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マイフレンズ

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2010年4月

2010年4月30日 (金)

また「ちばチャン」

昨日は「くいしんぼトリオ」のリハ。面白かった。で、夜に前回はカラアゲで降参した「ちばチャン」にまたまた挑戦。入ったときにはどっかの企業とか大学とかの団体が3つも飲み会やってて、スゲエうるさくてたまんなかったけれど、後半にはやっと落ち着いて飲めた。テクノガーデンの一階にあった居酒屋は「ちばチャン」を残して他は全部無くなった。同店には頑張ってほしい。

今回は当然ながら「ばか盛り」は頼まず、普通盛りの色々なメニューを頼んだ。どれもチープでいい感じ。完璧なB級グルメだ。「目玉おやじ」という玉子が4つも入った料理が今回特に良かった。あのボリュームで320円は安い。隣のテーブルには大ばか盛りのカラアゲが運ばれてきた。船盛になっている。とんでもなく凄い。卒倒しそうな量だ。でも以前も書いたように、あの量で1000円しないので、安い。大勢で行けばめちゃお得。お銚子はさくら水産の210円には及ばないけれど、280円だから嬉しい価格。しかも、雰囲気もあってか結構イケる。

実は、前日にベイタウン商店会の「はっぴー・もーる」の打ち上げをチンタンタンでやって飲み会は連日。カロリー摂り過ぎだな、完璧に。

「ちばチャン」から帰るときに空を見上げると、くっきりと満月。皆で松田聖子を歌いながら帰宅。いい大人が、こういうことやっていていいのだろうか。いいんダヨ。グリーンダヨ!

2010年4月28日 (水)

生理的にダメ!エリカ様 高城氏に“絶縁メール” (スポーツニッポン)

関係者によると、27日にメールで「別れたい」といった内容の文面を送った。離婚の理由の一つに金銭問題が取りざたされているが「彼女はお金のことについてはいまひとつピンときていないところがある」と関係者。「それよりも高城さんのことを“キモい”と言っている。夫婦の場合、生理的にダメになってしまうと修復するのは難しい。それが離婚を決定づけた最大の理由のようです」と明かした。

うーむ。エリカ様って、キツイなあ。「キモイ」なんて言われた男って立ち直れないね。まして、自分の奥さんにだよ。ま、俺も時々ちょこっと言われているけれど。それは風呂に入らないとかそういうときに。でも、大々的に報道されることはない。高城氏はなんかヘンタイ的なところが色々あったんだろうか。よく分からないけれど。ま、もっとも一般的にクリエーターはヘンタイ的な要素を持ち合わせていることは確か。

今回のことで、ハイパークリエーターと自称する高城氏のイメージダウンは計り知れない。誰も同情はしないな。情けねえって思うだけで。精神的ダメージがキツイと、クリエート能力にも影響は必至。ま、最初っからうまくゆかないってのが大方の見方だったようっすね。逆に彼女のほうは、離婚を勲章のひとつにして益々きらびやかになってゆくような気がする。

俺は沢尻エリカ自体最近知った程度で、あんまり興味なかったけれど、サバサバしている女性っつうのは案外嫌いじゃない。近くにいたら頭に来るタイプなのかな。生意気そうだし。もっとも、そういう女性と結婚する(できる)ってのは無理だけどね。(笑)

タイプは違うけれど、「金髪ブタ野郎!」と言い放って離婚したあの人はいずこ?

2010年4月27日 (火)

さくら水産

都内では何度か利用している。プレナの中の店は初めて。しかも、都内の店に行ったのも一番最後がもう5年も前なので、どんな店だったのかすっかり印象も消えかかっていた。なんとなくお値段が安いというところだけ覚えていた。ところがそんなレベルじゃなくて、とにかく安い。びっくり。なんせ、あんた、50円とか、80円なんていう小鉢もあるし、150円とか280円のつまみが主流なのだ。

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上の写真のシメサバは、280円。ちゃんとコブが乗っている。すげぇ。煮込みとか、魚の煮付けなんていうのも280円とか380円だったかな。なんというか、あまりにも安いので、大丈夫かよ、みたいに思ってしまう。ほんと、大丈夫なんだろうね??

昨夜は寒かったんで、赤ワインをやってから、そんで熱燗。赤ワインは160円。熱燗は210円。これ、喫茶店でコーヒー飲むより安いよね。どうなってんだ!!??

#赤ワインはまあ、正直言って「ん~~?」ってな味だったなあ。お酒もどっちかっていうと、「んん?」って感じか。ま、値段が値段だけに、しょうがないね。ははは。

庭田さん快挙!

