半額は飲んだぞ。さて、焼肉、焼肉、ってところで、ラストオーダーの70分になってしまった。またハツを注文。

まあそこそこ腹いっぱい。この飲み食い放題コースの肉はさすがに「うまいっ!」と唸るようなことはない。まあそこそこって感じかな。でも、高級店でびくびく食べながらも「はい。お会計は1万4千円です。」と言われた都内某所のトラウマをかき消すように、会計ではお約束通り3千円を払って外に出た。

幕張音楽祭 続報

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はい、正気です。

暑ければ暑いほど野外ライブは楽しいのです。
しかも、海浜幕張駅前とあっては、ここで自己アピールをしないわけにゃいかない。
それがギター小僧ですね。ギター小僧は出たがりの目立ちたがりなんっす。

ギター小僧は何歳になっても小僧なんですな。(笑)



ところで、皆様のお陰で、特にNackyさんのご尽力もあって、出演希望者の皆様のメールがどどーんと来てます。有りがたいことです。昨夜から個別に対応させて頂いてますが、まだまだかかりそうです。お返事等が遅れてまして、すみません。

それから、枠が既にいっぱいになってしまいました。たいへん申し訳ございません。また次の機会にお願いします。

来年は2日間やりたいっすね。

http://www.oretachi.jp/event10/makuhari-music-festa-10.htm

2010年7月 8日 (木)

幕張音楽祭あっぷあっぷだけど推進力増加中

関係各位

お世話になります。朗報です。スポンサーがつきました。これで、ギリギリですが、開催できる予算がなんとか確保できたようです。実際には差異が出て、若干赤字になりそうな気もしますが・・・。現在、引き続き、各種申請中です。申請に当たっては県の大〇さんに物凄く頑張って頂いてます。田中アキラさんも色々やってくれてます。私も微力ですが、やってます。いや、彼らに比べると、ちょこっとだけかな。

でも、今日も動きましたよん。今日はスポンサー巡りでした。この厳しいご時世ですからそれほど期待はしておりませんでしたが、今日訪問した企業さん全てが好意的に接してくださいました。有りがたいこってす。出演者の皆さんもそうですが、スポンサーさん、スポンサー候補さん、後押ししてくださいまして有難うございます。まだまだ残ったハードルを超えなきゃならんですが、頑張ります。

ところで、たらいまわし行政というのでしょうか、こういうイベント時に申請を出すときには、これは警察の許可が要ります、これは保健所、これは千葉市です、みたいなひとつのイベントを開催するのにあちこち回らないとならないのはなんとか出来ないでしょうかねえ。仕方ないのかな。せめて、市役所の中だけでもひとつに集約して欲しいものです。

今日は電話だけで済んだものの、2つの部署とやり取りしなきゃならなくて、まあそれはそれほど手間でもなかったので、よかったけれど、でも、ひとつの部署で解決してほしいのであります。こっちだって、時間は限られてるんだし。

あ、でも考えてみりゃ民間でも、隣の席に座っているのに部門が違うのでそれぞれの仕事をまったく理解していないというのは良くあるケースですな。あと、「どういったご用件でしょう?」と聞いておいて、こちらが説明すると、はいはいと頷きながら、「分かりました。担当の者を呼んでまいります。」と言って、引っ込み、暫く経ってその担当やらが登場して、「あのう、どういったご用件でしょうか?」と言う。え?聞いてなかったの?

それから、「〇〇社長はいらっしゃいますか?」って聞くと、「今日はお見えになってないのですが・・・。」と対応する女性社員は未だに多い。あれもなんとしてもらいたい。上司にはやたらにぺこぺこしてるのに、外来者には高圧的な態度を取る人もいますな。それこそ本末転倒だろう。

ありゃ、話がだいぶ逸れてきてるなあ。何を話したかったんだっけ?
まあ、どうでもいいか。最終的にはうまいところまとまりゃいい。

役所でも民間でも許可や認可を与える部署の人ってどうして高圧的なんだろうって思うとき、皆さんありませんか?