南米駐在中のあの方からビッグなニュースが入ってきました。
すっごいです。ベイタウン住民として嬉しいかぎり。

-----*

ご無沙汰しております。

昨日、トライアスロン・ワールドカップ石垣島大会で我らの庭田清美さんが

堂々の優勝しました!!!

http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C81818A9993E2E6E4EB8DE0E7E2E6E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2;at=DGXZZO0195582008122009000000

Wカップ史上、最年長記録だそうです。

オリンピックも優勝して欲しいですね。

てっちゃんパパ@南米

2010年4月25日 (日)

ミハマ・ミュージック・ジャック

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天気も良く、最高のライブ日和。栗本修の生徒さんだった木場氏の率いる2つのコーラスグループと、お馴染みダンススケッチ。それから、タッキー&ベイタウン中年バンドのステージだった。非常に楽しかった。お手伝いのケリーちゃんもお疲れ様!

タッキー&ベイ中のメンバーはタッキー、tomtom、ベガ、KAZ。実力派が揃って、夕方のいい雰囲気の中、AORを奏でた。タッキーの控え目のボーカルも良かった。オマケの和田アキ子もいいね。有難うございました。

H野さま、トンカツ、ご馳走様!



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tomtomさんの演奏は久々。相変わらずバツグンにかっこいい。

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これがHさんにゴチになったM.N.R.の中の「かつざんまい」という店のロースカツ。カツと、ご飯、味噌汁、キャベツ、カレーが食べ放題。かなり嬉しい店。当然のことながら食べ過ぎ。同店は14号沿いの梨果園というトンカツ屋さんの系列だとか。C/Pも高くて、かなり気に入ってしまった。次回のMMJにまた行っちゃうかも。MMJの度にデブになりそうな気配。

*** おしらせ! ***
次回のMMJは5月3日と4日、レンチャンです。5月3日はケリーちゃんのMCにくいしんぼトリオの演奏、5月4日は例のSHOGUN STYLEが登場します。どうぞ、よろしくお願いいたします。

2010年4月24日 (土)

感動! パパバンドさんから

昨日に引き続き、朝は寒かった。日差しがあったので、日中はどんどん暖かくなり17度くらいまで上がった。でもまた夕刻になると寒くなった。そんな折に、妻の実家に向けて出かけた。息子の部活の関係で、最近そうやって家族揃っての外出がなかなか無い。

妻の実家で夕食を済ませた後、ハカマンさんから電話を貰った。パパバンドの練習をした後の飲み会の席からだという。ラストになってしまうロックコアの為に練習してくださっているのだという。それだけでも嬉しいのに、メンバーの方々に電話を回してくれて、皆さんとお話しさせて頂いた。感激。Mr.栄町さんもお元気そうだった。Jackさんも、pafさんも有難う。是非また一緒に飲みたいっすね。おっと、一緒に演奏したいですね。

涙もろいわたくし、知らずのうちに頬に一筋の・・・。

さて、程よい時刻になり、洗足池(妻の実家)を後に夜景を眺めながらのドライブ。都内から帰宅する。東京タワーがいつにないライティング。なんかのイベントのときにライティングを変えるのだが、なんだったっけ。ひょっとするとTOKYO-FMの開局40周年記念か。きっとそうだ。

開局40年ってのは確かに長い。でも40年前に私はしっかりとFM東京を聞いていたよん。たぶん試験電波を発しているのも覚えているし、やたらに高校通信講座みたいなものをたくさんやってたのも知っている。私から見たら、40周年なんてヘでもないのだ。なんちゃって。うそ。

それよりも、ベイ中の10周年つうのも凄いと思わない?
TOKYO-FMの40年にはもちろん及ばないけれど、その4分の1だよ!!!

さて、明日はいよいよタッキーバンドがミハマ・ニューポート・リゾートに出演するのだ。楽しみ。

蕎麦屋で酒

やっぱ、お蕎麦屋さんで熱燗をきゅきゅーっと飲むのって、最高。しかもお店は神田まつや。仕事の関係でケリーちゃんと待ち合わせして行ったのだ。昨日は平日だけど、金曜日だからというのもあって4時半頃なのに、店は満員。当然、相席。すし詰め状態。周囲は皆飲んでいる。楽しい。私の目の前のお客さんは店に入ってくる前にどこかで飲んでいたような真っ赤な顔をしていて、板わさをツマミに酒をちびちびやっていた。

我々はニシンをツマミに飲み始める。すぐにお銚子が空に。鳥わさもいいね。それから、若女将が焼きウニを「旦那からです!」って持ってきてくれた。いつもすみません。そして、打ちたての「もりそば」をツマミに3本目のお酒を飲む。旨い。ふわ~~っといい気持ちになる。神田まつやで飲む酒って、どうしてこんなに旨いんだろう。若旦那は黙々と蕎麦を打つ。かっこいい。

しばし楽しいひとときを味わい、そしておいとまする。大旦那も大女将も、若旦那も若女将も、とんでもなく忙しいそうなので、挨拶もそこそこに店を出た。若旦那が蕎麦を打ちながら軽く会釈してくれる。再び、かっこいい。絵になる男だ。外はとんでもなく寒かった。なんだこの寒さは。でも、なんとなくホットな気分だった。

朝青龍の暴行「確認できず」相撲協会が報告書 (読売新聞)