決して今回のことではありません。今回はどの部署に行っても親切に対応してくださいます。ただ、毎日が許可を取れるの取れないのって大騒ぎしているのはいいかげん疲れてきました。ちっとも建設的でない。そんなこと言っても愚痴なんでしょうね。金儲けのために動くのはまったく辛くはないんだけど、ここ何日も仕事をそっちのけでこの企画に携わっているのは事実。

うー、ストレスたまりまくり。
それにしても暑い。

Re: 幕張音楽祭の開催 延期か

皆様にはご心配をお掛けしました。
規模の縮小、内容の変更は余儀なくされますが、出演者の方々、ご支援してくださる方々の熱意もあり、開催する方向で推移しております。また状況に進展があれば、当サイトなどでご報告いたします。

http://www.oretachi.jp/event10/makuhari-music-festa-10.htm


話は異なりますが、一時帰国されているN.Kさんにお土産をもらっちゃいました。感激っす。有難うございました!!

2010年7月 7日 (水)

名古屋場所生中継をNHKが中止

まあ、世論の大多数がそれを求めているのであれば、NHKの選択も仕方がないだろうね。場所中は当たり前のように生中継やってること自体も疑問に思っている人もいるし。

個人的な見解からすると、犯罪を犯している力士は除外しても、場所は開催すべきだと思うし、テレビ放映はすべきだと思う。国技とか伝統だとかいうのもあるけれど、スポーツ報道は外部の心象に左右されちゃいかんと思うのだよ。

NHKが世間の多くの皆様の視線をあまり気にせず、独自の強い意志で生中継をするのを辞めたというなら、それを私は評価しよう。独自の見解でこれは放送すべきだとすれば尚評価する。

でもな、やっぱり世論には勝てないんだろうな。

幕張音楽祭の開催 延期か

諸事情(許可関係、資金など)で中止(もしくは延期)になりそうな気配が濃厚になってきました。このイベントを開催するに当たって様々なハードルがあり、立案してから半年に渡り実現に向けてスタッフが動いておりましたが、開催1ヶ月を切った現時点でも未だにクリアしておりません。既に出演者の方々には開催が難しい旨をご説明しております。もちろん、ご支援頂いているたくさんの皆さんへの責任もありますので、立案者として、今はひたすら開催に向けて出来ることを一所懸命やっております。スタッフの皆様も有難うございます。田中アキラさん(ガラクタジェネレーション)、各種申請書の作成など有難うございます。

http://www.oretachi.jp/event10/makuhari-music-festa-10.htm

2010年7月 5日 (月)

第1回 幕張音楽祭

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芳野藤丸 & SHOGUN STYLE、安井則之&ガラクタジェネレーション、玉城ちはるなどの豪華出演陣に加えて、地元幕張のベイタウン中年バンド、近隣のPaPaBANDなどのアマチュアバンドも多数参加します。そして、新たにBCUも参加。乞うご期待!

http://www.oretachi.jp/event10/makuhari-music-festa-10.htm

日々飯菜「ひきだし」

昨日の日曜、妻の両親が我が家に来ていた。昼食は4番街の「ひきだし」で。同店は私は初めて。妻は何度か行ってるらしい。妻から聞いている限り、美味しいということで期待が高まる。

ランチメニューは4種類。づけ丼、肩ロースのしょうが焼き、バジルソースのチキン。どれも1000円。それぞれ別のものを注文し、分け合うことにした。でも一応私はしゅうが焼きと迷った末にチキンにした。

混んでいたので、20分以上待ったか。でも、お洒落な器にかっこよく盛り付けられたそれぞれの注文の料理が並んだ。綺麗。そしてお味は。

これがまたぐー。こんなお洒落な店でのランチなんて滅多に無いので、余計に美味しく感じたかもしれない。スタッフの対応もバッチグー。デザートの杏仁豆腐もなかなか良かった。ご馳走さま!