 日本相撲協会は23日、泥酔暴行騒動の責任を取って2月に引退した元横綱朝青龍について、「暴力行為が実際にあったか否かは確認できなかった」などとする報告書を文部科学省に提出した。

 関係者の事情聴取の結果や理事会での討議内容を踏まえ、引退に至る経緯を総括。一連の騒動が起こった原因に関しては「本人の自覚の欠如と相撲部屋及び協会の指導不足」などと分析。

 「力士指導方法のレベルアップが不可欠」と師匠教育などに取り組むことを報告した。文科省は「再発防止策を見守りたい」としている。

[ 2010年4月23日19時40分 ]

あのぉ~。だったら尚更、なんで辞めさせたのかさっぱり分からないんですが・・・。現役バリバリの横綱で、しかも、優勝して直後だっちゅーのに。復帰させてもいいんじゃないかしらん。そのくらい度量のあるところを見せろよ。>相撲協会 or 文部科学省

2010年4月22日 (木)

弁当派

まるで夏のように暖かい、いや、暑い陽気になった昨日、私はかなり治っていたとはいえ、風邪だったので、大事をとって薄着をせずに都内へ。昼休みに訪問先の会社の近くの公園をぶらついたときに目に止まったのは、男性社員のお弁当を食べている姿。もちろん以前も男だって昼食が弁当というケースは少なくはない。でも今みたいに多くもなかった。昨日見たのは公園の椅子という椅子には全て男性社員が座って、弁当を楽しそうに食べている図だった。女性社員の姿のほうが少ない。その代わり、牛丼屋や立ち食いそば屋に女性一人で入る光景をよく目にする。ふーむ。今更そんなの珍しくないか。

私の知人(先輩)の息子さんは独身28歳。都内の大手保険会社勤務。何日か前に少し話をしたことがある。そのときに何故か昼食の話になり(たぶん私がそういう話題にしたと思う)、色々なことを聞いてしまった。彼は入社してから外食したのは数えるほどで、ホカ弁かコンビニ弁当、ごくたまに母親につくってもらうというのが通常の昼食だという。何故外食しないのかと問うと、金がない。なんで金が無いかといえば、給料が安くって、いつの間にか無くなっているらしい。安いったって、いったい何に使ってるのかと聞けば、酒もあまり飲まないし、クルマも持っていない、きっとモバイル系に金を使いすぎているのだと、彼。おお、どこかで聞いたことがあるな、そういうこと。

なるほど、それは分かる。i-pod、i-phoneに加えて、今度はi-pad。なんかどんどん欲しいものが出てきてしまう。というか、それがないと今は時代に取り残されてゆきそうだ。モバゲ(モバイルゲーム)もどんどんハマっている。すると、クルマなんて買っている余裕はないし、ドライブする時間もまったく無い。休日は何しているかと言えば、WEBに載せる動画の編集をやっている。ヘタをすると土日は一日中PCの前に座っている。もっか2歳上の彼女がいる。彼女もまたブログやmixiをやっていて、彼とのコミュニケーションは、殆どネット上での会話だったり、携帯メールでの会話だったりというのがメインのようだ。

今の時代、恋愛までバーチャルになりつつあるのかも。

2010年4月19日 (月)

久々の博士ラーメン

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先週、久々に食べた。鎌ヶ谷に行く頻度が高いのに、ずいぶんとご無沙汰してたなあ。すっかり忘れてかけてた。モチモチした太い麺に、魚系の出汁がうまい。チャーシューもでかい。

たけのこ掘り

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実家所有の山にたけのこを掘りに行った。老母が毎年、親戚中に配るのが楽しみで、だからハンパじゃないくらい採らないといけない。たけのこ堀りって意外に重労働なのだ。お陰で、腰が痛い。日曜にたけのこ堀りするのはちときつい。ついでに草刈りもしてきた。物凄く疲れた。龍馬伝を観ながら、何度も眠ってしまった。せっかく勝麟太郎が登場してきたのに。

2010年4月18日 (日)

ちばちゃん

以前、T山さんに教わって知った話題の店に行った。テクノガーデンの1階。「ちばちゃん」という名前の店。何が凄いかって、色々な料理に、それぞれ「普通」、「ばか」、「大ばか」というサイズがある。「ばか」は普通の3倍、「大ばか」は普通の10倍の量がある。但し、「普通」も結構凄いボリューム。

まあ、その「ばか」というのがどんなものなのか試しに頼んでみた。それが以下。ちょっと甘く見ていた。

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このカラアゲ。一人でも絶対無理だけど、3人でもちょっとキツイ。私も敢え無く敗北。いや~、恐れいった。あまりにもカラアゲを食べ過ぎて、昨夜はトイレへ何度も駆け込んだ。はあはあ。生ビールにしても、普通が390円だから、それを2杯でいいような気がする。ばかサイズは980円(だったかな)でまあお得なんだけど、最初っから無理しなきゃよかった。

でも、大勢で行くにはいいかも。全然懲りてない。(笑)

で、そのちばちゃんに行く前に、昨日は「くいしんぼトリオ」のアコースティックバージョンの練習だった。ごくごく普通のポップスを、ちまちまっとした感じで演奏するモード。まだまだレベルは高くないけれど、狭いホールなどで、ちょこっとライブというのが当面の目標。年齢が年齢だけに、ゆるゆるの雰囲気。ま、こういうのもきっといいかも。

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上はケリーちゃんのカメラで撮影。私のFujiのカメラでも撮ったけれど、写りはまったく良くない。情けない。

ケリーちゃんがボーカルの曲もあるよん。聖子ちゃんの曲なんかもやってゆく予定。お楽しみにね。

それから、4月25日は、タッキー&ベイ中(タッキー、KAZ、ベガ、tomtom)のユニットがミハマ・ニューポート・リゾートに登場する。ライブでのタッキーはずいぶん久しぶりなので、全国の(笑)タッキーファンの皆さんはお聴き逃しの無いように。これぞザ・ボーカリストっていう歌唱力を満喫しようね。当日はダンススケッチも出演するし、栗本修の生徒さんの木場さんがディレクションするゴスペルグループの出演もある。

んで、5月3日は、ケリーちゃんのミハマ初司会だよん。ハラハラどきどき。5月4日は、芳野藤丸 & SHOGUN STYLEが登場。久々だ。行くべし。CROSSにベースが入って、パワーアップしたアルカディアも出演する。アルカディアは4月30日に四ツ谷でライブだ。詳しくは分からないけど。そんなわけで今年もアレコレとイベントで忙しいのだ。

2010年4月17日 (土)

金髪女将は2001年よりも前に有名だった

銀山温泉には2001年と、2009年に行っていて、前に書いたように2001年にはその金髪女将の藤屋旅館のまん前の旅館に泊まり、玄関前でお出迎えしたり、或いは立ち話する金髪女将を自分達の泊まった旅館の階段の踊り場から見降ろしていた。実は、その旅行する前に、外人の美人女将で藤屋旅館は既に有名で、メディアにも時々登場していた。もちろん、そんな人気のある旅館だからかなり早い時期に予約で埋まっていた。

というわけで、夕刊フジの記事の中にあった「藤屋が一躍有名になったのは、2003年に放送された公共広告機構のテレビCM。藤社長の妻で藤屋の女将、藤ジニーさん(44)が和服を着こなして登場したCMだ。」というのは間違いではないが、2001年には既に全国区で有名だったので、ちょっと違う。

ま、そんなことはどうでもいいのだけれど、その2001年の旅行のときには、まだまだデジカメのメモリーが高いので、私は128MBと予備の16MBしか持っていなくて、3日間だったので、容量が足りない、足りない。最後の一日なんて、最初の一日のデータを消しながら撮っていた。ジニーさん(金髪女将)の写真も何枚か撮っていたのに、残っていないということは、残念ながら消してしまったのだ。ああ、もったいない。

“金髪女将”で有名な山形の老舗旅館倒産のカゲに何が…

http://news.www.infoseek.co.jp/topics/business/n_bankruptcy__20100416_3/story/16fujizak20100416023/

ここ、まん前の旅館に泊まったときに、女将の姿を見て、いつかそこに泊まりたいと思ってたのになあ。

2010年4月16日 (金)

過去4ヶ月の検索ランキング

01 ジミー竹内 132 4.9%
02 五木 つけ麺 84 3.1%
03 五木のつけ麺 65 2.4%
04 しばざ記 58 2.1%
05 まるたっcafe 46 1.7%
06 ベイタウン 40 1.5%
07 五木食品 つけ麺 31 1.1%
08 岩崎宏美 27 1.0%
09 龍馬伝 25 0.9%
10 東郷愛弓 22 0.8%
11 山口百恵の息子 21 0.8%
11 住んでよかった街 ランキング 21 0.8%
13 宮原永海 20 0.7%
14 住んでよかった街 赤羽 19 0.7%
15 一眼レフ 持ち歩き 18 0.7%
16 まるたっCafe 17 0.6%
17 北トピア 16 0.6%
18 まるたっcafe 15 0.6%
18 住んでよかった街 15 0.6%
18 パルプラザ ピザ 15

こういうことやるのは久々だ。昨年の12月にジミーさんが逝去されて、そのときには「ジミー竹内」というキーワードでバンバン検索が入り、とんでもない数字(一日だけで検索が1000オーバーだった)になっていたのだが、この4ヶ月はすっかり落ち着いた。それでも「ジミー竹内」というキーワードは強い。6月の「追悼ライブ」(偲ぶ会)に皆さん来てくださいね。

2位には「五木製麺のつけ麺」がランキング。これ、微妙にフレーズを変えながら、色々なポジションに入っている。2位と3位を足したって1位を凌駕しているので、即ち事実上の1位なのは間違いない。つけ麺ブームなのだということが分かる。私のお客さんの茂野製麺でも「つけ麺」と「つけ蕎麦」を出したのでよろしく。