2010年7月 4日 (日)

ドイツ対アルゼンチン

 アルゼンチンは98年、06年に続き、ベスト8で姿を消した。前回大会に続き、準々決勝でドイツに敗れた。メッシ、そしてマラドーナ監督のW杯は、屈辱的な大敗で幕を閉じた。

 卓越した個人技を持つ選手がそろい、その力を存分に見せつけながら攻めるも、ドイツの堅守は崩せない。メッシにボールを集めるが、シュートはなかなか枠をとらえない。結局、メッシ自身、2度目のW杯は、最後までゴールを割れないまま、ピッチを去ることになった。

 アルゼンチンがW杯でドイツと対戦するのは今回で6回目。過去、唯一の勝利を挙げたのは、現監督のマラドーナを擁して優勝した86年大会だけ。その英雄をしても、勝利には届かなかった。

【江連能弘】(7月4日1時20分配信 毎日新聞)

メッシの凄さ、アルゼンチンサッカーのレベルの高さなどは、あまり詳しくない私でも、十分過ぎるくらいの予備知識があった。一方のドイツも多少は予備知識があったものの、まさかアルゼンチンを4対0で破る強さがあったなんて、まったく驚きだ。しかもカウンタ攻撃の速さったら、すさまじいね。いや~、大差はついたけれど、アルゼンチンの怒涛の攻撃も凄かったし、物凄くいい試合だった。

2010年7月 3日 (土)

毛ガニ

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いや~~、うまかった。
昨夜、T山さんと一緒にアウネ4階の忠助に行った。
過去に何度か行っているが、かなり出来上がってからというのが多いので、あんまり記憶になかったが、しかし、昨日行ってかなり好印象。魚料理も、鉄火巻きも、みんな旨くって恐れ入った。特に毛ガニが最高っ。私ひとりで行ったら絶対に注文しない高級なメニューだ。といっても1200円だからかなりリーズナブル。二人でシェアすれば、そこそこなコストバリュー。身もたっぷり、ミソもたっぷり。大満足。これから忠助を思い切りご贔屓にしちゃうからね~~。

2010年7月 2日 (金)

最後のメダカ

わーん。2匹いたメダカのうちの1匹が死んでしまった。おそらく5年くらい生きていたであろうか。最後まで頑張っていたのに。精魂尽き果てて、というより、実は俺が悪いのだ。最近、忙しさにかまけてまともに餌をやってなかった。3日に一度とか、そんなペースになっていた。申し訳ない。とんでもないおじちゃんだね。ごめん、メダカちゃん。(号泣)

最後に残ったメダカもきっと悲しいだろうな。本当にごめん!!

中村俊輔

 サッカー日本代表の中村俊輔選手(32)が日本代表から引退する意向を明らかにした。2010年7月1日、帰国後会見の後、報道陣から「代表を引退するのか」と聞かれ、「うん、そうだよ」と答えた。「エースナンバー」背番号10を背負う中心選手だったが、ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会では、不調などのため、1次リーグのオランダ戦後半に途中出場しただけだった。
(J-CAST ニュース 7月2日)

彼ももう32歳なんだね。テレビで誰かわからないコメンテーターが言ってたことには、前々回のWCUPの代表に選考されなかったことより、今回のカメルーン戦の先発から外れたことのほうがショックだったと本人が話していたという。そうかもしれない。華麗なテクニックを持ち、数々の華やかな実績とは裏腹に、ちょっとフィジカル的な弱さもあったし、怪我にも悩まされた、不運な側面もあった。でも、頑張って立ち直り、36歳でも代表に復帰してほしいのだ。

東京湾臨海大橋

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京葉線に乗って海のほうを眺めていると、葛西臨海公園の駅を過ぎる辺りから巨大な建造物が見えてくる。それが臨海大橋。あまりのでかさに、初めて見たときは驚いた。きっとみんなも凄いって思っているに違いない。巨大建造物マニア(いつからそうなったんだ!)の私は、意を決して、新木場で降りて、臨海大橋を目指して歩き始めた。まあ、確かにでかいけれど、近づいて海を前景にして眺めると、対比するものが無いからか、でかさを感じない。つまり遠くから眺めたほうがより立派に見える。

写真は海方向を眺めているがちょうど私の背中方向にはやはり巨大建造物のスカイツリーがそびえている。

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