3位は、これも「五木」と同様、至る所にランキングされている「まるたっCafe」だろう。いったい誰が検索しているのだろう。現在、私の手がけた公式ホームページは諸事情でストップしている。ブログ記事に対してそれだけのリクエストがあるのだから、いっそ正式に開設すればいいのに、勿体無い話だな。関係者の方のご連絡をお待ちしてます。

東郷愛弓さんも人気だな。もう暫くお会いしていないけれどお元気でいらっしゃるのかな。

と言いつつ、今、ブログを覗いてきたら、お忙しくされているようだ。相変わらずお綺麗ですな。

http://ameblo.jp/aaaaaaayuaaaaaaa/

2010年4月12日 (月)

免許更新

5年ぶりに免許を更新しに免許センターに出向く。私の生涯では初の5年というインタバルに、免許センターの中はずいぶんと懐かしかった。5年前のその前は、ときには免停などという有り難くない処分を受け、そしてその免停期間短縮の為の講習にそこによく行ったものだ。情けない。自慢じゃないけれど、国庫金への支払いは相当なもんだ。ナイショ。

そんなわけだから私は免許センターには少なからず悪い印象が多い。交通安全協会にも入っているし、時間があったら、入り口近辺でやっている献血にだって極力協力しているのに、免停の講習だもんね。金はかかる(反則金の支払い)は、時間はかかるは、精神的な屈辱は与えられるは、踏んだり蹴ったり。

今日だって、単に免許の更新なのに物凄くブルーになってしまったよ。その大きな原因がやはり視力の低下か。それと、数ヶ月前に一旦停止義務違反の違反によって、優良ドライバーでなくなってしまったことか。冷たい雨も降ってるしな。ささやかな抵抗で、喉渇いたけれど、免許センターの自販機では買わず、敷地外の普通のコンビニで買ったぞ。ざまーみろ。私の抵抗はせいぜいこのくらい。(泣)

さくら広場

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(昨日の)夕刻、自転車に乗ってぶらりと行った。2年ぶり。事前にyoshiさんから大したことないよとか、ご近所さんからも不評をお聞きしていたものの、あれはあれで見事だった。というか、きっと先週ではまだ時期が早かったというのもあっただろうし、私が去年見てなかったというのもあったかもしれない。確かに中には中途半端な咲きっぷりの木や、ピークをほぼ過ぎてしまった木もあった。また、海風にやられていると思われる、上部が枯れている木も少なくない。

規則正しく並んでいる桜の木が好きか嫌いかという問題もあるが、ここのいいところは、ブルーシートを敷いて宴会を開いている、例のお花見につきもののおなじみの光景がまったく無いということだろう。当然ながらヨッパライも喧嘩もない。

以下は幕張のさくら広場とは関係ないお花見問題について。

昔ながらのお花見(いわゆる宴会)を庶民は好まなくなってきているように感じる。というか、今のお花見の主流はご近所同士や友達同士じゃなくて、殆どが企業が新入社員を使って場所取りをさせ、普段たまったストレスを発散したり、合コンの場にしている。今に始まったことじゃないけれどね。企業は企業でも、新入社員に一日中場所取りさせている余裕のある大企業が威張っている。イマドキ、中小企業はお花見どころじゃない。試しに花見のメッカである上野公園辺りに広く陣取っているグループの素性を聞いてみると、まさしく旧財閥系の一流企業だったり、今をときめく横文字系のベンチャー企業大手だったりする。(それは推測)

これらの花見(宴会)の特徴としては、上司が部下にお酌をさせたり、入社1~3年くらいの若い女子社員に酌をさせたりする。酒が足りなくなると、下っ端は否応なしに買いに行かされる。花見は、ろくに仕事も出来ないくせに年齢やポジションが少し上だという上下関係を誇示する格好の場である。社会に出て、右も左も分からない入社一年生は、べろべろに酔って威勢のいい先輩に威圧感を感じ、そして長い会社勤めをするに当たっての一種の忠誠を誓う。それがその酌をするという行為に含まれている。偉そうに会社案内には「わが社は時代に即した云々・・・」とフレンドリーさをアピールしていても、こういったところで古き良き、いいや、悪しき縦社会の構図を目の当たりにする。

とは言え、私もそういうことを過去に何度もやっていたのは否めない。宴会部長と言われていた。ごめんちゃい。ま、しかしだ。企業が経費を使って、本来ならば一般大衆の楽しみの場である花見を寡占しているのは許せない。それは私が某企業からお給金を貰っているときから一貫して思っていたことだ。企業の倫理を計るモノサシに花見に対する姿勢というのも加えてみたらどうなんだろう。

2010年4月11日 (日)

牛久シャトー

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正式名称は、シャトー・カミヤ(らしい)。浅草の神谷バーの創始者でもある神谷傳兵衛氏のつくった日本初のワイナリーだという。

http://www.ch-kamiya.jp/

園内では、ワインはもちろん、地ビールやソーセージなどが販売されていて、この季節はお花見をしながら飲み食いできる。うう、昨日はクルマで行ったので、飲めなくて、せめてお土産にワインを買おうと思っていたのに、すっかり買うことを忘れてしまった。(泣)

ところで、この建物、ドラマやCFに使われているらしい。今日も何気なくテレビを観てたら、トヨタのCFの背景がここだった。

おじゃるまつり@茂野製麺茨城工場

昨日の土曜日は茨城県河内町の茂野製麺のおじゃるまつり(試食販売会)だった。新製品や格安商品の販売。新商品の「つけ蕎麦」、「つけ麺」の試食。抽選会や、つかみどりのコーナーなどがあって盛り上がっていた。我々はその取材としてお邪魔する。私も微力ながら売り上げにちょこっと協力させてもらう。格安のうどんとそうめんを40袋分(おそらく80人分)を買ってしまった。当分、麺をたくさん食べるのだ。(笑)

河内町は昨年もお邪魔したけれど、とにかくなーーーんにもないところが素晴らしいのだ。風景がスカーンとしている。土曜日なのに、クルマで2、3キロメートル走っていても誰にも出会わないところが凄い。去年は自転車で走っていて、道を聞こうと思ったけれど、誰にも出会わないことで道を聞くことが出来なかったことを思い出した。

せっかく茨城に来たので、北上して霞ヶ浦を少し拝み、そして牛久シャトー(シャトーカミヤ)に寄ってみることにした。まずは土浦まで行き、霞ヶ浦を望む公園に行く。桜が見事。ほぼ満開だ。巨大なオランダ風の風車がゆっくり回る。佐倉のふるさと農園(だったっけ?)よりも大きな風車だ。そこから更に湖岸を北上すると白鳥が岸辺で観光客に餌をおねだりしていた。それも凄かったが、土浦の中心街から霞ヶ浦に注ぐ川沿いの桜の見事さには驚いてしまった。

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それが上の写真。凄いでしょ?
写真で凄さが伝わるかなあ。

その後寄った牛久シャトーの桜も凄かったけれど、キリが無いので、今回はこのへんで。ではでは。

フリータイムス千葉の発行人

T山さんと一緒に八千代台のF嶋社長を訪問したのは昨日書いた通り。ちょっと補足というか、続きを書く。表題の「フリータイムス千葉」というのは1970年代(後半)から1980年代(前半)に、ちょうど「ぴあ」が流行った頃の、まあ、「ぴあ」の千葉版的なもの。今から思えば、千葉に無数にあるフリーペーパーの先駆者であり、様々な若者文化、音楽文化の発信もしていた。私も愛読者。木更津駅東口のの松田屋書店で購入していた。その「フリータイムス千葉」の発行人がなんとF嶋社長だった。

そのF嶋社長が、これも偶然なのだが、以前私がこのブログに「フリータイムス千葉」のことを記事に書いたら、それを見てくださっていたのだ。光栄です。

http://www.geocities.jp/baytown_oretachi/zaki09/shibazaki_415.htm

F嶋社長は現在68歳。この年齢になって初めて守りに入ったそうだ。今まで食うに困らない生活を送っていたし、会社の社長を長いこと続けていても、持ち家を考えたことがなかったそうだ。それが、3年前に初めて家を買った。そろそろ人生のまとめというか、エンディングを考えたということなのだ。例えば有名人が生前葬をした例を挙げて、自分の葬儀の会葬御礼DVDを今年辺りつくってみたいなどとおっしゃっていた。

とはいえ、68歳にして、スキーやスキューバダイビングは現役でバリバリ。更に3年前に20歳年下と結婚するなど、逆に青春を謳歌しているのである。それから部屋が凄い。自ら材料を買ってきて、自らの手で山小屋風にアレンジしている。凄い。決して広く無い部屋を機能的に広々と使っている。グランドピアノだって置いてあるし、そのピアノの上もテーブルとして活用しているのだ。

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上がその部屋の写真。F嶋社長が持っている皿には、新潟で買ってきたという幻魚の干物。こちらではなかなか買えないらしい。その他、色々書きたいことはたくさんあったのだけど、またいずれ。

話は変わるけれど、朝青龍のことももうすっかり落ち着いてしまったが、2年前に彼を擁護している人がこの界隈にいた。誰だと思ったら、俺だった。(笑)

http://www.geocities.jp/baytown_oretachi/zaki09/shibazaki_418.htm

上がその記事。あー、よかった。俺ってブレてないね。

2010年4月10日 (土)

バスで八千代台へ

滅多にバスに乗らない私が二日続けてバスに乗る。一昨日は鎌倉方面に取材に行って、長いことバスに揺られていた。昨日は海浜幕張から日暮れ時にバスに揺られ八千代台の方面へ行った。目的地はT山さんの古くからのお知り合いの制作会社の社長さん宅だ。同行者はT山さん。

東洋交通の赤いバスには初めて乗った。凄いルートだ。まずは武石方面に向かい途中で、ほぼUターンし、総武線の幕張駅の北口にある同社の停車場(バスの車庫も兼ねる)に行き、そこでたくさんのお客さんを拾う。そしてまたUターンし、武石方面へ。そこから、狭い道に入る。長作という昔の農村の面影が残る地区を通る。非常にくねくねしていて、対向車とすれ違えない箇所もいくつかある。車窓の景色はまるで昭和だ。そこを抜けると、今度は広々とした郊外の風景になる。なんだか、観光旅行している気分になる。或いは故郷へ帰るような気分。「千と千尋の・・・」の主人公が電車に乗るシーンみたい。

途中でもう一つの停車場に止まる。吹きっさらしの寂しいところだ。ぐるっとその敷地内を一周する。そしてまた出る。その頃になるとお客さんはかなり少なくなる。

とにかくこのルートはインパクトがある。海浜幕張から320円の料金。花見川団地の近辺の千葉幼稚園という停留場で降りた。たっぷりと旅情を満喫する。そこから徒歩10分でF嶋社長宅に着く。初対面なのに(実際にはずっと以前に5分だけお会いする)、大変なご馳走になる。奥様の手料理に、珍しいお酒など。すっかり酔っ払ってしまった。たけのこご飯も美味しかった。帰りはまたバスに乗り海浜幕張まで。9時半頃の最終便だ。乗客は私とT山さんだけ。真っ暗な中を走る。誰もいないのに、途中の停留場では時間調整のために長めに駐車する。なんとなく不思議な気分だった。

「麻薬預かっただけ」で死刑 運び屋は日本の困窮者

密輸団が日本の困窮者を狙い撃ちして運び屋に仕立てる手口が横行。

少ない金で命を失うのはなんとも痛ましいことだ。
国情を知らなかったというのもあるんでしょうな。

まだ満開

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昨日の海浜幕張駅前の桜。
開花直前の冷え込みで思ったよりも開花が遅くなったので、今も尚、満開状態。

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それで、この人とまた打ち合わせする。
ガラクタ・ゼネレーションの田中章氏だよん。

近々、「月」のマスターの追悼ライブをやるということだ。

2010年4月 9日 (金)

京都???

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天候もあるし、桜を綺麗に観られるのって意外に少ない。だから、雨さえ降ってなきゃ出先の色々なところで桜の写真を撮っている。このところ、短期間で写真をばかばか撮りまくっていたので、整理がまったく追いつかず。外付けのHDの中にはどこで撮ったんだか忘れてしまったような桜の写真で溢れている。

で、そんな中、あれ?京都にいつ行ったっけ?と首を傾けてしまったものが上の写真。ま、すぐに中山法華経寺だということが分かったけれど、誰かに「これ、どこで撮ったと思う?」と聞いたら、京都とか奈良とかという答えが返ってくると思う。そんな京都っぽい、奈良っぽい風景が幕張の近くにあるなんて、改めて嬉しくなってしまうのだ。

2010年4月 5日 (月)

花見川緑地の桜

ベイタウンから一番近くでお花見が出来るところが花見川緑地。主に白っぽい山桜だけど、ソメイヨシノが固まっていることろもある。ここ(以下)の場所は、そう、ナイショ。(ご存知だと思うけれど。)

Photo

まだ若木だから壮観とまでは行かないけれど、でも、そこそこいい感じでしょ?

2010年4月 4日 (日)

自転車で・・・

朝早く、中山法華経寺に桜を見に行った。午前中晴れるなんて天気予報で言ってたから青空を背景にたくさん写真を撮ってこようなんて思ったのに、殆ど太陽は出なかった。それどころか、寒かった。午前8時少し過ぎくらいに現地にいた。その時間帯はすいていて気持ちがいい。桜は満開。写真を撮っているうちにだんだん人が増えてきた。その後、国道14号を西に移動、本八幡の駅前でコーヒーを飲んで、江戸川まで行き、そしてUターン。余裕で昼食までに帰宅。天気はイマイチだったけれど、午前中だけのポタリングもなかなかいいもんだ。そして昼食後、少ししてからお昼寝。2時間以上もたっぷり寝た。たぶん、がおーってくらいのイビキをかいていたと思う。すげぇ、気持ちがいい!

さて、今日はこれからPCやって、んで夕食時にワイン飲んで、龍馬伝を観て、それでキャプテン・オブ・カリビアンを観て・・・。
うーん、なんて充実した一日なんだ!!


×キャプテン・オブ・カリビアン → 〇パイレーツ・オブ・カリビアン
でした。すんまへん。



追記
キツツキを見た!!

キツツキを見るのって、おそらく2回目くらいか。先ほど記事にするのをすっかり忘れていたけれど、見たときは物凄くコーフンしてしまった。場所は中山法華経寺の裏の山。コツコツとキツツキが木を突付いている音がした。まさかと思いつつ、音のするほうへ、足音を忍ばせて近づいてみた。すると奴さん、結構高いところにいて、一所懸命木を突っついている。コツコツというよりも、カツーン、カツーンって大きな音をさせている。こっそりカメラを構えて、まずは一枚撮ってみた。望遠側でギリギリ写った。でも、ベストのショットではない。少しアングルを変えて・・・。と、思った瞬間、逃げてしまった。でも、ほんの一瞬だけど、しっかりと見ることが出来た。感動。まさか、ああいうところにも生息しえいるのだね。



お待たせ!
(って、誰も待っちゃいないと思うけれど)写真をアップするのだ。

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(↑)まずは、これ、中山法華経寺の山門。
トンネルの向こうは不思議の国でした。みたいに、その山門をくぐると桜の楽園なのである。こうやって見ると、改めて凄いっすね。

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(↑)ほんと綺麗なのだ。
雲っているときの桜のワンポイント講座。できるだけ空だけという部分を入れないアングルで撮影する。空は白っぽくしか写らないので。

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(↑)これがキツツキ。
咄嗟の撮影だったので、ISO(感度)をアップするのを忘れた。即ち、えらくシャッタースピードが遅かったので、キツツキのモウレツに速い動作を止められなかった。残念。
絵ヅラがいいのは、頭のてっぺんが赤い、いわゆるアカゲラというやつだけど、これは百科事典を見るかぎりコゲラというやつですな。

強いロッテ!

私の予想を全く裏切って、ロッテ(マリーンズ)が今のところ一位。西岡も調子いいし、大松もいい。荻野のお陰か、それともテギュンが入った効果か、はたまた新体制がいいのか、監督の指揮がいいのか。いずれにしても、強い、強い。今も、7回を終わって10対2でロッテがリード。ほんと、すけぇー!

酸辣湯麺に凝る

先日ご報告した通り、仕事で酸辣湯麺(スーラータンメン)に関わるようになってから、酸辣湯麺に凝っている。酸っぱくて辛いのがいい。色々な酸辣湯麺を食べている。偶然か、この仕事を頂戴する以前に幕張界隈の何軒かの店で酸辣湯麺を食べていた。ベイタウンではチンタンタンのスーラーメンを食べた。私はそのスーラーメンが好きで、この1ヶ月の間に3回食べている。新潟の米屋さんの特別販売のときも食べた。酸辣湯麺は店によって具材も味もマチマチでそれが面白い。それから、先日の撮影のときも茂野製麺の酸辣湯麺をケリーちゃんにつくってもらい食べた。それもまた旨かった。ヘタな中華料理屋よりも絶対に旨い。

そして、一昨日、セルリアンタワーの陳健一の店で、またまた酸辣湯麺を食べた。TK社の社長さんにご馳走して頂いたのだ。たまたまケリーちゃんの描いた酸辣湯麺のラフスケッチをお見せしたところ、社長さんが気を使って酸辣湯麺を注文してくださったのだ。これがまたちょっと変わっている。他で食べた酸辣湯麺はだいたいとろみがあって、そして溶き玉子があって、という感じだけど、同店のはとろみが無く、そしてキョウレツな酢っぱさ。この酸っぱさがたまらない。それと辛味。デフォルトでも結構な辛さ。いや~、クセになる。かと言って、同店はちょっと高めなので、今後あんまり気軽にほいほいと食べられないかも。ま、しかし、当分、色々な店でスーラータンメンを食べてみようと心に誓うのだった。(誓うほどでもないか。)


追記
お問い合わせがあったので、お答えします。そのセルリアンタワーの店は、その名もズバリ「陳」という四川料理の店です。麻婆豆腐が一番のウリ。突き抜ける辛さですね。担々麺も美味しいです。因みに同日、歌手&声優の宮原永海さんも同席されてました。

隅田川

これも先日のこと。隅田川へちょこっと寄って臨時花見をした。土手の屋台に座って、申し訳ないけれど、昼間っから缶ビール。やっぱ、ラガーでしょ!!

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スカイツリーはつい先だって、東京タワーを追い越して、日本一高い建造物になったという。確かに高いのだろうけれど、そんなに凄くも見えない。しかし、これであと300m高くなるっつうのが信じられない。

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後で写真をよく見たら気づいたんだけど、この船の名前が「さくら号」なんだね。

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こういうシチュエーションを歩くのはやっぱ恋人同士がいいかも。
羨ましい。(何歳になっても羨ましいものだ。くそ。)

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隅田川と言えば浅草。浅草と言えば煮込みだよね。
そして俺の十八番、「煮込みきれないろくでなし」。

ん?違った。「憎みきれないろくでなし」だったっけ。

いい天気

Photo

気持ち良さそうに洗濯物が日向ぼっこしている。時々強い風に煽られて、大きく揺れる。

このところ色々あって、ブログはお休みしてた。といっても3日間だけか。なんかずっと書いていない気がした。出歩くことが多かった。PCの中も整理してないと、とんでもない状況になっている。だから、この写真をいつ撮ったのかとか、プロファイルを見ないと分からない。いやほんと、いつだったっけ?

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